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アイドル 2015年11月25日 17時00分
仙台発アイドル「Party RocketsGT」が来年2・24シングル発売決定!
仙台発の現役女子高生アイドルユニット「Party RocketsGT(通称=パティロケ)」が、来年2月24日(水)に6枚目のシングルを発売することが決定した。また、12月27日(日)には、東京・恵比寿の「恵比寿CreAto」で感謝ライブを行い、1月9日(土)には定期LIVEを仙台から開始することもあわせて発表された。 Party RocketsGTは、2012年8月に仙台で「Party Rockets」名義の6人組女子中学生アイドルとしてデビュー。2015年、活動拠点を東京に移し10月には新メンバーを加え、HARUKA、FUMIKA、ARISA、AYUMI、HIMEKA、NANASEの6人体制となった。少女的外見からは想像もつかないハードロックサウンドをメインに本格的ダンス&ボーカルで着実にファンを増やしている。 22日に「@JAM the Field vol.8」、23日には「アイドル甲子園PREMIUM in 渋谷」、「LIVE SHOW CASE vol.1」と立て続けにイベント出演を果たしたパティロケ。HARUKAが「バリバリ歌って、バリバリ踊って! ロックだけどみんなで騒げるライブ」と言うように、当日は体調不良で休んだARISAの穴を埋める以上にバツグンの盛り上がりをみせた。 「6人になって明るくもなったし、今までよりボリュームもアップしたと思うので、イイところをドンドン作っていきたい」というHARUKA。グループとしてのまとまりも出てきた今、「去年3人体制だっとときに出演したライブハウス『Shinjuku BLAZE』を、この6人で満杯にすること」(HARUKA)と具体的な目標も見えてきた。■Party RocketsGT公式サイトhttp://partyrockets.net/
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芸能ネタ 2015年11月25日 17時00分
フジテレビ“お昼枠”大改革もスタッフとの間に大きな溝
開局以来、初の赤字に転落してしまったフジテレビ。長期低迷を脱却するべく、来春は前代未聞の大型改編に踏み切るという。 対象となるのは、お昼の帯番組。24年間放送されてきた小堺一機(59)司会の『ライオンのごきげんよう』が打ち切りになります。 「決断の背景には、やはり視聴率の低迷と制作費削減があるからです。小堺のギャラは放送当初1本30万円だったが、その後、右肩上がりを続け、今では1本120万円オーバー。週に約600万円も支払っていたんです」(テレビ事情通) 今回の番組打ち切りを通告したのは先月末のこと。 「小堺は、この番組以外、ほとんど仕事をしていない。所属事務所とフジは、かなりモメたそうです。最終的に『バイキング』の週1回の通常レギュラー枠を担当することで落ち着きました」(制作関係者) フジが大ナタを振るう番組は、他にもあるという。なんと、52年の歴史を誇る“昼ドラ”(東海テレビ制作)も来年3月で終了するのだ。 「『真珠夫人』、『牡丹と薔薇』など、ドロドロした愛憎劇を売りにした作品が社会現象になり、また『幸せの時間』では過激な性描写が世間の注目を集めた。いずれにせよ低視聴率と高騰し続ける制作費をフジが支えきれなくなったためです。今やドラマの制作費は1本1500万円〜。1話30分なので1時間で3000万円〜。スポンサーも付かないのが現状で、赤字垂れ流し番組となっていた」(テレビ関係者) この2番組を打ち切ったあとの番組編成だが、坂上忍が司会を務める『バイキング』を2時間番組にする方針で調整中だという。 「1時間当たりの制作費は1000万円〜。これを1500万円にして2時間ものを制作する」(制作幹部) ところが予期せぬ事態が発生中だという。 「スタッフがなかなか集まらないんです。日テレやテレ朝、TBSの情報番組よりギャラを1.5倍にしても来ない。信用の問題ですよ。番組が長く続く保証は、今のフジにはありませんから…」(放送作家) 大改革の前に信頼回復か。
