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トレンド 2012年11月16日 15時30分
レピッシュ・マグミの「音楽玉手箱」今週はこの1枚を聞け!<第109回>
毎週金曜日に連載するレピッシュのマグミによるオススメCDを紹介する企画の第109回目。マグミがDJの際にいつも持ち歩く音楽玉手箱」(CDボックス)から、今週のオススメCDをピックアップしてもらった。◇今週のこの1枚◇パオロ・コンテ「The Best of Paolo Conte」(1996年/Warner Italy) たまには、渋いおっちゃんを紹介するのもいいかなと思い、多分トム・ウェイツとか好きな人には気に入ってもらえるんじゃないかな。 イタリア出身の人で、若い頃は、結構やんちゃだったみたいですが、お兄さんと作曲を始め、興味のある芸術的な事は色々とやるみたいですね。ちょっと変わった経歴では、弁護士とかもやっています。曲のいくつかは映画音楽にも使われているみたいです。 むちゃくちゃ渋いハスキーボイスでjazzから民謡っぽいものまで、素朴ながら広い音楽性です。全体的に感じるのが、昔のメリーゴーランドであったり、怪しいテキ屋が並んでいたり、子どもたちが風船を持っている遊園地のような映像が浮かびます。映画の1シーンと言ってもいいでしょうか。 もう70代半ばだと思うのですが、まだ現役バリバリみたいで、2010年に「Nelson」という新譜も出しています。渋い歌だけでなくピアノやアコーディオンも素晴らしいです。是非一度、ライブもお酒を飲みながら体験してみたいですね。 ■マグミ オフィシャルウェブサイト http://magumi.jp/main.html■ライブ日程はこちら http://npn.co.jp/newsrelease/detail/5453947/
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芸能 2012年11月16日 14時00分
桑名正博さんの弔問に駆け付け 門前払いを食った2人の元愛人
10月30日、59歳で亡くなった歌手の桑名正博さんの“御堂筋パレード葬”が盛大に営まれたが、死後2日後の28日に“元愛人”の尾台あけみさん(56)が“もう一人の元愛人”と桑名さんの大阪の自宅に押し掛け弔問し、“門前払い”を食っていたことが明らかになった。 尾台さんは今年2月、ベテラン俳優の寺田農(69)と10年近く事実婚状態にあったとして、5500万円を求め“婚約不履行”で提訴し、一躍有名になった。 「尾台さんは裁判の過程で、寺田を“夫”として紹介した計104人のリストを証拠として提出した。一方の寺田側は、その中の4人が寺田の前に尾台さんと関係を持っていたことを指摘し、尾台さんもこれを認めたんです。その4人に含まれていた一人が桑名正博さんだったんです」(ベテラン夕刊紙記者) 尾台さんを知る芸能関係者も「尾台さんは寺田と同棲する前に4年くらい桑名と愛人関係にあった」と言う。やがて尾台さんが寺田と出会い、男女の関係は切れたが、交際は続いていたようだ。 そして桑名さんが7月15日に脳幹出血で倒れ入院するや、尾台さんは桑名さんの担当マネジャーを名乗り、行きつけの飲食店にカンパ箱を置き募金活動を始めたのだ。 「尾台さんは、桑名さんの長男で歌手の美勇士や、葬儀で弔辞を読んだ故・原田芳雄さんの長男でギタリストの原田喧太と飲み友達だったため感謝されましたが、桑名さんの妹の晴子は『勝手なことをしないでカンパ箱を撤去して』と、激怒していたんです」(桑名さんの知人の音楽関係者) その後、病魔と闘い続けた桑名さんも力尽き、26日に他界。 「そこで尾台さんが、赤坂の飲食店に勤める、もう一人の桑名さんの元愛人と一緒に車で弔問に行ったんです。しかし今、桑名家を仕切っているのは晴子。元愛人の弔問を受け入れるのは、本妻の栄子さんの気持ちを逆撫でするようなもので、晴子が激怒して追い返したんです。2人は東京に戻って大泣きしていましたよ」(桑名さんと親しい芸能関係者) 桑名さんの“音楽葬”は東京でも営まれることになっているが、ここにも2人は現れるのか。
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芸能 2012年11月16日 11時45分
ドラマは不調でもプライベートは充実の仲里依紗
