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既に同棲5年?「身を引こう」と思っていた鈴木京香を一途に思い続けた長谷川博己

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長谷川博己

 新型コロナウイルスの影響で放送を休止している、俳優の長谷川博己主演のNHK大河ドラマ「麒麟がくる」が、今月30日から放送が再開される。
 同ドラマは、新型コロナウイルスの影響で4月1日から撮影を中断し、6月7日の第21話をもって一時放送を休止していたが、6月30日に撮影が再開された。

 しかし、当初の予定通り、全44話で放送する方向。同局は1週で2話分放送する案や、年末年始に特番を組む案も検討しているというが、大河初の越年になる可能性も浮上している。
 「撮影は再開しているものの、三密を避けるため、大人数を動員しての合戦シーンの撮影はできない。とはいえ、今後、その状況も変わる可能性もありそうで、長谷川にとっては落ち着かない日々がまだまだ続きそうだ」(放送担当記者)

 ​>>「彼女は大切な人だから」鈴木京香と長谷川博己、破局していなかった“証拠”とは<<​​​

 長谷川といえば、2010年放送の同局ドラマ「セカンドバージン」で共演した女優の鈴木京香と交際中。何度か破局報道が出たものの、交際は継続中で、これまで何度も「ゴールイン近し」と報じられていた。
 「すでに5年以上は同棲しているはずなので、事実婚として認められる状態。あとは、いつ婚姻届を提出するかが注目されている」(芸能記者)

 18年4月期に放送された、女優の波瑠が主演するテレビ朝日系連続ドラマ「未解決の女 警視庁文書捜査官」の新シリーズが8月6日から放送されるが、鈴木も出演。しばらくは撮影に専念することになるだけに、なかなか長谷川とともに過ごす時間を作ることは難しそうだ。

 「交際当初、鈴木はもし、長谷川にほかの女性が現れたら身を退こうと考えていたが、長谷川はまったく“よそ見”をしなかった。婚姻届を出していなくても、夫婦のような絆で結ばれているし、届を出すタイミングもなかなか見つからず、もはや、婚姻届にはこだわっていないようだ」(同)

 この先も、2人の関係は変わらないかもしれない。

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