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芸能ネタ 2015年11月25日 16時31分
陣内智則、“お兄ちゃん”発言の熊切あさ美に「すごい迷惑」
お笑いタレントの陣内智則が25日、都内で行われた映画『サンローラン』(12月4日公開)のトークイベントにピースの綾部祐二と出席。先だって、タレントの熊切あさ美が自身の公式ブログで陣内との2ショット写真を掲載し、「他人の気がしない。今日から私のお兄ちゃん」とつづったことについて「すごい迷惑です」と苦笑いで感想を述べた。 熊切のブログについて陣内は「実はロケで一緒になって、あのこと(片岡愛之助との破局騒動)以来初めて会ったんです。“いろいろ相談聞いてください”って、まあ、そういう内容のロケやったんですけど、現場で写真撮ってくださいって言われて…」と熊切との対面を振り返ると、“お兄ちゃん”発言などその後の熊切の発言を「正直、すごい迷惑です」と一蹴。 「熊切さんまで出てきたら世間の人ごちゃごちゃになるからね」と陣内。取材陣が熊切と陣内の恋愛の可能性などを問うと、「僕が熊切さんにいったらどうなるんですか。いよいよやばいでしょ」と困り顔。隣で話を聞いていた綾部からも「いろいろたいへんだな、陣内さん。相関図作りましょうよ」と冷やかされた。 陣内はまた会見の中で、現在交際中のフジテレビの松村未央アナウンサーとの関係について、一部報道機関で両家ともにあいさつをすませ結婚間近と噂されていることに言及されると、「いやいや、今年の盆に連れて行ってあいさつして、ごはんに行ったくらい」と釈明。6月頃に婚約発表の噂が立ったことなどと絡めながら、「勝手に記事にされているけど、ないです。ネットで見て僕も驚きましたよ」と報道が噂先行で一人歩きしていることに困惑の表情を見せた。 結婚については「リアルに今年はないですね。でも、来年くらいにはなんとかしないとね。今の段階で、二人でそんな話をまだしたことがないので、ひょっとしたらお断りされるかもしれないですよ」と陣内。「きちんと時期も考えて。そのときはまた報告します」と会見を締めくくった。 映画は国際的なデザイナー、イブ・サンローランの全盛期の10年を色濃くアーティスティックに描いたもの。この日はお笑い界の“ファンションモンスター”と呼ばれる陣内と綾部が25万円相当のサンローランのハンドバッグをかけて、ファッション対決をするという内容で盛り上がり、陣内が見事に綾部を下していた。(取材・文:名鹿祥史)
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芸能ネタ 2015年11月25日 16時30分
THE MANZAI 2015 おぎやはぎ、サンドウィッチマン、爆笑問題などが勢ぞろい
昨年までは、「日本一面白い漫才師を決める大会」として開催されていた「THE MANZAI」(フジテレビ系)。同番組が今年は「Cygames THE MANZAI 2015」として放送され、漫才師のオールスターが一同に集う「年に一度の漫才の祭典」へと方針転換されることがわかった。放送は12月20日(日)。 番組MCはナインティナインと「最高顧問」のビートたけし。出演する芸人は、「THE MANZAI実行委員会」が選出した“THE MANZAI マスター”として、呼ばれる漫才師は、ウーマンラッシュアワー、キャイ〜ン、おぎやはぎ、サンドウィッチマン、タカアンドトシ、チュートリアル、中川家、ナイツ、NON STYLE、博多華丸・大吉、爆笑問題、ハマカーン、パンクブーブー、ブラックマヨネーズ、ますだおかだ、笑い飯など約20組。
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社会 2015年11月25日 16時00分
民主党解党を首謀 前原誠司、細野豪志みんな呆れる「政治音痴」ぶり(1)