今年2月に写真誌で俳優の浅野忠信との交際が発覚した女優の仲里依紗。 破局の理由は「双方が多忙なためのすれ違い」とされていたが、破局以上に10月からスタートした主演ドラマ「レジデント〜5人の研修医〜」(TBS系)の大コケはショックだったに違いない。 「初回から8.4%と1ケタで、第2話は6.2%に急降下。第3話で9.7%と2ケタまであと一歩だったが、第4話で5.6%にダウン。かなりトップが低い“ジェットコースター状態”だが、同時間帯の裏番組が同じ医療もので視聴率絶好調の米倉涼子主演ドラマ『ドクターX〜外科医・大門美知子〜』という不運もあった。というか、そういうドラマとかぶらないように編成するのが腕のみせどころなのだが…」(テレビ関係者) そして、仲は今月11日、自身のツイッターに「人をけなす仕事をしてる人達に私達はどんどん蝕まれていく」と意味深な書き込み。ドラマの低視聴率に対しての外野からの声に対する反発かと推測されなくもなかったが、おそらく、その原因は発売中の「フライデー」(講談社)だったと思われる。 同誌は仲と俳優・中尾明慶の深夜デート&お泊まりを写真付きでスクープ。 2人は10年公開の映画「時をかける少女」、今年夏のNHKドラマ「つるかめ助産院」で共演していたが、今月上旬の夜、仲は都心から離れた日帰りの温泉施設から出てきて、自ら運転する車で同行していた女性を自宅まで送り届けると、車を走らせて住宅街の路地で停車。するとそこには中尾が現れ、仲が中尾を乗せて都内の飲食店に向かい、食事を済ませると、車は仲のマンションへ向かいそのままお泊まり。中尾はその日も含め、1週間で2回お泊まりしていたというのだ。 「一見、ツンデレっぽい仲だが、同誌でも飲食店内で中尾にボディタッチしたり、アニメ声でトークしていたりと、好きな男の前ではガラリとキャラが変わり、そのギャップにやられるようだ。仲は仕事のストレスを恋愛でプライベートを充実させて発散しているような状態で、事務所にとっては頭が痛い事態」(芸能記者) すっかり仲は“恋多き女”となってしまった。
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芸能 2012年11月16日 11時45分
優木まおみが「恋愛は、普通にしています!」と告白も年内結婚は否定
タレントの優木まおみと、女性パフォーマンス集団・あやまんJAPANのあやまん監督、ルーキタエ、ファンタジスタさくらだが都内で15日、優木プロデュースのボディ用マッサージジェル『Lili coco』(同日発売)の発表イベントに登場。優木は、婚活は現在していないが、「恋愛は、普通にしています!」と口にし、結婚については「年内に急いで駆け込むのはないです」などと、プライベートを語った。 Lili cocoは30代になっても“美BODY”を保ち、女性から圧倒的支持を得ている優木が商品開発に参加。塗った直後に感じる“熱感”が特徴で、恋愛パワーストーンとして注目されているローズクォーツを配合しているため、“恋愛パワー”もアップするという。 ステージに登場した優木は、ストイックに体を鍛えたりすることは楽しくないため、それよりも、自炊をしたり、犬の散歩をしたりしながら、充実した毎日を過ごし、「自分の年にあった状態で一番若々しくいられるように気を使っている」と“美BODY”を保つ秘けつを語った。Lili cocoは、特にお風呂上りに塗ってマッサージするのがおすすめで、すぐに肌になじむため、べたべたせずにパジャマを着ても違和感がないことなどを紹介。こだわりをすべて詰め込んだLili cocoを、「ボディに悩んでいる女の子にたくさん使っていただきたいです」と笑顔。 また、この日は、応援団としてあやまんJAPANが登場。あやまん監督は、最近「腹が出てきた」というが、Lili cocoを塗れば“熱感”を体感することができると聞いて、「体が熱くなっちゃうんですか? あら〜、それはいいですねえ!」と、意味深な笑みを浮かべた。(竹内みちまろ)
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芸能 2012年11月16日 11時45分
スギちゃんは恋愛対象? 芹那「近いです(笑)。腕枕みたいで、これなんの会見ですか!」
株式会社サイバーエージェントは運営するスマートフォンプラットホーム「Ameber」の新CM発表会を渋谷ヒカリエホールで行った。11/15日からの新CM放送と渋谷駅を中心に「Ameber スマホ」広告での渋谷シャックをスタートさせる。 記者会見当日は同社代表取締役である藤田CEO、CM演出を手がけた鈴木おさむ、人気オフィシャルブロガーであるスギちゃんと芹那が登壇し、新CMの発表に華を添えた。 ブログについての質問にスギちゃんは、「オフィシャルになる前からAmeberでブログをやっていたぜぇ。最近はアクセスが下がっているからまた順位を上げたい」とコメント。実際に稼動中の「ガールズトーク」の感想を聞かれた芹那は、「名前が出ないので、友達、仕事仲間に言えない恋話も語ってます。項目が細かいので掘り下げていくと止まらなくなります(笑)」とコメント。それを受け鈴木氏も「女性はシビアですね。勉強になります(笑)」と返した。