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エリザベス女王杯(GI、京都芝2200メートル、15日)本紙・谷口は最大の上がり馬メイショウベルーガを指名

 牡馬混合の準オープン、古都Sを目にも鮮やかな異次元の末脚で差し切ったメイショウベルーガ。2冠馬ブエナビスタを負かすのはこの馬だ。

 アドマイヤジュピタやエイシンデピュティなど、叩き上げの晩成血統であるフレンチデピュティ産駒。まるでゴムまりが弾むような素晴らしいフットワークは、デビュー23戦目にして心身ともに最高潮を迎えた。

 おそらくペースは速くなる。クィーンスプマンテ、テイエムプリキュアが超激烈な主導権争いを繰り広げそうで、しかもブエナビスタは前2走のテツを踏むまいと自ら動いて出るだろう。この流れに乗って、ゴール前できっちり交わし去る。

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