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芸能 2012年12月13日 11時45分
向井理と国仲涼子にデート報道
俳優の向井理と女優の国仲涼子のデート現場を女性週刊誌「女性セブン」が報じている。 報道によると、二人は10月中旬に湘南の一軒家レストランで、マスクにめがね姿で変装してカップルシートでデート。その後、横浜市内の『IKEA』に立ち寄り、デートを続けたという。 向井と国仲はドラマ『ハングリー!』(2012年1〜3月放送・フジテレビ系)で、恋人役で共演している。
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芸能 2012年12月13日 11時45分
安田美沙子「一人旅は全て冒険」
タレント安田美沙子が12日都内で「Hotels.com」記者発表会に出席した。 オンライン宿泊予約サイト世界最大級のHotels.comでは10泊すると1泊が無料になる特典プロブラムWelcome Rewardsの1周年を記念し記者発表会を開催。 同サイトの第一回「ミスひとり旅アワード」を受賞した安田が自身の旅の必需品だというパジャマ姿で登場し表彰を受けた。 安田は「何気なく一人旅をしていたんですが、こういう賞を頂いて嬉しいです。普段仕事をしていると全部自分でするということが無かったのですが、一人旅では自分の力でホテル、飛行機、行動、ご飯など全て決めるのが楽しいです」とニッコリ。 次に行きたい所はパリだという。「京都みたいに歴史があり、美しい物がありますよね。ファッションショーも見たいです。世界のトップクラスに触れて吸収したいです」と意欲をみせた。 最後に「一人旅は全て冒険です。自分がどんな事が好きか? どんな事に興味があるか? 自分が大人になった気分になります。ぜひ一人旅にトライして下さい」と笑顔で語った。(アミーゴ・タケ)
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芸能 2012年12月13日 11時45分
“伝説のキャバ嬢”を演じた映画「ユダ」の水崎綾女…女の怖さを知ってほしい!
映画「ユダ」の完成披露試写会が12日、都内で開催され、主演の水崎綾女、若手実力派俳優として注目の青柳翔(劇団EXILE)、NorA、大富いずみ監督、原作者の立花胡桃氏が舞台あいさつを行った。 「ユダ」は、キャバクラの世界を駆け抜けた女子高校生の野望と心の揺れを描く。立花氏のベストセラー自伝的小説の映画化。濡れ場もいとわないという条件の約3000人参加のオーディションを勝ち抜いた水崎は、ひと月で10キロの減量を敢行。監督をはじめ、プロデューサー、撮影などにも女性たちの力が集結し、“悪のヒロイン”を女性目線で、リアリティの衝撃と共に描く。1月26日から新宿ミラノはじめ全国順次公開。 ドラマ「キューティーハニー THE LIVE」で注目され、旬の女優として活躍中の水崎。マイクを持つと、役作りのため、「過去のトラウマや、嫌な思いと向き合って、つらかったです」と“悪のヒロイン”に成りきった撮影を振り返った。最初のオーディションを受けたときは「この役は私しかできない」と自信があったというが、オーディションが進むにつれ、「リアルキャバ嬢や、ギラギラした方」たちのオーラに圧倒され、「私じゃないんじゃないかな」と思ったエピソードを紹介。 振り袖姿で登壇した原作の立花氏は、そんな水崎の10キロ減量の前の姿を見た際、「どうなるのかなと思った」ことを明かし、監督から「演技力がすば抜けているから」と言われたという。完成した映画「ユダ」は、「監督の個性、水崎ちゃんの個性が出ている。とっても新鮮な気持ちで見ることができました」「ユダを自分のものにしたというか、水崎ちゃんの中にある何かが変わったのかな」と、出来栄えと、水崎の演技に太鼓判。 キャバ嬢役の経験は、3、4回目という水崎は、キャバクラの世界と芸能界は、華やかな表舞台の裏で必死に努力する点が「似ているのかな」と撮影を通して感じたことを紹介。「ユダ」は「心に刺さる作品」で、「女性はもちろん、男性の方も、女の怖さを知って、ドキドキしてもらいたいなと思います」とメッセージを送った。(竹内みちまろ)
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芸能 2012年12月13日 11時45分
広田レオナと吹越満が復縁していた!
