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その他 2011年06月09日 11時45分
【雅道のサブカル見聞録】キスダムRが遂にパッケージ化秒読み! 次なる展開は!?
6月6日に予約を締めきった『キスダムR -ENGAGE planet-』のブルーレイボックスが、規定の予約数である2000個に到達し、後は8月10日までに予約者からの入金が2000個分になれば、06年の放送以来、一度も映像化されることの無かった幻の作品の、初の商品化が実現する。 テレビ放送期間中の数度の監督交代劇。その影響による安定しないストーリー。3話での主要キャラ全滅。4話では全く予期していないタイミングでの総集編。終盤から何故かやかましSE(効果音)が追加されるOP。“失格”“裏返り”などの数々の名言を残し、記録より記憶に残る作品としてアニオタの間で語られてきた本作。映像化によりひとまず区切りは付いたかの様に思えるが、まだ次なる展開があるのではないかと感じてしまう。それは本作のパチンコ化だ。 『キスダムR』を手がけているアニメ制作会社サテライトは、パチンコメーカーSANKYOの子会社。過去には『創世のアクエリオン』のパチンコ化で成功を収め、アニメ放送終了から数年の後、劇場版も制作されるまでに至っている。“あなたと合体したい”のフレーズで話題となったCMを覚えている人も多いだろう。今回のブルーレイ化の成功により、ひとまずの成功を収めたものの、長きに渡る商品展開の沈黙により、資金回収はまだ不十分であるはず。そして仮に今回の入金が不十分でパッケージ化がならない場合、コンテンツ収入を長引かせる方法はもはやこれしかないだろう。 パチンコ業界はアニメ業界など比較にならないほど巨大な市場を持っている。これを上手く利用して莫大な利益を産み、再劇場化までされた『新世紀エヴァンゲリオン』の例を見れば明らかなように、過去のアニメ作品復権にはパチンコは無くてはならない存在となっている。『キスダムR』もこれを利用しない手はないだろう。CM向けのインパクトのあるセリフも多い作品なので、『創世のアクエリオン』時のような成功も期待できる。 パチンコを嫌うアニオタも多いが、劇場や新規のテレビ放送などで、再び作品を見れるのは悪くないはず。こういった不遇なアニメの復活の場としてのパチンコ化ならば期待しても良いのではないだろうか?(斎藤雅道)※画像は公式HPより
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芸能 2011年06月08日 15時30分
加護亜依が反論も事務所と平行線で状況変わらず
女性誌やスポーツ紙で事務所との契約問題で芸能活動停止の危機に陥っていることが報じられた元モーニング娘。の加護亜依が7日、ブログで反論した。 報道によると、加護は方向性の違いから交際中である40代の男性を通じて今年1月に事務所に独立を訴えたが、事務所は専属契約が2年残っていることなどを理由に拒否したため、表立った活動ができなくなった、とされていた。 それに対して加護は、「昨年の10月頃から仕事の方向性の違いについて何度か話し合いを重ねて来ました」とし、その結果、「弁護士を通じて11月に正式に契約を解除しました。また、この契約解除は私のわがままなどではなく、きちんと法律にそった解除です」と主張。これまで何度か自らの不祥事で芸能界引退の危機を迎えているだけに、「私、加護亜依はもう二度とファンの方々を裏切るようなことはありません」とつづっている。 ところが、事務所は一部メディアの取材に対して、所属事務所は契約問題について「まだ解決はしておらず話し合いの最中とし、2010年3月から3年間結んだ専属契約期間があと2年残っていることを主張。また、「加護亜依という名称も本人の同意の上で商標登録しており、勝手にその名義での活動はできない」としている。 加護と事務所の主張は平行線をたどっているため、やはり、契約問題が片付くまで加護は表立って芸能活動することができないが、今後はどうなってしまうのか? 「それなりに力のある人間に間に入ってもらい仲介してもらうか、もしくは加護が折れて謝罪するしかないだろう。ブログや東日本大震災チャリティーライブは事務所に無断でやっているが、あまりやりすぎるとそのうち訴えられそう」(芸能記者) このままでは加護がまたまたファンを裏切るような結末を迎えそうだ。
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レジャー 2011年06月08日 15時30分
キャバ戦記26 キャバ嬢との再会には罠あり?
