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内海桂子師匠 CS敗退&野球賭博発覚の巨人に苦言「選手が遊び事をしていたのでは試合に勝てる訳はない」

 21日、大御所漫才師の内海桂子師匠が自身のツイッターで、クライマックスシリーズ(CS)でヤクルトに負け、日本シリーズ進出を逃した読売ジャイアンツに苦言を呈した。

 「巨人軍やっぱりさもありなんという印象。何をしても全体の締まり具合がバラバラで集中していない様は選手の動きを見ていて歯がゆくてしょうがなかったがいつまでたってもそのままなのは指導陣が機能していなかったからだろう。それを見越して選手が遊び事をしていたのではとても試合に勝てる訳はない」とコメント。

 巨人軍を指揮していた原辰徳監督はCS敗退後に監督退任を発表。現在、新監督就任の話題が熱を帯びている。また、巨人軍といえば、福田聡志投手、笠原将生投手、松本竜也投手の3人が野球賭博を行っていたことが発覚。日本野球機構(NPB)は調査委員会を設置し、問題解明に全力を注いでいるが、球界のイメージダウンは必至。3人の処罰は当然だが、今後、球界が健全化に向けてどのような取り組みを実行していくのか、特に注目される。

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