2005年12月に離婚していた女優の広田レオナ(49)と俳優の吹越満(47才)が、復縁し再婚していたことを女性週刊誌「女性セブン」が報じている。 広田と吹越は、1994年に結婚。女児が生まれるも2005年に離婚。子供は広田が引き取っていた。
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芸能 2012年12月13日 11時45分
野波麻帆と水上剣星が結婚 妊娠3か月
女優の野波麻帆(32)と俳優水上剣星(28)が今月上旬に結婚していたことが12日、分かった。 現在、野波は妊娠3か月。出産予定は来年6月下旬か7月上旬。二人は知人の紹介で知り合い交際を開始。挙式や披露宴の日取りは未定。野波は出産後も女優業を続ける予定だ。
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レジャー 2012年12月13日 11時45分
ハッシーの中央競馬新馬セレクション(12/16中山・12/16中京)
まずは恒例の先週の回顧から。中山デビューの注目馬・デイドリーマーは、好スタートを切るが行きたがってしまいジョッキーがなだめながらの4、5番手を追走。3、4コーナー中間あたりでようやく折り合いがつき脚を溜める。残り400m地点から追い始め、直線では狭いところを怯むことなく割って出てくる。勝ち馬の内を突こうとするが、スペースがなく外に進路を取り直すロスがあり、追い上げたが2着まで。前半行きたがっていたことを考えると、スムーズに折り合いがついた時の末脚にはさらに磨きがかかるだろう。狭いところを割ってきた気持ちの強さも◎。すぐに順番がくる。阪神デビューの注目馬・ステージジャンプは、まずまずのスタートを切ると、好位3番手の内を追走。スローペースだったこともあり、1000mを通過したあたりからペースが速くなると、流れに乗れずポジションを下げていく。4コーナーから仕掛けるが、なかなか加速せず直線へ。少しづつ加速し始めるが、トップスピードに乗る前に6着でゴール。ややズブい面があるのか反応はいまいちだが、加速してからの脚はなかなか良いところがある。もう少し距離があった方が良さそうな気もするが、一回使われて反応が良くなれば次は勝ち負けになりそうだ。 今週の中山デビューの注目馬は、12月16日(日)第5R芝1600m戦に出走予定の注目馬・シュペトレーゼ。馬名の由来は「ドイツの糖度の高い高級ワイン」。牝、鹿毛、2010年4月16日生。美浦・久保田貴士厩舎。父ディープインパクト、母ショアー、母父Acatenango。生産は安平町・ノーザンファーム、馬主はキャロットファーム。クラブ法人・キャロットクラブの募集馬で総額2600万円。近親には独ダービー(GI)、BCターフ(GI)など独伊米仏英の5カ国で7勝を挙げた名馬・Shiroccoや、半兄には昨年のセントライト記念(GII)に出走し、2012年12月現在までに3勝を挙げているショウナンバーズ(父Tiger Hill)がいる。牝馬らしいすらっとした馬体をしており、クッションの効いた繋ぎの持ち主。しなやかな柔らかみのある歩様で、走りを見ると回転の速いバネのあるフットワークをしており、キレで勝負するタイプ。まだトモを中心に非力な部分があり、本格化してくるのは先ではあるが、馬体からも血統背景からも楽しみな1頭である。距離はマイルから中距離が合いそう。なお、鞍上には戸崎圭太騎手を予定している。 中京デビューの注目馬は、12月16日(日)第5Rダート1800m戦に出走予定の注目馬・モンシュシュ。馬名の由来は「私のお気に入り(仏)」。牝、鹿毛、2010年3月11日生。栗東・牧田和弥厩舎。父スペシャルウィーク、母シンディ、母父A.P.Indy。生産は千歳市・社台ファーム、馬主はグリーンファーム。クラブ法人・グリーンファーム愛馬会の募集馬で総額1000万円。母の母は1996年の愛オークス(GI)を勝ち7勝を挙げているDance Designdeで、半兄にはダートで4勝を挙げているツクバコガネオー(父キングカメハメハ)がいる。頸が太くしっかりしており、肩の筋肉が発達している為、力強いかき込みができる。全体的な印象はパワータイプの先行馬。胴長で繋ぎもある程度の長さがあるので、距離は短いところより長い方がいいだろう。調教では軽快な動きを見せており初戦からやれそう。なお、鞍上には松田大作騎手を予定している。※出走予定競走には、馬の体調、抽選非当選により出走しない場合があります。<プロフィール>ハッシー山梨県出身。北海道・浦河にある生産牧場での牧童経験を活かし、馬の適性を見極める。特技は寝わら上げ。本サイト毎週火曜日掲載の「ハッシーの地方競馬セレクション」も担当している。
