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ホリエモンに“セクハラ疑惑”浮上!? 都知事選へ暗雲か…

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提供:週刊実話

 実業家の堀江貴文氏が、6月18日公示の東京都知事選の立候補に意欲を示していると報道された。堀江氏は新型コロナウイルス感染拡大前の2月に都知事選への興味を持ち、『NHKから国民を守る党』の立花孝志党首と協議をしているという。

 堀江氏の選挙活動は、インターネットを駆使する方針。約350万フォワーを誇る自身のツイッターや動画配信などで、従来型の選挙活動とは一線を画す選挙戦を取り行っていくようだ。

 今月に発売される著書『東京改造計画』では、東京メトロ・都営地下鉄の合併、都庁内のデジタル化促進、大麻解禁など37項目、500ページに及ぶ“公約”を明かしており、予約が殺到中。すでに話題になっており、出馬すれば大きな注目を集めることになる。

 しかし、とある女性ツイッターユーザーによる投稿で、堀江氏にセクハラ疑惑が浮上しているという。その内容は、数年前に女性が堀江氏と会ったとき、いきなり「おっぱい触っていい?」って言われ、「は?やだ」と言ったら「じゃあ視界に入らないとこに行け」と言われたというもの。真偽は不明だが、そのツイートは拡散され、5月25日現在2.1万件のリツイートと5.9万件の“いいね!”を獲得している。

 リプライ欄にも多くのコメントが寄せられ、
《私はこの話信じます。昔からこの種の不届き男に散々嫌な思いをさせられてきました。この人の優生思想には反吐が出るし、実は頭良くもなんともないです》
《ブン殴ってやりたい衝動もあったでしょうが、触るのもケガワラシイですね》
《昔「金さえあれば、女はなびく」的なことを言ってた、ホリエモンさんだけはありますね》

 などの声が殺到した。また堀江氏の公約である“少子化対策”のための「大麻解禁」「フリーセックス都市宣言」「低用量ピルで女性の働き方改革」に対しても反対意見が送られ、
《おぞましさに吐き気がします》
《自分が当選した暁には女性にピルを義務付けて、避妊せずにガンガンやりまくろうって魂胆でしょうか…》
 などと嫌悪感を示すコメントも目立った。

 堀江氏は2004年に出版された著書『稼ぐが勝ち』で「人の心はお金で買えるのです」とつづっていた。また「女はお金についてきます」「人間を動かすのはお金です」とも明かしていたが、今でも同じような考えなのだろうか。

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