-
その他 2009年11月27日 15時00分
「月明かりの綺麗な夜に」出演者がリアスポ編集局来訪
来年3月ごろに公開予定の映画「月明かりの綺麗な夜に」(大月龍治監督)の出演者らがPRのため先ごろ、東京・有明の本紙編集局を訪問した。 日本的なバンパイヤ映画をテーマに、バンパイヤと「竹取物語」のストーリーを融合させた斬新な感覚のアクションロマンホラー。 同作のラインプロデューサーで、出演もしている深月ユリアは「出演者の9割は女性。現場では芝居の話以外にコイバナで盛り上がっています。修学旅行のガールズトークみたいなものです」と笑う。 主演はTBSの深夜番組「カード学園」に出演中の山下若菜。「すごく気合が入っています。体当たりでアクションもがんばっています」と語った。 5月には同作のDVD発売が予定されている。
-
レジャー 2009年11月27日 15時00分
キャピタルS(オープン、東京芝1600メートル、28日) アベコーの気になる推奨馬は!?
みなさん、お元気ですか。アベコーこと阿部幸太郎です。 いよいよ日本最高峰のレース「ジャパンC」が、日曜日に迫りました。海外の招待馬は5頭。英国のコンデュイットは、BCターフをすごい時計で優勝。そんな中で、迎え撃つ日本側は、今年のダービー馬ロジユニヴァースが直前で回避を決定。また、ウオッカと武豊騎手が、急きょコンビを解消。ルメール騎手との新コンビ。結末はいかに。予想は明日、日曜版のリアスポをご覧下さい。 ところで、あす土曜は京都で「京阪杯」が行われます。イダ天セブンシークィーン、主導権を取りたいゲットフルマークス、マヤノツルギにグッドキララ。さらにオースミダイドウとアルティマトゥーレ。前半から激しい流れになる公算は大です。そこで直線勝負に懸けるプレミアムボックスに期待。ここ4戦はラスト3F33秒台の豪脚を連発。前走のスワンSは4角で大外を回るロス。それでいて0秒5差6着の好内容。楽しみです。 さて、東京では混戦ムードの「キャピタルS」です。京阪杯とは対照的にこちらは強力な逃げ馬が不在。タマモサポートかインセンティブガイが押し出されるようにして先手を取りそうです。流れはスロー。そこで狙ったのがタイガーストーン。 前走の1600万・長岡京Sを圧倒。距離が1400メートルで、前半800メートル通過が47秒4。明らかなスロー。この展開で好位置をキープし、しっかりと折り合い直線一気に抜け出して快勝。ラスト3Fのレースラップが11秒4→11秒0→11秒3というハイレベルの争いで33秒2をマークする強烈なパンチ力を見せました。 今春にはNHKマイルCに出走。インサイドが伸びる馬場で、外を回って芝1600メートル1分33秒3、ラスト3F34秒0は優秀。当時よりも前走で馬体重が12キロ増。このことは取りも直さず成長の証しだと見ています。さらに今回は長岡京Sよりも1キロ斤量が軽い55キロ。加えて、大きな援軍になりそうなのが、世界をまたぐトップジョッキー、ご存知ミルコ・デムーロが騎乗。3歳の勢いと成長力で◎です。
-
レジャー 2009年11月27日 15時00分
キャピタルS(オープン、東京芝1600メートル、28日) 藤川京子 グラスキングが一気にブレイクよ
先日、友人たちと久々にカードゲームをしました。子どものころ、家族でよく遊びましたからルールを思い出しながらワイワイとやっていたのですが、遊びとわかっていても負けるとやっぱり悔しいものですね。 そして、これらで決まってあるのが“ローカルルール”。私が知っているものとは、ゲームの内容が少し違っていたので最初はついていくのがやっとでしたが、友人たちは慣れた手つき。それを見ているうちに余計に火がついてしまいました。 勝負事になると、いつもの癖で負けず嫌いが出てしまうものですね(笑)。悔しい思いをしないように、この次までは、もっと練習をして、少しはうまくなっておこうと思います。 さて、キャピタルSは芝で開眼した◎グラスキングに期待します。 この夏、芝に路線を変更してから1000万→1600万を連勝。しかも札幌の洋芝、東京の高速馬場と違った設定をクリアしてきたのだから大したものです。不利があった前走のスワンSは参考外。ここで一気に巻き返します。
-
-
レジャー 2009年11月27日 15時00分