馴染みのキャバクラへたまに足を運ぶ人は、こんな経験があるかもしれない。 キャバ嬢が席に着く時に挨拶を交わし、視線を交わす。お互いに会ったことがあるという記憶を持っているが、名前すら覚えていないケースだ。 今回、席に着いたハルカ(仮名)とは、4カ月ぶりの再会だったが髪形や髪の色、メイクを変えてしまっている。まるで別人だ。すぐに思い出せないのは当然である。 キャバクラの世界はとにかく変化が速い。激流のど真ん中で売上げを伸ばそうとするキャバ嬢のルックスも同じように変化する。 ハルカとしばらく話すうちに次第に4カ月前の記憶が甦ってきて、懐かしい友人のように会話が弾む。意識して他のお客とは違う何かをキャバ嬢に投げかけていれば、わずか10分程度でも相手の脳裏に良い印象を刻みつけることが可能なのだ。口説くための第一歩は差別化である。だが懐かしさのあまり、楽しいだけの話題で終わってしまえば、せっかくの再会も無意味なものとなってしまうだろう。 キャバクラで交わす会話や態度の全ては、口説くための目的として位置付けるのだ。キャバ嬢の心を揺らし、踏み込むような攻めの姿勢である。 その理屈がわかっていても、心を鷲掴みにされるハルカの見事な会話術でコロリと崩れ去った。つまり、心を揺らすことが出来なかったのだ。 キャバ嬢との再会に心を踊らされては、口説くことが出来ない。懐かしさに流されると口説くチャンスも流れてしまうということである。キャバクラへ行き慣れているお客ほど気を付ける必要がある。(月山皇)提携<全国キャバクラ情報サイト キャフー http://www.kyahoo.jp/>
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トレンド 2011年06月08日 15時30分
『幸せになろうよ』第8話、仲里依紗のトゲのある演技に爽快感
フジテレビの月9ドラマ『幸せになろうよ』の第8話「ゆれる想い…一番たいせつな人は誰?」が、6月6日に放送された。主人公の高倉純平(香取慎吾)が優柔不断男と化す中で、桜木まりか役の仲里依紗のトゲのある演技が爽快感をもたらした。 今回は純平(香取慎吾)と柳沢春菜(黒木メイサ)の恋が、純平の元彼女・渡辺みゆき(国仲涼子)によって、かき乱される。サブタイトルは「ゆれる想い」であるが、純平の心は揺れていない。みゆきに心を動かされた訳ではなく、放っておけないだけである。しかし、その優しさが大切な人を傷つけることになる。 まりかは純平の勤める結婚相談所の後輩で、純平に片想いを寄せている。ところが、純平は春菜と両想いになり、お邪魔虫役に元彼女のみゆきが登場した。そのために恋のライバルとしての存在意義は著しく低下したものの、怒る女性として存在感を発揮した。 まりかは「自分が振った元彼の家に、こんな夜中にあがりこむなんて」と、みゆきに説教する。みゆきを自宅に引き留めた純平に対しても、「私が先輩の彼女だったら、確実にキレてますねえ」と言う。春菜との関係をはっきりさせないことについても「一番不誠実なのは誰か」と嫌味を言う。 まりかの指摘は正論である。本来ならば純平と春菜が両想いになって幸せな展開になる筈であるが、優柔不断男の余計な優しさによって物語が変な方向に進んでしまった。視聴者にはフラストレーションがたまる展開である。まりかは視聴者のイライラを代弁している。「純平が夜中に元彼女と会っていた」と春菜に告げ口する、まりかは見方によっては嫌な性格の女になる。しかし、正論の発言で視聴者のフラストレーションを代弁するキャラクターが悪印象を打ち消している。 『幸せになろうよ』は、優柔不断男の非常識な優しさが事態を悪化させる点で、前クールの月9ドラマ『大切なことはすべて君が教えてくれた』と共通する。『大切なことは』でも、主人公カップルの優しさからの非常識な言動が見られたが、主人公カップルの共通の友人も同僚教師も良き理解者であったことが特徴である。彼らは視聴者が突っ込みたくなるような主人公カップルの言動さえも温かく見守る理解者であった。それが視聴者のフラストレーションを増大させた面がある。 これに対して『幸せになろうよ』は、まりかが非常識な優しさに正面から異を唱えている。今回のラストでは純平だけでなく、春菜も元恋人を放っておけない優しい人であることが判明した。行き過ぎた優しさによる混迷が深まる中で、仲里依紗のトゲトゲしさがドラマの清涼剤になっている。(林田力)
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ミステリー 2011年06月08日 15時30分
『ヨハネの黙示録』の予言! 2012年いよいよ最終決戦ハルマゲドン!?