また、司会者からの「スギちゃんは恋人候補にはどうか?」との質問は「うーん。スギちゃん次第」の芹那に対し、「喜ばせ過ぎだぜぇ〜」とスギちゃんはかなり嬉しそうにしていた。ゲスト3人による新コンテンツの実演も行われ、チャリティオークションにもそれぞれが愛用品を出展。スギちゃんは「自前の汗と涙のしみ込んだGジャンとG短パン」を鈴木氏の撮影で出展した。 会見後のスギちゃん、芹那のスマートフォンを持ったフォトセッションでは、プレスから「もっとくっ付いて下さい」の要望にスギちゃんが芹那にあわや肩を組むシチュエーションが(笑)。これにはスギちゃん大興奮で「俺、ファンにやられるぜぇ〜」とのコメントに芹那は「近いです(笑)。腕枕みたいで、これなんの会見ですか!」と会場に笑いをとっていた。 今回はCM、屋外広告を含め、30億円の予算を投下して気合の入るサイバーエージェント。全てのサービスにも思考が凝らされ楽しめるコンテンツが揃っている。藤田CEOも「このタイミングが勝負所」とコメントしていた。 拡大を続けるスマートフォンのアプリケーションブログの草分け的存在のAmeberが、この新スマホサービスで更に顧客新規拡大を得られるか注目が集まるー。(牛嶋 一成)
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芸能 2012年11月16日 11時45分
小芝風花が巫女装束で七五三広報大使…目標は感動させられる女優!
ガールズオーディション2011グランプリを受賞した女優の小芝風花(15)が15日、東京・千代田区の日枝神社で、「日枝神社七五三広報大使」に任命され、七五三の子どもたちの無事と健やかな成長を祈願した。 鎌倉時代創始の日枝神社は、徳川3代将軍家光誕生の際に初宮参りをし、以来、育児守護の社として信仰を集めている。例年6月の山王祭は江戸三大祭のひとつに数えられ、現在、七五三のお参りをした子どもたちに「オリジナル リカちゃん」「オリジナル チョロQ」の記念品を贈呈。 白と赤の巫女装束で儀式に臨んだ小芝。帯を締められるときに気が引き締まったというが、厳粛な表情で子どもたちといっしょにお祓いを受け、最後には、笑顔で記念品を手渡した。 また、女優・武井咲演じるヒロインの妹役としてテレビドラマで女優デビューをはたし、テレビCMにも出演した小芝は、今年一年を、「いろいろなことがありました」と振り返った。しかし、撮影の現場らで武井から声を掛けられたエピソードを紹介。逆の立場になったら、「緊張している人に話し掛けられるようになりたい」と笑顔を見せ、「見ている人を感動させられる女優になりたい」と目標を語った。(竹内みちまろ)
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芸能 2012年11月16日 11時45分
草刈民代がミッドタウン・クリスマス点灯式でイルミネーションに感激
女優の草刈民代と、草刈の主演映画『終の信託』でメガホンをとった周防正行監督が15日、東京・港区の複合商業施設・東京ミッドタウンで、「ミッドタウン・クリスマス 2012」の点灯イベントに登場し、トークショーを行った。 開業5周年を迎えた東京ミッドタウン。今年のクリスマスは、芝生広場で日本初となる技術という“モーション・イルミネーション”を導入。LED約28万球を使用し、場所や角度によっても見え方が違う鮮やかな光で“宇宙”を表現。高さ約6メートルのモミの木を使った「魔法の森のクリスマスツリー」や、巨大な雪だるまサンタクロース「ミッドタウン・スノウマン」も出現し、イルミネーションは同日から12月25日まで。 私生活でもパートナーである草刈と周防監督。点灯式では、公開中の映画『終の信託』にちなんで、周防監督の合図の元、草刈がカチンコをたたいて、イルミネーションを点灯させた。東京ミッドタウンのイルミネーションを初めて見たという草刈は、「銀世界のようですばらしい」と感激。一方、周防監督は、「実は、毎年、見に来ているんです」と明かしたが、点灯式が普段は入ることができないライトアップされた芝生広場の中の特設ステージで行われたため、「光の中に浮かんでいます」「うれしいです」と、草刈同様、興奮を隠せない様子。 毎年クリスマスに公演が行われるバレエ「くるみ割り人形」に子どもの頃から出演し続けてきたという草刈は、「くるみ割り人形」の積み重ねがクリスマスの思い出になっているエピソードを語った。ただこの日は、「街の中のすてきなイベントには足を運んだことがなかったので」と口にし、イルミネーションらを「2人で見て、食事でもしながら語らうこともいいのでは」と、すっかりイルミネーションの虜になった様子。 草刈は、「(東京ミッドタウンを)通りかかったときは必ず顔を出したいなと思います」と告げ、周防監督は、『終の信託』の「人と人がどう向き合っていくか」というテーマもからめて、カップルの2人で同じイルミネーションを見るという体験をしてほしい、とメッセージを送った。(中村道彦)