永田町が風雲急を告げている。自民党の一強多弱状態が続く現状打破を目指す野党・民主党内で、党内右派幹部らが年内に解党、新党論を唱え始めたからだ。新党派は「100人規模の新党」と鼻息も荒い。しかし、この動きに党内外からは「政治音痴」、「民主崩壊の始まりだ」とボロクソ扱いの意見が続出しているという。 一連の背景を、政治部ベテラン記者が分析、解説する。 「新党に動き出したのは、前原誠司元民主党代表、細野豪志元民主党幹事長、そして維新の会の江田憲司前代表と、ひと癖もふた癖もある連中。そもそもこの動きは、9月に安倍政権が集団的自衛権行使を容認する安保法案を強行採決後、共産党が来年の参院選に向けて共闘し『国民連合政府』を作ろうではないかと、民主党などに呼びかけたことに始まる」 共産党は、野党がバラバラで候補者擁立が互いを食い合い、自公の一強多弱状態を生んでいるという論だ。 確かに、'14年衆院選の各党の比例得票数がそれを如実に物語っている。自民党が約1765万票で、自公併せて約2497万票。一方で、対立する民主、維新、共産、社民、生活の党の総得票数は約2655万票と与党を上回っているが、それでいて自公に3分2の議席を奪われている。これに対抗すべく「安保法案反対の国民連合政権創設前提の選挙協力が必要」という、共産党の主張が出てきたわけだ。 「この論に岡田克也民主党代表は9月、共産党の志位和夫委員長と会談。志位氏は、“連合政権が誕生すればトップは民主党に譲る”とまで言及した。となると、野党が勝てば“岡田首相”の芽も出てくる。そのため岡田氏は、表向き連合政権を否定するものの選挙協力ににじり寄っていたと言われているのです」(同) 一方で、この動きに危機感を抱き動いたのが新党首謀者たち。11月11日、前原、細野、江田の各氏が都内ホテルで急遽会談し、新党立ち上げで合意したのだ。 前原氏側近の一人がこう息巻く。 「新党を立ち上げれば、100人ほどの一大勢力になる可能性がある。何より、前原氏とは肝胆相照らす仲で会食や電話で話している橋下徹大阪市長も加わる可能性も高いでしょう」 「100人」の根拠はこうだ。前原氏の凌雲会グループは安住淳元財務大臣など15名。細野グループ(自誓会)は黄川田徹元復興副大臣など13名。江田グループは松野頼久維新の党代表ら26名。他に野田佳彦元首相の花斉会グループが約10名。日本を元気にする会の松田公久グループ、元みんなの党の浅尾慶一郎元代表、そして橋下徹大阪市長−−。
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その他 2015年11月25日 15時40分
注目キャラクター「KIRIMIちゃん.」が親子料理教室に登場
親子で魚料理を作りながら食育を学ぶ料理教室が23日、東京・新宿区で開かれた。食べ歩きブログなどを持つママさんブロガーとその子どもを対象に開かれ、9組の親子が参加。人気上昇中のキャラクター「KIRIMIちゃん.」の応援のもと、和気あいあいと親子で料理作りに励んだ。 小学校の児童らに魚嫌いをなくしてもらおうと、ハローキティでおなじみのサンリオ(東京・品川区)が企画。料理研究家が考案したお手軽な魚料理のレシピをもとに、親子で料理に挑戦しながら食育を学ぶ。 教室には同社のキャラクター「KIRIMIちゃん.」も参加。名前の通り、鮭の切り身をモチーフにした斬新なキャラ設定が話題を呼び、公式ファンブックの発売やCDデビューも果たし、ツイッターのフォロワー数は25万人を超える。食育推進活動を期待され農林水産省から「おさかなたべよう大使」に任命されるなど、いま人気上昇中のキャラクターだ。「KIRIMIちゃん.」がその左右非対称な巨体をゆさゆさと揺らしながら教室に登場すると、子どもたちの黄色い声が飛びかった。 この日の講師を務めたのは管理栄養士で料理研究家の渥美真由美さん。和食と地中海料理のいいとこどりをした「和タリアン料理」を提案し、日本人に合った健康食としてTVや雑誌でも数多く取り上げられている。 この日のレシピは、甘塩鮭の切り身を醤油とバターで炒めた「KIRIMIちゃん.のてりやきソテー」のほか「ブロッコリーのコーンクリームやき」「のりたま汁」の計3品。 渥美さんは「KIRIMIちゃん.はすごく身体にいいんだ」と子どもたちに語りかけ、魚を食べると身体をつくるたんぱく源となるほか、血液の浄化作用や頭が良くなる効果もあると紹介。「でも、お魚だけを食べても元気にはなりません。ご飯や野菜も食べないとカッコいい大人にはなれません」と、主食・主菜・副菜を基本にバランスの良い食事を心がけるようアドバイスした。 調理がはじまると子どもたちは時折母親の手を借りながらも、包丁を器用に使ってブロッコリーを切り分けたり、フライパンで鮭の切り身を炒めたりして、約30分で盛り付けまで完成させた。調理後は参加者全員で仲良く切り身を完食。子どもたちからは「いつもより美味しかった」などの感想のほか、男の子からは「もっと食べたかった」という声も聞かれた。