新約聖書の『ヨハネの黙示録』とは、キリストが未来世界を記した預言書である。 パトモス島にいた使徒ヨハネが聖霊に満たされ、イエス・キリストの啓示を受け、神秘体験のなか書き記したとされている。 預言の内容が、非常に象徴的、抽象的に描かれているので、読み解くのは難解である。 単なる宗教的文献で預言書ではないという見方もあり、様々な解釈がされているが、未だに多くの謎に包まれている。 『ヨハネ黙示録』には、恐怖に満ちた恐るべき終末世界が描かれている。 なぜ、このような預言書が記されたのであろうか? それは、人類が悪魔に惑わされることなく勝利できるように導くためだともいわれる。では、悪魔とは一体何者なのだろうか? 最近、「2012年人類滅亡説」が様々なメディアで取りざたされている。古代マヤ文明の長期暦が2012年12月21日〜23日ごろに一区切りを迎えることから、何らかの終末を意味するのではないかといわれているのだ。 本当に何か破局的なことが起こると信じている人々も多いのではなかろうか? 一説によれば人類は、ほんの一握りの“闇の世界権力者”によって支配されていると言われている。 実は、ある陰謀論のひとつに“闇の世界権力者”が2012年のマヤ暦の区切りに乗じて、キリスト教の終末思想と絡めてハルマゲドンを意図的に起こす可能性があるという。 なぜなら彼等は大規模な地球の人類削減を計画しているのだ。 現在、地球の人口は約69億人といわれる。近年人口の増加速度が早くなっており、そのまま爆発的に増え続ければ、21世紀までに100億人を突破するとも言われ、このままでは、地球の環境・経済・産業・食料等がもたないと考えられている。 “闇の世界権力者”は、人口をある程度まで減らした上で人類を洗脳・家畜化して、自らの都合の良いように支配するというのだ。自ら神になったつもりで地球浄化を人工的に起こそうともくろんでいるというのである! この“闇の世界権力者”が『ヨハネ黙示録』で言うところの“悪魔(獣)”の正体ではなかろうか? 『ヨハネ黙示録』では、まず七つの封印が解かれるところから始まる。 子羊が封印を解くたびに獣の「来たれ!」というかけ声のもと、白い馬、赤い馬、黒い馬、青ざめた馬に乗った者が現れる。それは悪魔の支配者の登場、そして人類の支配の始まりである。恐怖政治、世界大戦、飢餓、疫病等、次々と不幸が人類を襲う。 そして最後の第七の封印が解かれてしばらく静かな時が流れた後、さらなる恐怖が人類を襲うのである。 次は、七人の天使があらわれてラッパを吹いた。すると、新たな災いが人類に襲いかかるのである。 地上の三分の一が焼き尽くされ、海の三分の一は血となり、海の生物の三分の一が死に、船の三分の一が壊れる。燃えさかる巨大な星が水源に落ちて、水の三分の一が汚染され、水は苦くなり、多くの人々が死ぬ。この巨大な星の名は「ニガヨモギ」。ロシア語でチェルノブイリである。これはまるで原発事故を予言していたかのようである。 そして太陽・月・星の三分の一が破壊され、世界が暗くなるのである。 だが、恐怖はこれだけでは終わらなかった。 やがて、横暴の限りを尽くす悪魔に神の怒りは頂点に達し、七人の天使が「神の怒りが入った鉢」をぶちまけるのだった。 世界は無間地獄となり、そして、遂に最終決戦ハルマゲドンが勃発するのである。 やがて神が勝利して悪魔の終焉の後、キリストが再臨し「千年王国」が誕生する。悪魔は千年の間、封印されるが、また再び復活し、人々をたぶらかして聖なる都を襲うという。だが、天は悪魔を打ち砕く。そして今までの世界は跡形も無く消え去り、新世界が誕生する…。 ハルマゲドン、神と悪魔、善と悪の最終決戦! はたして2012年に勃発するのだろうか? 『ヨハネの黙示録』の預言の真相が明らかになる日は、近いのかもしれない。 (呪淋陀(じゅりんだ) 山口敏太郎事務所)
