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ブリリアントS 特捜班はタガノエクリプス1着固定

 同じオープンとはいえ、前走・オアシスSと比べて一気にメンバーが落ちるここならタガノエクリプスの出番だ。

 レースの上がりが35秒5と芝並みの速さだった前走は芝スタートで出遅れ。14→8番手という3、4角の位置取りの変化からも、道中でムダな脚を使ったのは明らか。それでいて勝ち馬から0秒6差7着なら、昇級戦としては評価できる内容だ。
 今回はダートからの発走で、忙しそうに映ったマイルから2100mへの距離延長、据え置きのハンデ54kgと好材料がめじろ押しだ。おまけにオアシスS1〜6着が不在。ここは強気にフォーメーション1着固定でいく。
 2着欄にはマルブツリード、ロングプライドの人気馬2頭をマーク。

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