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社会 2012年12月13日 11時45分
兵庫県立高校の校長が路上で女性の胸をお触り
酔っ払ったら、教師としてのモラルも吹っ飛んでしまうのだろうか。あってはならない教師の不祥事が起きてしまった。 大阪府警曽根崎署は12月10日、路上で通行人の20代女性の上半身を触ったとして、府迷惑防止条例違反(痴漢)の疑いで、兵庫県立尼崎小田高校(同県尼崎市長洲中通)の校長・森井清博容疑者(58=神戸市北区淡河町萩原)を現行犯逮捕した。 逮捕当時、森井容疑者は酒を飲んでおり、「よく覚えていません」などと、容疑を否認しているという。 逮捕容疑は同日午後11時頃、大阪府大阪市北区堂山町の路上で、友人らと歩いていた20代の女子大学生の胸をコートの上から、すれ違いざまに触った疑い。 同署によると、森井容疑者が逃げたため、友人の男子大学生が追い掛けて、約200メートル先で取り押さえた。別の友人が110番通報し、駆け付けた警察官に引き渡した。森井容疑者は1人だった。 兵庫県教育委員会によると、森井容疑者は物理担当の教員で、昨年4月から同高の校長を務めている。 事件当日は神戸市内で開かれた理科の研究会に出席のため、学校には出勤していなかった。研究会の後には、懇親会に参加したとみられる。 森井容疑者は県立高校の現職の校長で、痴漢行為は由々しき問題。酔っていたからというのは、理由にならない。(蔵元英二)
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社会 2012年12月13日 11時00分
博報堂が旧本社跡地に高層ビル建設 “大家”であるTBSの複雑な心境
博報堂が遊休資産となっていた神田錦3丁目の旧本社跡地に、共同ビルを建設するための工事を開始した。 '15年3月には竣工する予定。だが、これを冷やかな目で見ているのがTBSである。 TBSが赤坂本社内に保有する2番目の高層ビル『Bizタワー』の約4割を占めるテナントが博報堂系関連会社なのだ。博報堂DYホールディングス、博報堂DYメディアパートナーズなどである。 そんな大口テナントに一気に出ていかれたら減収につながり、その後釜探しも面倒この上ない。 博報堂DYHDの場合は、業績にムラがあるせいか、固定費節減で引っ越しの可能性は大いにあり、以前から噂もあった(最終的にはまだ未定)。 ちなみに'12年3月期は1兆550億円、経常利益が291億円、'13年3月期見込みは、1兆800億円、経常利益が310億円と好調。だが'11年4〜6月期は赤字になるなど、景気に即左右され、屋台骨が揺らぐこともしばしばだった。 「博報堂関連会社のBizタワーの年間家賃が推定約60億円。負担ではないといえば、嘘になります。それに今度建つビルはけっこう余裕がある。だから、新本社ビルへ移る可能性は高い」(広告業界紙記者) くわえて、博報堂にはBizタワーの不便さも問題だった。あまりにも警備が厳重で、外部からふらっと入っていける状態ではない。 前日から“予約”する必要まであるから厄介だ。 では、博報堂が建てるビルとはどういうものか。 地上17階、地下2階でまわりに土地を持つ企業との共同建設。住友商事、三井住友海上火災保険、大修館書店、安田不動産、そこに博報堂が加わる。 電通、博報堂、アサツーデイ・ケイ(ADK)の広告業界BIG3で、本社ビルを保有しないのが博報堂とADKの2社だった。しかし、消費税導入がらみで、このところ建設ラッシュだ。 電波不動産屋と呼ばれてきたTBSも、環境変化に備え、力を入れる業種の切り替えを迫られている。
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社会 2012年12月12日 16時00分