HP版!!狙え「アベコーのハッピー馬券」
東京11レース キャピタルS3連複 (17)軸(1)(18)(10)(5)(8)3連単 (17)(1)→(17)(1)(18)(10)→(17)(1)(18)(10)(5)(8)(6)(9)(16)
-
レジャー 2009年11月27日 15時00分
HP版!!狙え「藤川京子のフォーキャスト馬券」
東京11レース キャピタルS馬単 (14)(17) (14)(12) (14)(1)3連単 (14)(17)→(14)(17)(12)(1)(6)(10)(3)(5)(15)→(14)(17)(12)(1)(6)(10)(3)(5)(15)
-
-
レジャー 2009年11月27日 15時00分
キャピタルS(オープン、東京芝1600メートル、28日) 本紙・橋本はリザーブカードを狙い撃ち
どこからでも入れそうな混戦だが、狙って面白いのはリザーブカード。 前走の富士Sはわずか0秒1差の4着。直線で窮屈になる場面があったことを考えれば、力は十分示したといえる。 昨年はその富士S2着をはじめ、関屋記念も0秒2差2着と接戦を演じている。マイル重賞ならいつ勝っても不思議のない実力の持ち主だ。 メンバーが手薄なオープン特別なら、もう負けるわけにはいかない。休み明けを1度使って、体調面の上積みも確実に見込める。 相手は今夏を境に地力強化の著しいグラスキング。重賞初挑戦の前走15着は、不利が重なり度外視できる。
-
レジャー 2009年11月27日 15時00分
京阪杯(GIII、京都芝1200メートル、28日) 本紙・谷口はアルティマトゥーレを信頼
エイシンタイガー、レディルージュと生きのいい関西馬が迎撃するものの、ここは絶対的なスプリント力が違う関東馬アルティマトゥーレに逆らえまい。 母エアトゥーレも短距離戦線で活躍したが、その回転力あふれるピッチ走法はまさしく短距離馬。昨年のスプリント女王スリープレスナイトを抑え切ったセントウルS。そして、直線で窮屈になりながら、勝ち馬からわずか0秒3差の5着に粘った前走のGI・スプリンターズSも負けて強し。ここなら速力で“圧逃”できる。
-
その他 2009年11月27日 15時00分
幻覚ナビ
左から1・2・3・4
-
レジャー 2009年11月26日 15時00分
ジャパンC(GI、東京芝2400メートル、29日) 本場の実力を見せるか BC連覇のコンデュイット
「第29回ジャパンC」(GI、東京芝2400メートル、29日)まであと3日。今年参戦する外国馬5頭は25日までにすべて東京競馬場に入厩し、レースをいまや遅しと待ち構えている。とりわけ、日本勢にとって最大の脅威といえるのが、BCターフの覇者コンデュイットだ。ここが秋3戦目と無理使いされておらず、高いレベルでデキを保ったまま来日。しかも、トレーナーは過去にピルサドスキー、シングスピールでJCを2勝しているマイケル・スタウト調教師と不気味さを漂わせている。 ここ10年ではファルブラヴ(2002年)、アルカセット(05年)の2勝のみと、かつての強さが感じられない外国招待馬だが、今年は久々に超大物が来日する。 その名はコンデュイット(牡4歳、英)。昨年、英セントレジャー(GI)を優勝して初のビッグタイトルを制覇。勢いに乗って海を渡り、米国のBCターフ(GI)に挑戦すると、イーグルマウンテンを1馬身1/2差退け、GI2連勝を達成した。今年はKジョージVI世&QエリザベスS(GI)を快勝。続く凱旋門賞(GI)はシーザスターズの4着に敗れたものの、BCターフでは後方から末脚を伸ばすと、逃げ粘るプレシャスパッションを1/2馬身差かわしてゴールに飛び込み、史上2頭目のBCターフ連覇という快挙を成し遂げている。 管理するスタウト調教師は英ダービーを4勝している名伯楽。1996年にシングスピール、翌97年にピルサドスキーでジャパンCを連覇しており、世界で唯一、JCを2勝している調教師でもある。 欧州調教馬は、速いタイムの決着になることが多い日本の馬場への適応力が課題になるが、この馬はBCターフでサンタアニタ競馬場の軽い芝を難なくこなしているのがセールスポイント。ここ2年の勝ち時計、芝2400メートル2分23秒4、2分23秒7も速く、スピードの裏付けは十分ある。