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これは立派! 六甲山上空に巨大な「男根型」UFO現れる!?

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画像はイメージです。

 右の写真は撮影家・宇宙人コンタクティの武良信行(むらのぶゆき)氏が今から3年前に六甲山上空で撮影した未確認飛行物体の画像である。

 上空に黄色い不思議な物体が空に浮かんでいるのがおわかりいたけるだろうか?

 この黄色い物体は妙にくびれた形をしており、一見最も有名なUFOである「アダムスキー型」にも酷似している。

 ちなみに武良氏はこのUFOの形を「男根型」と命名している。なるほど、詳しい説明は省かせていただくがこの黄色い色にくびれたフォルムはどことなく「男のそれ」に似ている気がする。

 また、武良氏は、このUFOについて最近、海外で発生した「64歳男性局部消失事件」と関係があったのでは? と語っている。

 「64歳男性局部消失事件」とは、今年8月にドミニカ共和国サンディアゴ州にて寝ている男性の局部が突然消失したという事件で、ニュース映像がYOUTUBEを通じ、世界的に話題になった事件である。結局は飼っている犬が彼の局部を食いちぎった、という説が濃厚とのことであるが、武良氏曰くこの事件は「宇宙人によるキャトルミーシュレイショーン(誘拐事件)では?」と考えているという。

 なお、UFOとテレパシーで交信できるという武良氏はこの事件を知った後、3年前に自身が撮影した「男根型UFO」のことを思い出し交信を試みた。

 するとUFOから「我々ではない、グループ外の単独惑星から来たものではないか」との返信が届いたという。

 確かに宇宙人の技術をもってすれば男性の局部を持ち去るというのも可能ではあるが、当の宇宙人としては

 「いくら我々のUFOが地球人の局部に似ているからと言っても、切り取るようなことはしない」

 ということであろうか?

 武良氏は現在も、この「男根型UFO」と連絡をとり合っており、真相を追求しているという。
(写真:武良信行)
(文:山口敏太郎事務所)

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