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しょこたん、地震巡る矛盾発言で改めて話題 愛猫の写真を偽って投稿したことも?

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中川翔子

 しょこたんこと中川翔子の発言が、ネット上で改めて話題になっている。

 事の発端となったのは、13日夜に起こった地震。中川は地震後、ツイッターに『家にひびが!』とつづりつつ、廻り縁と思われる個所に入った亀裂の写真をアップ。しかし、ネットからは「ひびではなくつなぎ目では?」「経年劣化でつなぎ目が目立っただけに見える」という声が集まってしまったのだ。

 実は中川、これまで多数の矛盾発言で話題になってきた人物。それゆえに、「ひび」という報告を最初から疑うネットユーザーが出てしまったのだという。

 >>しょこたん「家にひびが!」地震後のツイートが物議 「不安を煽らないでほしい」の声も<<

 「中川の矛盾発言でもっとも話題になっているのが、18年6月にツイッターに投稿した、亡くなった愛猫を悼むツイート。その中で中川は亡くなってしまった猫と生前仲が良かった兄弟猫が寄り添っている写真をアップしました。しかし、この写真について、ツイッターユーザーが自身が撮影した自身の愛猫の写真だと指摘。元データもアップされ、以前中川にその写真をリプライで送ってたことも明らかになりました。これが騒動となると、中川は追悼ツイートを無言で削除。ネットからは『自分の飼い猫間違える…?』『いくら同じ種類でも顔違うよね』と困惑の声が寄せられていました」(芸能ライター)

 また、猫エピソードでは、愛猫の「つくし」ちゃんについて、13年7月のツイートでは「台風のなか雨にうたれながら警察までひとりで歩いてきた」と紹介する一方、コピーライターの糸井重里のコラムで対談した際には「台風の日に母猫が2匹の子猫をちょっとずつくわえながら警察まで歩いてきた」と発言している。

 さらに、大ファンを公言し、劇場版では多くの作品に声優として参加しているポケモン関連でも、ある発言が物議を醸していた。

 「問題となっているのは、11年に公開された『劇場版ポケットモンスターベストウイッシュ ビクティニと黒き英雄ゼクロム』初日舞台あいさつでのこと。中川はポケモン愛を表わしたかったのか、『小学校のころの私は友達がいなかったけれども、夏休みにポケモン映画を見て子どもながらに感動したことを思い出します』と発言していました。しかし、劇場版第1作が公開された1998年7月時点での中川の年齢は、中学進学後の13歳。ネットからは『思い出すら矛盾…?』『もはや何が合ってるのか』という声が。今ではむしろ、中川のこうした矛盾発言を楽しんでいるネットユーザーも多くいるようです」(同)

 これからもその発言で、ネットユーザーを楽しませてくれるのだろうか。

記事内の引用について
中川翔子公式ツイッターより https://twitter.com/shoko55mmts
ほぼ日刊イトイ新聞公式サイトより https://www.1101.com/home.html

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