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その他 2009年02月07日 15時00分
桜庭彩&鈴木千里ちゃん大特集予告
内外タイムス2月10日号(2月9日発売)に桜庭彩&鈴木千里ちゃんの大特集後編をカラーで掲載します。桜庭彩(=写真左)<プロフィール>12月2日 広島生まれ血液型:O型スタイル:T157 B83 W58 H85デビュー:2009年2月1日「新宿ニューアート」において趣味:寝ること初エッチ:16歳性感帯:耳と首と乳首とクリです!所属:ロック座<スケジュール>10日まで「新宿ニューアート」鈴木千里(=写真右)<プロフィール>8月2日 宮城県生まれ血液型:A型スタイル:T157 B83 W59 H84デビュー:2009年2月1日「新宿ニューアート」において趣味:バイク、ダーツ、お菓子作り初エッチ:15歳性感帯:首筋と胸とクリ!所属:ロック座<スケジュール>10日まで「新宿ニューアート」 みなさん応援よろしく!
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スポーツ 2009年02月06日 15時00分
谷亮子 ロンドン五輪危うし
柔道の女王、谷亮子(33)の周辺が騒がしくなっている。練習中の右ひざ負傷で出場を予定していたフランス国際(7日開幕)を辞退。2012年ロンドン五輪出場へのプラン変更を余儀なくされることになった。所属するトヨタ自動車は営業赤字に転落。業績回復が不透明なことからPR戦略の変更もありうる。広告塔である谷への影響もなしとはいえない状況になってきている。 柔道は今年から世界ランキング制度が導入された。12年ロンドン五輪の出場権を得るには、同年4月末時点で男子は上位22人、女子は14人までに原則的には入っていなければならない。 国際大会はグランドスラム(GS)、グランプリ(GP)、ワールドカップ(WC)などに格付けされ、最上位のGSフランス国際は最もポイントが高い。それだけに、各国の強豪が集まることになり、ここで好成績を収めれば、優位に立てる。全日本柔道連盟(全柔連)関係者が言う。 「ベテランには厳しい制度。体力のある若手なら1つの大会がダメだったとしても、次を頑張ればと切り替えられる。しかし、ベテランはそうはいかない。狙った大会で確実にポイントを稼がないと練習計画もままならなくなるからです」 全柔連は昨年まで国際大会それぞれに、異なる選手を出場させていた。多くの選手に経験を積ませようとの配慮からだったが、今年は一変させた。ポイントを稼がせるため少数精鋭、1人を連続出場させている。 谷と同じ48キロ級の福見友子(23)をフランス国際、オーストリア国際(14日開幕)、ドイツ国際(21日開幕)と、立て続けに出場させているのがその典型。谷には、いつ引退しても構わないといわんばかりだが…。スポーツ紙デスクが証言する。 「谷は日本の柔道界では別格の存在。柔道人気を支えてきた功労者で、“チームやわら”とでも呼べる4、5人の練習パートナーと調整することを黙認していることでもそれがわかる」 チームやわらは練習どころか、国際大会にも帯同。谷が長く現役でいられるのも、マイペースで調整できるからといっていいだろう。 しかし、この谷のスタイルには批判も当然ある。スポーツ紙デスクが続けて証言する。 「谷の存在があったから柔道界に入ってきた選手は少なくないのに、彼女らを指導しようとしない。一緒に練習すれば自分が不利になるからです。引退後は指導者になっておかしくないのに、そんな声が出てこないのは当然でしょう」 ところで、谷の活動費はトヨタ自動車から出ている。一時は1億円を超えたこともあるという。 「今は8000万円前後のようだが、このまま自動車の販売不振が続くようなら世界のトヨタといえども、下げざるをえないかもしれない」(前出・デスク) 谷の夫はプロ野球、巨人の佳知(35)。推定年俸は2億円を超えるだけに、トヨタ自動車からの支援が減少しても何の不安もないが、懸念されるのは柔道家としての今後だ。柔道関係者の話。 「運動能力に優れていても、もう33歳。北京五輪で銅メダルに終わってバッシングされたとき、『やめたい…』と漏らしたこともあった。その後、撤回はしていますが、現役続行宣言するまで、それなりに時間がかかったのは迷っていたからでしょう。もし、4月の体重別選手権(福岡)も回避するようなことになれば…」 この柔道関係者も、それ以上は言葉を濁す。谷はそれほど偉大な存在なのだ。女王の進退は女王自身が決めるしかないが、その日が近づいてきているのは確かだ。○2人までエントリー可能に ランキング制度とともに変更になったのは、出場選手の人数。昨年まで各階級、1カ国1人から2人までエントリーが可能になった。女子48キロ級には、福見とともに山岸絵美(22)もフランス国際とドイツ国際に出場を予定している。2人は、かつて谷を破った実績があり、結果を出すようなら全柔連も軽視できなくなる。 他の階級でも52キロ級には中村美里と西田優香、63キロ級は上野順恵と穴井さやかが、複数の大会に同時出場する予定。なお、大会優勝者にはGS5000ドル(約45万円)、GP3000ドル(約27万円)の賞金が出る。
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レジャー 2009年02月06日 15時00分
HP版!!狙え「アベコーのハッピー馬券」
東京11レース 白富士ステークス3連複 (4)軸(11)(13)(5)(8)(7)3連単 (4)(11)→(4)(11)(13)(5)→(4)(11)(13)(5)(8)(7)(12)
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レジャー 2009年02月06日 15時00分
白富士S(オープン、東京芝2000メートル、7日) アベコーの気になる推奨馬は!?
