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吉高由里子“怒りの降格”に攻め姿勢!? 限界ギリギリで『半沢直樹』超えなるか

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提供:週刊実話

 女優の吉高由里子が、10月期の連ドラ『危険なビーナス』(TBS系)に主演ではなく、ヒロイン役で“降格”出演することになったことに不満プンプン。怒りの“セクシーシーン”を自ら仕掛けるとの情報が浮上している。

「『危険なビーナス』は妻夫木聡主演、吉高がヒロインでTBS系看板枠『日曜劇場』で放送されます。ただ吉高は17年の『東京タラレバ娘』(日テレ系)以降、同作を含め出演した4作の連ドラはすべて主演してきただけに、“降格”のイメージが拭いきれません。それだけに親しい関係者に対し怒りを交えつつ、吉高節でアッと驚く“爆弾予告”をしているというのです」(芸能関係者)

 同作は、妻夫木演じる獣医と、吉高演じる「謎の美女」が織りなすミステリー作品。失踪したという「謎の美女」の夫で、獣医の弟でもある人物の行方を追いつつ、巨額遺産が絡んだ一家の争いに巻き込まれていくストーリーだ。

「吉高は、かなりミステリアスなキャラの美女を演じるのですが、ヒロインになった“屈辱”を晴らしたいからなのか、セクシーシーン挿入をアピールしているとか。もちろん、濡れ場的なものが盛り込まれる可能性もあるのですが、現段階では入浴シーンを入れる可能性が濃厚のようです。吉高は主演を張れなかった無念を晴らすように、見えるか見えないか、地上波の限界ギリギリまで露出する決意だとか。大ヒットしている『半沢直樹』の後枠なだけに、大コケは許されませんし、かなり攻めるはずです」(同・関係者)

 吉高は今後、大忙しだ。10月7日には、17年1月期に放送された主演連ドラ『東京タラレバ娘』(日本テレビ系)の単発特番『東京タラレバ娘2020』が放送。10月23日公開の映画『きみの瞳が問いかけている』では、横浜流星とダブル主演する。

「32歳になった吉高ですが、結婚寸前だった『関ジャニ∞』大倉忠義と18年9月に破局が報じられて以降、すっかり彼氏の存在が聞こえてきません。最近では『東京タラレバ娘2020』で共演する松下洸平をロックオンしているともウワサされますが、松下はNHK朝ドラ『スカーレット』で共演した戸田恵梨香も狙っているとされ、行方は不透明。そんなモヤモヤを払拭する官能演技を披露すれば、奇跡の『半沢直樹』超えも夢ではありませんよ」(スポーツ紙記者)

 モヤモヤが吹っ飛んだフルオープンの吉高が見たい!

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