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ヒカキンが“トイレットペーパー”で話題 「汚い」「危ない」「火事が心配」など批判集まる

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ヒカキン

 2月17日、ヒカキンが「新居のトイレにトイレットペーパー20年分ブッ込んだら大変なことに」の動画をアップ。ネット上で話題となっている。

 ヒカキンは2017年、トイレットペーパー20年分、約1000個を購入、2018年には「マックス村井をトイレットペーパーで生き埋めにしてみた」などの動画にも、そのトイレットペーパーを使用しており、これまでその存在自体が話題となっていた。

 ヒカキンは動画内で「前の家のトイレットペーパー、新居の家に全部入れま〜す」と宣言。引っ越しの際にはトイレットペーパーだけでトラック一台分が埋まったことを告白している。

 今回、新居に引っ越してそのトイレットペーパーを来客用のトイレの便器の横へ山積みにした。「僕んちにくる人は喜ぶんですよ。そのトイレットペーパーを見て」と来客の感想を語っている。何度も山積みのトイレットペーパーが倒れたりのアクシデントはあったが、脚立を使い、1時間ほどで天井近くまでトイレットペーパーを積み上げることに成功したヒカキン。完成時には「タワーだよこれ」と喜びに浸っていた。

 この動画を見て、ファンからは「これはお客さんも喜ぶけどスリルも一緒に味わえるっていう一石二鳥のトイレになりましたね」「なんか振動加えたらどこか落ちそうなので、お気をつけ下さいね」「またやってるよこの人…」「男性が立って用を足したら結構飛び散るから、汚い」「地震が来た時どうする?」「天井のトイレットペーパーがライトに近すぎて火事にならないか心配」など驚きの声とともに不評の声の多かった。

 トイレットペーパーを山積みにするだけでニュースとなるヒカキン、今後の展開にも期待が集まるところだ。

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