今年は7か月休養後、一度叩かれてからは北海道戦で連続2着2回。前走の札幌日刊S杯は、ハナを切ってマイペースの逃げに持ち込めましたが、道中少し競られるところがありましたね。最後の直線も頑張っていましたから逃げ切れるかと思いましたが、勝ち馬にクビ差差されて2着でした。しかし、開幕週とは言え、差しが決まりやすい馬場でしたので内容は悪くありません。
今回もハナを主張すると思いますが、このメンバーでしたらテンのスピードは一番ですのでうまく逃げられそうです。中山の持ち時計はナンバー1ですし、前が止まらない馬場も好都合。3角へ一気に突っ走れる外枠もよく、条件は揃いましたね。ただいま絶好調ですから、スピードが生かせる舞台で鮮やかな逃げ切りを披露します。
(13)ミスクリアモン
(11)ボーダレスワールド
(1)ボストンエンペラー
(9)アイアムマリリン
(4)アラマサローズ
(6)デリキットピース
(5)シルクウェッジ
馬単
(13)(11) (13)(1) (13)(9)
3連単
(13)-(11)(1)(9)(4)(6)(5)-(11)(1)(9)(4)(6)(5)
ミスクリアモン 1頭軸マルチ
※出馬表などのデータは、必ずJRA公式発表のものと照合し確認してください。