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<実録!不倫カップルの顛末>コロナ禍がきっかけに始まった隣家との秘密の関係

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 新型コロナウイルスがもたらしたコロナ禍。断続的に1年以上続く緊急事態宣言や外出自粛にストレスを感じている人たちも多いだろう。そんな時、身近な場所でストレスのはけ口を見つけたら、己を律し抑制することは難しいかも知れない。山本伊織さん(仮名・29歳)も、長く続くコロナ禍での生活に鬱々として気持ちを抱えていたという。ちょうどその頃、マンションの隣人であったT也と急接近していった。

 「T也の家族とは、ちょうど同時期に引っ越して来ました。お互い子どももいなくて、共働きなので、交流はほとんどありませんでした。たまに会っても挨拶をするくらいの仲だったんです。それが、去年から私が在宅ワークになりました。すぐに、お隣から日中に物音や話し声がすることに気づいたんです。その後、たまたま彼と外で会った時に、“昼間、僕の声がうるさくないですか?”と聞いてきてくれました。その後、外で会うとちょくちょく雑談するようになりました」

 ​>><実録!不倫カップルの顛末>夫への疑惑と不信感から直属の上司に救いを求めてしまった妻は…<<​​​

 ほとんど隣家との交流が無かった伊織さんだったが、在宅ワークをきっかけに話をすることになった。お互いの配偶者が日中は不在ということも2人の関係を変える引き金になったのかも知れない。

 「T也はもともと私好みの顔だったこともあり、いつの間にかすごく気になる存在になっていきました。壁一枚を隔てた先に彼が1人で居るんだ…と思うと、とても興奮してしまいました。なので、“在宅中の昼食の用意に困っている”という話を聞いて、すぐに家に食べに来ないかと私から提案したんです。もちろん夫には内緒ですし、彼も奥さんには言わなかったです。快諾してくれた彼と、翌日の日中には結ばれていました。その後、何度も昼休みのタイミングで逢瀬を重ねていったんです」

 在宅ワークをきっかけに始まった隣家の夫との不倫関係。お互いにコロナ禍でのストレスが溜まっていたこともあり、2人は新しい“楽しみ”に夢中になっていったという…。

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