さらに左回りでは4戦4勝の実績を誇っている。 10月のKジョージの後、マイネル軍団で知られるビッグレッドファームが種牡馬として購入したのも、日本競馬への適性を高く評価したものといわれている。 来日は19日と遅かったが、「食欲がおう盛で体調はとてもいい。順調に調整できている」とクロンビー調教助手。金曜日にムーア騎手が騎乗して東京競馬場の芝で追い切られる予定だ。 【今朝の動き】25日に千葉県白井の競馬学校から東京競馬場に移動したばかり。そのため、今朝は芝コースをキャンターで半周するだけの軽いメニュー。バランスの取れた好馬体、しなやかな脚さばきは“本物”と思わせるもの。落ち着きも十分で、早くも環境に溶け込んでいる。
-
-
芸能 2009年11月26日 15時00分
映画「いぬばか」撮影秘話 スザンヌの大物ぶり
バラエティー番組ですっかり人気者になったタレントのスザンヌ。映画にも進出し、先ごろ、初主演映画が公開された。撮影現場では、台本読みより通販カタログに夢中だったという彼女。すでの女優としても大物ぶりを発揮しているようだ。 “天然”、“おバカ”キャラだけでなく、近ごろ、年相応の“セクスィー”さも感じさせるようになったスザンヌの初主演映画「いぬばか」が11月21日に公開された。 「この映画はペットショップで働く不思議なパワーを持つ女の子を描いたマンガ『いぬばか』の映画版。スザンヌは主人公の宮内すぐりを演じています」(芸能リポーター) 完成披露試写会の舞台あいさつで「映画って何? ってところから始めて撮影がこのまま終わらないのではと思ったこともありました。(熊本から一緒に上京したという設定の愛犬役)るぱんに慣れるのが最初で、休憩時間も一緒に過ごして距離を縮めました。NGは数えられないほど出しましたが、るぱんに話しかけてごまかしました。今はうれしい気持ちでいっぱいです」と話したスザンヌ。 しかし、スザンヌ以上に大変な苦労をしたのはスタッフだったという。 「まず、愛犬役のるぱんがものすごく人見知りで、なかなかスザンヌになつかず、最初の2週間はNGばかり。しょっちゅういなくなって、スタッフが汗だくで探し回ることがよくあったようです」(芸能ライター) スザンヌ自身のセリフ覚えも悪かったようだ。 「台本はヨリコジュン監督の配慮でひらがなを多用し、難しい漢字はなるべく使わなかったそうです。それでもスザンヌは、万全を期してすべての漢字にルビを振ったようですが、セリフはちゃんと覚えられなかったそうです。自信のないところは、何となく似たような言葉でしゃべって“カット”の声がかかるまで、それで押し通したというのですから、いい度胸です」(芸能ライター) さらに、こんな度胸ある行動? も見受けられたという。 「普通、セリフが入ってなかったら、休憩中も台本を手元に置いて、しっかり覚えようとしますよね。でも、スザンヌは違っていたようです。なんと、ほとんどの時間は通販で有名な『ディノス』のカタログを見ていたそうです。最近、引っ越したばかりで、家具やインテリアをそろえる必要があったというんですけどね。いや、なかなかできることではありません」(芸能リポーター) 女優としてもすでに大物感が…!?
特集
-

あかつ、アメリカ・アポロシアターでの「動きで笑わせるネタ」は世界にも テレビに年数回でも出られる自分は「持ってる」
芸能
2025年10月03日 12時00分
-

TKO・木下、篠宮との一件を明かす 目標は「タイと日本のハブ」 挑戦に対する厳しい声には「どうでもいい」
芸能
2025年09月26日 18時00分
-
-

元ボーイフレンド・宮川英二、最大の挫折は「M-1グランプリ」 セカンドキャリアは、芸人やお笑いサークルの学生の就職支援 芸人の給料も赤裸々に語る
芸能
2025年09月18日 17時00分
-

岡平健治「19」解散は「お金の問題じゃない」 岩瀬敬吾、地元に戻るのを「止められてよかった」 今後はバラエティーで「ポンコツっぷりを見て笑ってほしい」
芸能
2025年08月05日 23時00分
-

misono、家族について「マジで気持ち悪い家族」 「⼦ども⾃然にできると思っていたけど……」と不妊治療の再開、明かす
芸能
2025年09月16日 11時00分