「逗子ストーカー事件」異様なネット書き込み
神奈川県逗子市で、元教員の小堤英統容疑者(40)が、元交際相手のデザイナー・三好梨絵さん(33)を殺害し自殺した“逗子ストーカー殺人事件”。小堤容疑者が過去、三好さんに対する脅迫罪で執行猶予判決を受けていたことや、その後も1000通を超えるメールを送りつけていたことなど、常軌を逸した行動が報じられたが、それを上回る“不気味行動”がネット上で波紋を呼んでいる。 「生前の小堤容疑者が『Yahoo!知恵袋』を使い、被害者の自宅を割り出そうとしていたほか、犯行に至るまでに疑問に思ったことを逐一質問していたことがわかったのです」(社会部記者) ヤフーが提供する質問サイト『Yahoo!知恵袋』上で『お世話になった人を探しています。(略)何か住所を特定できる方法はないでしょうか?』とウソをつき、三好さんの居場所を探そうとする質問をたびたび書き込んでいたほか『テレビドラマとかでスタンガンを押し当てたりして気絶するシーンがありますが、人間ってあんなに簡単に気絶するものなのでしょうか?』など、何らかの犯罪を臭わせる書き込みも。しかも、これらの投稿、すぐに削除されるかと思いきや、いまだにネット上に残っているのだ(11月21日時点)。 「『Yahoo!知恵袋』は管理が実にズサンですから、犯罪に絡んだものでも長らく消えることはないでしょう。古くは昨年2月に騒がれた京都大学入試カンニング事件。犯人の少年はヤフー知恵袋に問題を書き込み、答えを募るという形でカンニングを行いました。この書き込みも残っています。事件当事者の書き込みやIDを速攻で削除する傾向にある『mixi』に比べると、対極にありますね」(ネットライター) ネット利用者には“知恵袋は消されない”は有名な話で、これに乗じて嫌がらせをする輩も。気に入らないユーザーに対しての悪口を書き連ねるといった行為も横行している。デタラメや誹謗、犯罪がらみの書き込みが横行している『Yahoo!知恵袋』は、いまや『2ちゃんねる』より危険かも?
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芸能 2012年12月12日 15時30分
お笑い芸人 豪快伝説 其の四十一『千鳥』
お笑い芸人。コメディアン。エンターテイナー。そんな彼たちがかつて刻んだ偉大なる伝説、爆笑列伝を紹介していく連載の41回目。フォーティーワンバウトは、千鳥だ。 「岡山の漫才番長」。これが、千鳥に名づけられたキャッチコピーだ。大悟、ノブともに岡山県出身。既婚者で子持ちというところまで、共通している。 大悟はスーパースターだ。といっても、故郷の岡山・北木島での話。漫才のネタになり、人気番組『ピカルの定理』(フジテレビ英列)ではみずからの出演コントにまでなっているこの、北木島という土地。広大な面積にふさわしくない人口の少なさがあるため、島全体がアットホームだ。 大悟が帰郷した際には、フェリー乗り場に島民が集まり、日の丸の小旗を振って出迎える。さらに、実家には「山本大悟 生誕の地」という立て看板がある。家族の自家製だ。関西のローカル番組が取材に訪れた際、歩く人々全員が、大悟とのエピソードがあった。島民は家族。そんな土地である。 いっぽう、細い目のノブは、その温厚そうな風貌から、初めて出演した『アメトーーク!』(テレビ朝日系列)で、「ホトケくん」というあだ名をつけられた。妻は、高校時代から交際していた同級生。一途である。大悟の口調も容貌もヤンキーチックなだけに、相反するノブは必然的に、いい人キャラが定着。否定する要素は見当たらない。 うまくて、おもしろい。そう言われ続けながらも、同期の笑い飯に大きく差をつけられていたのが、漫才。しかし、今年の『THE MANZAI 2012』では、堂々のトップ通過でファイナリストに進出。『M-1グランプリ』の歴代チャンピオンを差し置いての頂点は、爽快に違いない。決戦はいよいよ、16日(日)。都知事選の開票に負けないほどアツい、漫才冬の陣。見せるか、岡山漫才。取れるか、大爆笑。必見だ。(伊藤由華)
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