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月9&朝ドラ主演の高畑充希に初スキャンダル

 女優の高畑充希とシンガーソングライターの高橋優が都内の焼き鳥店で4時間にわたってデートを楽しんでいた様子を、発売中の「フライデー」(講談社)が報じている。

 同誌によると、高畑は東京・渋谷のラブホテル街の一角にある、こだわりの名店として知られる焼き鳥店に入店し高橋と合流。2人はカウンターに並んで座り、高畑は熱く語る高橋を燃えるような瞳で見つめ、高畑は高橋に「休みの前の日は絶対飲みに行っちゃう」などと話していたという。

 2人は入店から4時間過ぎた午前1時過ぎに店を後にしタクシーを拾い渋谷の街を後にしたという。もともと、高畑が出演した10年放送のドラマ「Q10」(日本テレビ)の主題歌に高橋の「ほんとのきもち」が起用され、高畑はブログで同曲を絶賛。ライブに行きCDにサインをもらうなど、大ファンであることも明かしていただけに、あこがれの高橋と夢のような時間を過ごしたようだ。

 「高畑といえば、今月スタートのフジテレビの月9ドラマ『いつかこの恋を思い出してきっと泣いてしまう』に有村架純とともに出演。次のNHKの朝ドラ『とと姉ちゃん』に主演し、6月にはヒロイン役の映画『植物図鑑』の公開が控えている。ほかにはNTTドコモのCMにも出演するなど、事務所の先輩である綾瀬はるか、石原さとみ、深田恭子を猛追する売れっ子ぶり。そんな中、初の男性スキャンダルとなったが、相手が相手だけにまったくダメージはなさそう。今回発覚したことで、高橋との関係が疎遠にならなければいいのだが…」(芸能記者)

 高橋は北海道の大学在学中、ライブハウスに出演しているところをスカウトされ上京し大手芸能プロ入り。11年には米の「ニューヨーク・タイムズ」に日本人ではオノ・ヨーコ以来2人目となる意見広告を掲載するなど積極的に活動。新曲「クラクション」は、20日スタートのムロツヨシ主演ドラマ「悪党たちは千里を走る」(TBS)の主題歌に起用されている。高畑の活躍から刺激を受けそうだ。

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