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芸能ネタ 2015年11月25日 14時50分
ジャニーズ主演映画が人気アニメに競り勝った今週の映画ランキング
11月21日、22日の映画興行収入ランキング(興行通信社発表)が発表され、ジャニーズの人気グループ・Kis-My-Ft2の玉森裕太の映画初主演作「レインツリーの国」が初登場1位を獲得した。 同作は有川浩氏の人気小説を映画化。全国190スクリーンで公開され、オープニング2日間で9万1726人を動員、興収1億2394万4520円を記録した。初日舞台挨拶生中継付きチケットが完売するなど、玉森のファンと思われる層を中心に動員し、最終興収10億円前後が見込まれるスタートとなった。 2位は人気アニメの完全新作「ガールズ&パンツァー 劇場版」。全国77スクリーンでの小規模な公開ながら、オープニング2日間で8万4752人を動員、興収1億2843万8980円を記録した。TVシリーズとOVAからのファンを中心に動員し、税込3500円のぬいぐるみ付きや、脚本の吉田玲子氏書き下ろし小説付きの前売券が販売されるなど平均単価が高く、興収は「レインツリーの国」を上回った。また、公開2週目以降には特典カードが配られることから、特典目当てにリピーターが観賞しそうだ。 「このところジャニーズ映画の特徴として、公開初週は舞台挨拶付きのチケットが飛ぶように売れ、動員数は多いが、2週目以降に集客が伸びない。来週は『ガールズ&パンツァー 劇場版』に動員も抜かれそうだが、2週目以降、いかに動員するかをジャニーズ映画の宣伝担当者は考えた方が良さそう」(映画業界関係者) ほかの初登場作品では、3位がアニメ映画「リトルプリンス 星の王子さまと私」。全国569スクリーンで公開され、オープニング2日間で8万2898人を動員、興収1億0707万0300円を記録した。 7位はAKB48の島崎遥香が映画単独初主演したホラー作品「劇場霊」。全国266スクリーンで公開され、オープニング2日間で4万4148人を動員、興収5720万6200円をあげた。 28日は人気グループ・EXILEのパフォーマー・黒木啓司初主演映画「クロスロード」などが公開される。画像 (C) GIRLS und PANZER Film Projekt (C)GIRLS und PANZER projekt
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レジャー 2015年11月25日 14時00分
キャバ嬢が生まれる瞬間(72)〜生活リズムを崩したくなかった女〜
真中明子(仮名・20歳) 元々、キャバクラで働いてみたいという願望はあった。煌びやかなドレスを着て、ある一定の高収入を得たいというごく普通の理由だったのだけど、気がかりだったのは生活のリズムを崩したくないということ。私は今、大学に通っているため、朝が早い日もある。少しでも眠いと講義の内容が全然頭に入ってこない。 それに睡眠時間が短いと、昔から眩暈がしてくるんだよね。最初は目の前にチカチカする幻覚のようなものが現れて、次第に視界を防いでいく。そしてその幻覚が消えたと思うと、次は尋常じゃない頭痛や吐き気に襲われてしまう。これは睡眠時間や生活リズムが狂うと起こるから、規則正しい生活を送ることが私には極めて重要だった。この症状は子供の頃からあって、私はおかしいんじゃないかとずっと不安だった。でも大人になって調べてみると、きちんとした病名があって、特に珍しくない病気らしい。病院で頭の検査もしたけれど、特に異常なし。完治させる薬もないようなので、とにかく生活を乱さないように気をつけなくてはならない。 そこで私が働こうと思ったのが、朝と昼に営業しているキャバクラ。大学は昼から授業が開始される時が週に何回かあるので、午前中に働けば生活は崩れない。たしかに夜に比べると時給は安くなってしまうけれど、それでもそこそこの時給が貰えるから満足している。お客さんも外回り営業のサラリーマンがいたり、お年寄りがいたりと、お酒を飲まない人も多く、喫茶店で会話をしているかのような雰囲気もあったりして気に入ってる。すごい稼げるというわけではないけれど、私には明るい時間帯のキャバクラがやりやすいので、しばらくはこのまま働き続けてみようと思います。(取材/構成・篠田エレナ)