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ミステリー 2011年06月08日 15時30分
死ぬ祭り
触れられると死ぬ、というとんでもない祭が今年も8月にやってくる。 これは、岡山県久米郡の二上山頂にある高野山真言宗の古刹・両山寺に古くから伝わる伝統行事【護法祭】(ごほうさい)。 護法実(ごほうざね。通称・ゴーサマ)と呼ばれる護国豊穣の神の使いは、祭一週間前から酒を断つなど身を清める。祭当日は、警護の子供たちと一緒にゴーサマがトランス状態で飛び跳ねまくる。カラスの化身の護法善身なる神様が乗り移って、ふざけている人を積極的に掴まえにかかるのだそう。このゴーサマに触れられると、改心しない場合は3年以内に死ぬ、などという伝承がある。そんなこわーい死の伝説がある祭なのだ。 (大丈夫か…)という気持ちにもなろうというもの。 天下の奇祭を行政担当者は、 「大丈夫ですよ、やはり面白がって触ろうとしたりする若い方などもいますが、護法実の足をひっかけたりいたずらをしなければ…」 と言う。でもこっちに来られたら、緊張で身構えてしまいそうである。 改めて同祭は人気のある祭で、観光客もけっこう多いらしい。いったい、観光客は大丈夫なのだろうか、と不安になるが…。 「観光客の方も触られる人はいますねえ」(同) まったく不安は尽きず。最後に聞いてみた。 −−それって、伝説ですよね。死んだりしないんですよね… 「亡くなった方は、おります…」 と同氏。「うへー、マジすかー」と思ったのであった。その際は、ちゃんとお払いしたいものだ。 久米郡では各地の寺に、この伝説が息づいているのだという。 このテの祭はまだある。例えば、街を練り歩く祭の隊列を見ると死ぬ、などというとんでもない祭もあり、詳細を確認中である。 興味のある方は、お出掛けあれ。
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芸能 2011年06月08日 12時15分
トビー・マグワイア、新ヒーローに!
トビー・マグワイアが新刊『ヒーロー・コンプレックス』の映画化に“興味を持っている”らしい。 学生時代はオタクだった男性がスーパーヒーローに変化していく姿を描いたマーク・バーナディン、アダム・フリーマン作同書の映画化構想に、元『スパイダーマン』のトビーが興味を持っているという。 ComicBookMovie.comのインタビューで著者の2人は、「僕らはトビー・マグワイアが興味を持ってくれていることにとても喜んでいる」「その領域をすでに演じたことがある人が参加することで、作品に信頼性が生まれ、このストーリーに関しても観客が僕らを大目に見てくれるからさ」 このコミックブックのアイデアをどこから得たのかという質問に対し、2人は自ら出席した高校の同窓会で構想を思いついたとマークはコメントした。 「ヒーロー・コンプレックスの構想は、僕らが20年ぶりの高校の同窓会に出席した時に『高校時代に巨漢で弱虫だった男が、その後本格的なスーパーヒーローになって同窓会に登場したらどうなるかな? すっかり変わった男が故郷に姿を現したらどうなる?』って思ったことがきっかけさ。そこにたくさんネタを見つけたってわけ。あとはたくさんのユーモアだね」
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芸能 2011年06月08日 12時15分
アンジェリーナ・ジョリー、『ソルト』続編!?
