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橋本マナミ、渡部問題で“愛人の気持ち”を代弁「遊びだとしても、気を使って…」

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橋本マナミ

 6月17日放送の『バラいろダンディ』(TOKYO MX)で、『週刊文春』(文藝春秋)に複数の女性との不倫関係が報じられたアンジャッシュの渡部建の話から、「相手が複数の火遊び不倫」と「相手が一人の本気不倫」ならば、許せないのはどちらかを問うトークになった。

 橋本マナミは「火遊び不倫」を挙げ、「どちらもイヤなんですけど、愛人キャラをさせていただいたので、愛人の立場になって考えてみればこっち」と話し、「(女性が)適当に扱われたというところが、すごいむかついていて。遊びだとしても、気を使って花一本でも持って来てくれれば、温かい気持ちを感じる」こともあったのではと語った。渡部の冷たい振る舞いには、「私が本妻だとして、私への態度は偽りだったのかな。逆にそっちの方が本当の姿だったのかなと思ってしまいますね」とも語った。これには、ネット上で「愛人でも愛して欲しいってことかね」「確かに、渡部は花一本も持って来なさそう」といった声が聞かれた。

 逆に、「本気不倫」が許せないとしたのが遠野なぎこだった。「たくさんの人と体だけの関係」について、「私は絶対ノーですけど」と前置きしつつ、「一部の女性は正義感みたいな母性みたいなものが芽生えて、『私だけがこの人を理解してあげられる』『だって、この人私の隣にいるもん』と思う人もいると思うんです。そういう意味でも許してしまうというか離婚しない人もいる」と話した。ネット上では「確かに、こういう話って『特例』が多そう」「ダメな男でもモテる奴いるもんな」といった共感の声が聞かれた。

 『週刊文春』の続報によれば、不倫の事実が発覚しても渡部夫人の佐々木希に離婚の意思はなく、消沈する渡部に寄り添っているとも伝えられている。遠野が一般論として話した内容は、現在の佐々木の姿にも重なるものがあり、核心を突いているかもしれない。

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