インフルエンサー
-
芸能 2021年11月18日 10時00分
ウエンツ先生が、ヒコロヒー、そわんわん、レンタルさん、パークマンサーらインフルエンサーと徹底討論! スマニュー特別企画第2弾
ウエンツ瑛士やヒコロヒーらが出演する若者世代に向けた特別企画『正解のない学校』の動画第2弾が、18日より公開される。 >>全ての画像を見る<< ニュースアプリ『SmartNews』の「正解のない学校」チャンネル内で公開される同企画。18歳から20代の若者世代に向け、正解の無い問いと、それに対する多様な意見を届け、考えるきっかけ作りを目指している。 先生役としてウエンツ、生徒役にはヒコロヒーをはじめ、ぺえ、妹尾ユウカ、そわんわん、平尾優美花、パークマンサー、レンタルなんもしない人、新野俊幸、かの、サワ、という多様な個性を持つ10人のインフルエンサーが登場し、正解のない問いに対して多様な意見を交わしていく。 第2弾となった同動画では、恋愛、お金、人生をテーマに『好き嫌い』、『お金に代わるもの』、『幸せの定義』といった、14 のテーマで穴埋め文章問題を用いてトークを展開。お友達系YouTuberとしてZ世代に人気のそわんわんは撮影終了後、「多様性を皆で認め合いつつ生きやすい環境になればいいな、と改めて思いました」とコメント、ジェンダーフリーの原宿カリスマショップ店員のぺえは、「何事に対しても正解ってなくていいんだよというか、正解を決めるのは自分自身なんだよっていうメッセージが番組を通して沢山の人に伝わったらいいな」と熱い想いを語っていた。 また、ヒコロヒーは「皆さんが沢山の方に愛される理由が分かったし、あとは何といってもウエンツさんの大ぶん回し、素晴らしいと思いました(笑)」とウエンツのMCぶりを絶賛。先生役であるウエンツ瑛士は撮影について「話をすると皆さんの事を好きになる、濃密な時間を過ごせて幸せだった。見てもらっている方に考えるきっかけを持ってもらえたら嬉しいな」と締めくくった。 同動画は、18日の11時より、アプリ内の「正解のない学校」チャンネルで公開予定。『正解のない学校』公式サイトhttps://smartnews-gakkou.com/1/
-
芸能 2021年10月15日 08時00分
カジサック、アンジャ児嶋にSNS乗っ取りを注意喚起? セクシー画像を貼られた自身の被害もを回顧
YouTuberのカジサックとインフルエンサーのなえなのが13日、都内で開催された「ノートン ID アドバイザー」新機能発表会に登壇した。 >>全ての画像を見る<< カジサックはこの日、トレードマークの赤色ジャージを封印。ノートンカラーに合わせた黄色ジャージで登場。「我ながら似合っている。心地いい感じがします。ちょっと前向きに今後、黄色も考えていきたい」と嬉しそうに感想を述べる。 インターネット上でのセキュリティのためのサービスであるノートンにちなんで、過去に自身がSNSのアカウントを乗っ取られる被害にあったことも紹介。「乗っ取られて散々な目にあった。セクシーな画像を貼られたり。あと、ツイッターのダイレクトメールで僕のラインIDを連絡用に送ったりしていたんですけど、それまで晒されて……。今後、みなさんにも降りかかるかもしれないこと、注意してください」と呼びかける。 また、「ラファエルと食事した際、ラファエルと食後に写真を撮ったんですけど、それが加工(レタッチ)され、世に出てしまったことがあって。ラファエルさんはかっこよく写っていたんですけど、隣にいる僕は人参みたいな顔になってしまっていて。あれも被害といえば被害でした」と笑わせる。「アンジャッシュの渡部(建)さんも乗っ取り被害にあったと聞いて、僕、児嶋(一哉)さんも怪しいと思います。パソコンに弱いので。『ノートン ID アドバイザー』をオススメしたいです」とアンジャッシュネタも持ち出して会場を沸かせる。 なえなのは、これに「わたしもSNS始めた当初はアンチコメントに悩んだんですけど、スルースキルが大切」とアドバイス。「構うと楽しくなちゃう人がいるので構わないことが重要です」と話していた。(取材・文:名鹿祥史)
-
芸能 2021年03月09日 12時20分
関コレ出演のTikTokerに「ただ不快」「場違い」の声 ランウェイでのライブ配信、変顔が問題に?