アンジェリーナ・ジョリーが『ソルト2』でイヴリン・ソルト役を再び演じるとのウワサが…。 昨年公開された人気アクション映画待望の続編の製作を担当するソニー・ピクチャーズ、前作の脚本を手がけたカート・ウィマーに今回も依頼して、アンジェリーナがCIAエージェントを再演する話し合いを進めているという。 deadline.comによれば、アンジェリーナは『ソルト』続編が魅力的な話に仕上がれば出演したいと考えているといわれている。 自分自身が演じたキャラクターはもっと奥が深い人物であると考えているアンジェリーナ、常に続編への意欲を見せていた。 「続編は是非やりたいわ。そういう機会があるかとか、観客が気にいってくれるかなんて分からないけど。でもこのキャラクターには、未だ知られていない彼女の人生のパートがたくさんあると思うの。彼女自身はもちろん、家族について、今の彼女にたどり着くまでの経過とかね。だって設定次第で、彼女はどんな人間にもなり得ると思うから」「どの国にいても、どんな言語を話していてもおかしくないから、たくさんのチャンスがあるというわけ」「女優として、そして旅行好きな1人の人間として、彼女と共に世界をフィールドワークすることが出来たら良いと思うの」
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芸能 2011年06月08日 12時15分
ジェシカ・ビール、新しい恋はジェラルド・バトラー!?
ジェシカ・ビールがジェラルド・バトラーの運転するバイクのタンデムシートに乗っているところが目撃され、2人が交際中ではとのウワサが広がった。 2人はロマンチック・コメディ映画『プレイング・ザ・フィールド』で共演をきっかけに親しくなり、先週末にはパシフィック・コースト・ハイウェイのマリブ近辺を走っているところをパパラッチされた。 当時トパンガ・キャニオンを走行中、2人はお揃いのレザージャケット、ブーツにサングラスという格好でジェシカはジェラルドの背中にピッタリくっついていたという。 以前にも2人は一緒にいるところを目撃され、先日もルイジアナ州の日本食レストランで寄り添って座りながら食事をしていたという。 これまでにもジェシカとジェラルドの2人は、それぞれに他の共演者たちとウワサされていた過去がある。 ジェラルドは映画『バウンティー・ハンター』で共演したジェニファー・アニストンと、またジャスティン・ティンバーレイクと今年になってから破局したジェシカは以前にも『イリュージョニスト』で共演したエドワード・ノートンと交際しているといわれていた。
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芸能 2011年06月08日 12時15分
ナタリー・ポートマン、ゲイカップル結婚賛成キャンペーン
ナタリー・ポートマンがゲイカップルにも平等に結婚する自由を与えるための“フリーダム・トゥ・マリーズ・セイ「アイ・ドゥ」”というオバマ大統領への書簡にサインした。 ナタリーとその婚約者ベンジャミン・ミルピエはアメリカ国民全てに結婚する権利があると信じ、10万人以上が支持する同キャンペーンに同調した。 “フリーダム・トゥ・マリー・グループ”代表者のエヴァン・ウルフソン氏はコメントした。 「ナタリー・ポートマンとベンジャミン・ミルピエは愛し合っており、全てのカップルが差別無く結婚する自由を分かち合えるようにすべきだと考えています」「そのために、10万人以上が参加し、その権利について考えてもらうように大統領に宛てた手紙である“フリーダム・トゥ・マリーズ・セイ、『アイ・ドゥ』オープン・レター”に参加し、結婚に対する大半のアメリカ国民の考え方に賛同しました」 他にも海外TVドラマ『Glee』の出演者で自身もレズビアンであることを公表しているジェーン・リンチや、アン・ハサウェイ、マーティン・シーンなど多くのセレブが既に署名をしている。 またブラッド・ピットとアンジェリーナ・ジョリーは以前、アメリカでゲイのカップルの結婚が認められるまでは自分達も結婚しないと発言していた。
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