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スポーツ 2015年11月25日 14時00分
錦織圭 食事改善できず故障連発! 世界ランキング急降下の危機
プロテニスプレーヤーの錦織圭(25)が窮地に立たされている。10月末のスイス・インドア国際大会を“ドタキャン”し、罰金を課せられる寸前となったのだ。 「運営する男子プロテニス協会のルールでは、大会前の最終金曜日を過ぎて出場をキャンセルすれば罰金を課せられます。錦織はその金曜日に滑り込みで手続きをしたのです」(専門誌記者) キャンセルの理由は、右肩の痛み。10月の楽天オープンでも顔をしかめるほど苦しみ、メディカルタイムアウトを要求してマッサージを受けた。その後、上海オープンでも右肩にテーピングを巻いていたが、凡ミスを連発。その戦いぶりから、世界ランキングが8位まで降下。上位8人が出場を許される11月の『ATPツアーファイナルズ』へのエントリーも危惧されていた。 「果たしてどこまで回復しているか。しかし、初戦の相手は世界ランク1位のジョコビッチ。今年の調子では、かなり厳しい」(同) 錦織はコーチのマイケル・チャン氏の指導により、技術的にかなりレベルが上がった。ただし常に故障を抱え、かつ回復が遅いということは、なにか理由があると見なければならない。 「そこで目下、指摘されているのが食生活です。偏食ということではなく、それなりに気はつかっていると思われますが、一流アスリートのような繊細な配慮はしていないようなのです」(スポーツ紙記者) 世界で戦うには錦織ですら体型が細いと言われる。10代後半からは体を大きくする目的もあって、食べる量を意識してきたが、20代後半に差しかかると“好きなものを食べ、バランス良く”だけでは事足りないという。 「試合時間から逆算し、いつなにを食べるべきか考えるべき。これまでは勢いで勝ってきた面もありますが、今後、食生活に配慮しなければ世界のトップと対等には戦っていけない。しかし、テニス以外でも多忙な錦織は、恩師の松岡修造との絡みでバラエティー番組にも引っ張りダコ。お偉方との食事会が重なり外食も多くなる。周囲の配慮も足りないのではないでしょうか」(前出・専門誌記者) これまでは敗戦、凡ミスも“今後の糧、経験”として許されてきた。しかし、今は違う。 世界ランキング最高4位の彼に、周囲も強く言えないのかも?
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アイドル 2015年11月25日 13時18分
KAT-TUN脱退“田口ロス”続出 「学校休む」「会社休む」「体調崩した」「死にたい」
ジャニーズグループKAT-TUN・田口淳之介のグループ脱退及びジャニーズ事務所からの退所発表を受けて、ネット上では“田口ロス”が過熱している。 24日、日本テレビの音楽特番「ベストアーティスト2015」に出演。田口は神妙な面持ちで、「突然のご報告で誠に申し訳御座いませんが、この場をお借りして僕の方からお知らせさせていただきます」と前置きし、「僕、田口淳之介は来年の春をもちまして、KAT-TUNを離れ、ジャニーズ事務所を退所することとなりました」と報告。 会場の女性ファンから悲鳴が上がる中、「自分自身30歳を目前にして、これからの人生の歩み方を考えた上で、メンバーには本当に申し訳ありませんが、自分の道を選択させていただきました」と説明。「今まで応援していただいたファンの皆様、そしてお世話になりました関係者の皆様、本当に感謝しています。ありがとうございます」と感謝した。 ネット上では発表の瞬間に「寂しい」「悲しい」「ビックリ」といった田口脱退を悲しむ声が上がったが、「学校休む」「会社休む」「体調崩した」「死にたい」などと“田口ロス”も一気に過熱。発表翌日の25日、脱退の影響で「学校早退した」とツイッター上で報告する者もいた。 ファンにとっては衝撃的な発表だったことは言うまでもない。
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