7日に行われた「KANSAI COLLECTION 2021 SPRING&SUMMER」(関コレ)に人気TikTokerでインフルエンサーの加藤乃愛が出演。ランウェイでの行動が物議を醸している。 TikTokでは「徳川家康」を名乗り、人気を博している加藤だが、この日はインフルエンサー枠で出演。私服でランウェイを歩いていた。しかし、ランウェイ中、加藤はスマホを掲げ、インスタライブを配信。さらに、ステージの先端ではポーズを決めた後、変顔を披露していた。 この加藤の行動に関コレ終了後、ネットからは「完全に場違い」「出たくても出られないモデルもいるのにこれはない」「ふざけすぎ」という批判が殺到する事態になっていた。 批判を受け、加藤は8日にツイッターを更新し、文章がつづられた画像をアップ。その中で、関コレについて言及し、「今回インフルエンサーステージだったので出演させて頂きました!」「私服で、自分らしくでOKというステージでした」と説明した。 >>地下アイドル、バイクで事故後に自撮りアップで物議「車に突っ込んでしまいました」 心配の声も<< また、インスタライブについては「みんなを楽しませるステージで、スタッフさんにもライブ配信とかをしながら楽しんで欲しい!っていう風に言われ、ルールを守り配信しました」と加藤とスタッフとの間では打ち合わせ済だったことだと報告。最後には「これからも、私らしく頑張ります」と記されていた。 しかし、この釈明文にもネットから「自分らしくで済まされる世界じゃない」「許可取ってるか取ってないかは関係者しか分からないし、ただ不快だった」「自分の好きなおふざけをしていい場所じゃない」というさらなる批判の声が噴出することに。 一方では、ファンからは「インフルエンサー枠であってモデルじゃないんだから何してもいいじゃん」「乃愛ちゃんらしいステージで最高だった!」「変顔とかインスタライブで誰かに迷惑掛けてるわけじゃない」という擁護も寄せられていた。 斬新なランウェイだっただけに、賛否集めてしまったようだ。記事内の引用について加藤乃愛公式ツイッターより https://twitter.com/n_katooo0705
-
-
芸能
和田アキ子、なえなのの両親を嘲笑?「あまりに失礼」「人間性を疑う」ドン引きの声
2022年03月07日 12時25分
-
芸能
SNSフォロワー数700万! なえなの、人生初ビキニ&ランジェリー姿披露 念願の1st写真集発売「新しい自分を発見」
2022年02月17日 17時15分
-
芸能
ウエンツ先生が、ヒコロヒー、そわんわん、レンタルさん、パークマンサーらインフルエンサーと徹底討論! スマニュー特別企画第2弾
2021年11月18日 10時00分
-
芸能
カジサック、アンジャ児嶋にSNS乗っ取りを注意喚起? セクシー画像を貼られた自身の被害もを回顧
2021年10月15日 08時00分
-
芸能
関コレ出演のTikTokerに「ただ不快」「場違い」の声 ランウェイでのライブ配信、変顔が問題に?
2021年03月09日 12時20分
特集
-
岡平健治「19」解散は「お金の問題じゃない」 岩瀬敬吾、地元に戻るのを「止められてよかった」 今後はバラエティーで「ポンコツっぷりを見て笑ってほしい」
芸能
2025年08月05日 23時00分
-
野球人生“燃え尽きた”元プロ野球選手・宮國椋丞氏 今後は「周りの人に頼られたり、笑顔にしたい」
スポーツ
2025年07月25日 23時30分
-
-
豊ノ島、YouTubeチャンネルで若乃花とコラボ熱望 タレントとして相撲番組で「冠番組」持ちたい
芸能
2025年07月21日 12時00分
-
宮迫博之「雨上がり決死隊」再結成は「蛍原さん次第」 ドジャース始球式の裏話も明かす
芸能
2025年07月14日 17時00分
-
元ザブングル松尾陽介、沖縄で芸人のセカンドキャリアサポート 芸人引退に「心境の変化」
芸能
2025年04月28日 19時03分