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元事務所社長からの暴行告白のグラドル・門楼まりりん、ツイッター凍結 相手が反論し法的処置も

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門楼まりりん(仮)ツイッターより https://twitter.com/_marilyn1220c_

 1日に自身のツイッターで、以前所属していた芸能事務所社長から暴行を告白していたグラビアアイドルの門楼まりりんのツイッターアカウントが3日に凍結されていたことが分かった。

 ツイッターを通じ、身体に残る暴行の痕や破壊されたと思われるiPhoneの写真を公開し、「3時間以上殴られたり2ℓのペットボトルで殴られ続けたり蹴り続けられたり暴行を受け続けました」と説明していた門楼。また、半年以上ほぼ監禁されていたことも明かし、ネットユーザーからの同情を集めていた。

 そんな中、門楼は3日、昨年から登録してあったツイッターアカウントを「(仮)」として更新し、「圧力により凍結させられてしまったそうです」と報告。門楼は「なんとか生きてます」と記しており、ツイッター社に異議申し立てを行ったことも明かしているものの、5日時点ではまだ凍結は解除されていない状態となっている。

 この現状に対し、門楼が「加害者」と告発していた事務所社長は4日にツイッターを更新し、「門楼まりりん氏の一連の投稿につきまして」と記された文章を公開。そこで事務所社長は門楼の発言について「名誉棄損(原文ママ)及び誹謗中傷、侮辱」かつ「虚言・虚偽」とコメント。今後については法的措置を取ると明言している。

 門楼の元には、一部ツイッターユーザーから「炎上を狙いたいだけでは?」「売名では?」などのコメントも寄せられているものの、門楼はこれについて、「ここまで痛みや苦しみを味わい炎上なんてしたくもないです」「こんなに心も身体も張って嘘なんてつく理由がないです」と反論。また、今後については「こんなに心も身体も張って嘘なんてつく理由がないです」とつづっている。

 果たして今後騒動はどのような形で終結を迎えるのだろうか。注目が集まる。

記事内の引用について
門楼まりりん(仮)ツイッターより https://twitter.com/_marilyn1220c_
ひでぽんツイッターより https://twitter.com/hideponzudayo

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