◎アグネスワルツ
夏負けしていた前走は度外視してもいいのでは? さらに内回りでは大きく負けていません。おそらく内回りの方が得意なのでしょう! 持久力が活きる京都2000の今回本命に!
お相手はこちら!
○アパパネ
どこからどう見ても別格ではありますが、全頭が成長した今どうなるか? 外枠は気性的には良かったのではないでしょうか? 期待がかかります!
▲ショウリュウムーン
オークスでは体調があまり良くなく、前走は包まれてもったいない競馬でした。今回桜花賞以上の調子の良さということ! ここで改めて期待!
△アニメイトバイオ
前走は栗東滞在効果で輸送減りの心配もなく、本来の力を発揮したお馬さん。上積みを求めなくても同じぐらいの体重と状態なら問題ないのでは?
△オウケンサクラ
33秒台の上がりは使えないので、切れ味勝負だった前走は不向き。途中窮屈な面もありました。切れ味勝負にならなければ、本来の力を発揮すると期待!
3連単なら(9)-(3)(8)(10)(15)-(3)(8)(10)(15)
馬連・3連複ならボックスで!
(桜井聖良)
※出馬表などのデータは、必ずJRA公式発表のものと照合し確認してください。