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芸能 2012年11月16日 11時45分
辺見えみり「結婚してよかったです」
女優の辺見えみりとドーキンズ英里奈が15日都内で森永製菓「カレ・ド・ショコラ×ワイン」オトナ女子会トークイベントに出席した。 お酒と甘いものが大好きという辺見は、「疲れた時にチョコレートを食べると元気になります。お酒とチョコレートには助けられます」とニッコリ。 イベントでワインを飲みながらカレ・ド・ショコラを試食すると「大人の味わいがして甘さもあり、とてもバランスが取れてます。私はカカオの香りがするフレンチミルクが好きです」と話した。 ドーキンズ英里奈は「味がしっかりしてとても美味しいです。あっという間に6個か7個食べてしまいました」と笑顔で語った。 辺見は昨年俳優松田賢二と結婚。「恋人の時とは違う愛しさがあります。結婚してよかったです」と喜びを語った。子どもの予定を聞かれると「もうすぐじゃないですか? 天に任せるしかありません」とコメント。(アミーゴ・タケ)
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芸能 2012年11月16日 11時45分
谷村新司「森光子さんは母親のような人だった」と思い出語る
15日、都内で「カンロ のど飴オブザイヤー2012」の表彰式が行われ、プレゼンターの谷村新司、詩織父娘がのど飴オブザイヤーに選ばれたミス・インターナショナルで日本人初のグランプリに輝いた吉松育美を表彰、のど飴にまつわるトークを行った。 イベント終了後の囲み取材で谷村新司は、今月10日に亡くなった森光子さんの死を悼み、「亡くなったというニュースを見てびっくりしました。僕にとっては母親のような存在でしたから」と報道陣に語った。森さんとの交流は30年以上になり互いに応援し合っていたという。3年前にファンクラブの対談で森さんの好きな『秋止符』を歌った話になると、「耳が遠くなっていたので、耳元で歌わせて頂いた。目を閉じながら、うなずきながら聴いて下さった。その時の笑顔を今でも覚えています」と回想。寂しそうな表情を見せた。 森さんはコンサートにも何度か足を運んでくれてたそうで、「楽屋に差し入れなどを持ってきて下さって、そういう心づかいを忘れてはいけないと教えてもらった」と谷村は振り返り、「偉大だけど、偉大と感じさせない優しさを持った方で、お母さんのようでもあり、少女のような魅力を持った人でした。森さんがお亡くなりになって本当に昭和が遠くなってしまったと感じますね」と故人を偲んだ。(斎藤雅道)
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芸能 2012年11月16日 11時45分
ナイナイ岡村がAKB48河西のリタイア問題を語る「このゴシップはオレだけに留めておいて」
アイドルグループ、AKB48の河西智美が、バラエティー番組「いきなり!黄金伝説。」(テレビ朝日系)の企画「芸能人節約バトル1ケ月1万円生活」をリタイアした件について、お笑いコンビ、ナインティナインの岡村隆史がラジオで語った。 11月15日深夜放送の「ナインティナインのオールナイトニッポン」で岡村は、「AKB48の誰さんだっけ? 河西さんがリタイアしたでしょ」と語りはじめた。偶然、AKB48のメンバーと仕事をする機会があったという岡村は、同グループの大島優子に、「逃げた子おったやんか」と聞くと、「私わからないんで。本人いるんで」と河西を紹介された。「何があったん。同じ業界なんだから言うてよ」と岡村が聞くと、最初は、「いや〜」としか言わなかった河西だが、ちょっとずつ説明。岡村に真実を語ったという。 ただ、番組では、「言わへんという約束で聞いたから」として、それ以上岡村が詳しく語ることはなかった。また、「これは河西さんからしか聞いてないから。片方の意見でしかないから、テレ朝からは聞いていないから」と説明。矢部から、「逃げるのも納得な理由?」と聞かれると、「まあ、そうね、黄金側からは聞いてないからね。照らし合わせていかんと。濱口(よゐこ)に聞いてみたんやけど、詳しいこと知らないみたいだから」。さらに矢部に、「もやもやするなあ」と言われると、「するでしょ。このゴシップはオレだけに留めておいて」と答えた。 河西は、18日(日)の「アッコにおまかせ!」に出演予定。所属事務所の先輩である和田アキ子にこの件について突っ込まれるのかも注目されている。
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