みなさん、お元気ですか。アベコーこと阿部幸太郎です。 いやあ、先週の東京競馬は大変な不良馬場。土曜に少し雨が降るかもしれないという予報を信じたばかりに、想像を超える馬場コンディションに落胆してしまいました。今週末は晴れマークですが、本当に大丈夫ですか? さて、今週から小倉競馬が開幕。オープニングを飾るのは「小倉大賞典」です。ここ2年続けて、老雄アサカディフィートが直線一気の追い込みで優勝。今年も参戦してきましたが、さすがに11歳。厳しい舞台です。そのアサカの連覇を踏まえて、逃げ、先行馬よりも差し、追い込み馬にスポット。 ◎はホッコーパドゥシャです。前走の日経新春杯でも◎でしたが、距離が少し長すぎたかと反省。今回は全5勝中3勝の芝1800メートル。休養明けのアンドロメダSでヤマニンキングリーの3着。阪神のファイナルSでは大外から目の覚めるような末脚でフィールドベアーのクビ+クビ差。改めて巻き返しに期待です。 さて、東京は「白富士S」がメーン。オープンといっても二線級の顔ぶれ。ポイントは強力な逃げ馬が不在。流れはおそらくスロー。この展開で大きく加点ができそうなのが、ダブルティンパニーです。 昨秋の東京芝2000メートルのアイルランドTでオペラブラーボの3着。さらに、同じ芝2000メートルのアンドロメダSでは先手を取り、ヤマニンキングリーにアタマ差2着。中日新聞杯は出負けして、なおかつ先行馬ペースで、まったく持ち味を生かせず。そして、前走が良績のなかったマイル戦。それでも、勝ち馬とは0秒2差。不利のあった中日新聞杯を除くと、間違いなく成長している証しです。 芝で挙げた4勝のうち、3勝を稼ぎ出している芝2000メートル。アイルランドTで計時したラスト3F34秒2、さらにアンドロメダSでも同じく34秒2。この二枚腰がフルに生かせそうなメンバー構成。田中勝騎手とは初コンビですが、マイペースに持ち込んで、一気の逃げ切りに期待です。 当面の相手は東京の芝1800メートルで、重賞勝ちがあるフサイチアソート。
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レジャー 2009年02月06日 15時00分
HP版!!狙え「藤川京子のフォーキャスト馬券」
東京11レース 白富士ステークス馬単 (8)(11) (8)(4) (8)(7)3連単 (8)(11)→(8)(11)(4)(7)(12)(13)(10)(2)(1)→(8)(11)(4)(7)(12)(13)(10)(2)(1)
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レジャー 2009年02月06日 15時00分
白富士S(オープン、東京芝2000メートル、7日) 藤川京子 得意の東京でダンスアジョイが直線強襲よ!
白富士Sは◎ダンスアジョイの末脚にかけます。 前走の中日新聞杯は後方で脚をためましたが、流れが落ち着いてしまったのがすべて。さらに、直線でも窮屈になるシーンが…。それでいて、0秒3差9着なら悲観することはないでしょう。小回りの中京は展開が向いてくれないと厳しいところがありますしね。 その点、今回と同じ条件の前々走・ウェルカムSは、メンバー最速の上がり3F33秒6をマークし、鮮やかな差し切りVを演じています。条件戦とはいえ、骨っぽい相手がそろっていましたし、57.5キロのトップハンデを背負っての勝利は価値がありました。 東京の芝2000メートルは一昨年のウェルカムSでも、最速の上がり(3F)を記録。実力馬オーシャンエイプスを相手に、アタマ差2着しているように、最も脚に合う鞍のひとつです。過去には京都大賞典で0秒3差4着、AR共和国杯が一昨年、昨年と差のない4、5着。この実績からオープン特別なら主役を張る資格は十分。直線一気の強襲劇に期待です。
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レジャー 2009年02月06日 15時00分
白富士S(オープン、東京芝2000メートル、7日) 本紙・橋本は東京4勝のシンゲンを信頼
<4002>と抜群のコース実績を誇るシンゲンで軸は堅い。 脚部不安でここまで随分と遠回りしたが、ポテンシャルは間違いなくGレベル。重賞初挑戦の中日新聞杯で0秒2差6着と健闘したことがその証明。しかも、道中で馬込みで包まれ、脚を余して負けただけに悔やまれる一戦だった。 6歳になったが、キャリアは11戦と4歳馬並み。その分、まだ底が割れていないし、プラスアルファは計り知れない。オープン特別でメンバーも手薄。チャンスは大きく広がった。 強敵はフサイチアソート。前走は道中でごちゃついて位置取りが悪くなったが、0秒4差なら悲観することはない。重賞勝ちのある東京で巻き返しは必至だ。
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レジャー 2009年02月06日 15時00分
小倉大賞典(GIII、小倉芝1800メートル、7日) 本紙・長田はダイシングロウを狙い撃ち
休み明けをひと叩きしてガス抜きはOK。ダイシングロウが本領を発揮する。 中山金杯(1秒7差16着)は終始、掛かり気味でまったく競馬にならなかったが、もともと気性難があるうえに、大型馬の休み明け。大敗は気にしなくて大丈夫だ。 「体が締まってきて、落ち着きも出てきた」と松田博調教師。昨夏の小倉記念でドリームジャーニーの2着にきたように、コーナーが多く折り合いのつけやすい小倉はベスト。持ち時計から開幕週の馬場も合っている。
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レジャー 2009年02月06日 15時00分
すばるS(オープン、京都ダ1400メートル、7日) 本紙・谷口はクィーンオブキネマで勝負
昇級戦のギャラクシーSで0秒4差2着と好走、早くもオープンでのメドを立てたクィーンオブキネマが本命。 「とにかく、またがったジョッキーが口をそろえて、スピードがあってコントロールも利く、乗りやすい馬とほめてくれるんだ」と調教役の服部助手がいうように、ケレン味のない先行力が最大のセールスポイント。 除外が続いたが、「体調面は高いレベルでキープできている」と同助手も太鼓判を押す仕上がりの良さを誇っている。 京都のダートは<3001>と相性は抜群。鞍上も頼りになる岩田騎手に強化されたここは、先行押し切りが決まる公算が大だ。
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芸能 2009年02月06日 15時00分
民放「冬ドラマ」のお寒い視聴率
今年の「冬ドラマ」が出そろった。NHK大河「天地人」、人気シリーズ「相棒」(テレビ朝日)は別として、初回視聴率で20%を超えた作品は皆無。10%台がやっとの状況で、ドラマの低調は続いているようだ。 今クールも漫画が原作で、イケメンをそろえるというパターンは健在。水嶋ヒロ、榮倉奈々主演の「メイちゃんの執事」(フジ)がそれだ。全寮制のセレブな女学生の全員に執事がついていて、いろいろと確執があったりする内容。 「『花より男子』に似た感じで、女子中高生がターゲット。『花男』は映画版も大ヒットしたが、さすがに、そこまでいかないでしょう」(テレビ誌記者) とはいえ、数字的には、14.9、14.8、14.4、12.0%と悪くはない。 坂口憲二主演の「本日も晴れ。異状なし」(TBS)は初回から12.4、10.0、8.3%。新宿の警官が南の離島に交番のお巡りさんとして赴任して、徐々に島民に親しまれていく内容。どこかフジでヒットした「Dr.コトー」を思わせるが、3回目でついにヒトケタに落ち込んでしまった。 江口洋介、稲垣吾郎、広末涼子の刑事モノ「トライアングル」(フジ)は、出演陣が豪華な割にはイマイチ。14.7、11.1、11.9、11.5、11.6%という流れ。 「かつて同局でやったキムタク主演の『眠れる森』のような雰囲気がある。ミステリー仕立てのストーリーで、ハマる人はハマるんですが」(同) 玉木宏、香里奈の「ラブシャッフル」(TBS)はバブル時代にヒットした同局の「男女8人物語」を連想させる。脚本が野島伸司だけにヒットが期待されたが、結果は10.0、10.7、8.2%。2回目が上がり、3回目が注目されたが、ヒトケタ台に転落。 大人の観賞に堪えるドラマとして本命視されていた山田太一脚本の「ありふれた奇跡」(フジ)も振るわない。12.5、10.9、10.1、11.4%という結果だ。 「4回目で盛り返しているだけに、今後上向きになる可能性はある」(芸能ライター) 当初、好調だった瑛太主演の「ヴォイス」(フジ)も、17.7、17.4、15.0、12.3%と、ここにきて急落。むしろ菅野美穂主演の「キイナ 不可能犯罪捜査官」(日テレ)が16.5、15.5%が安定している。 また、人気シリーズの「相棒」(テレ朝)も20.5、18.8、20.2%と根強い。 内容、視聴率とも評判なのは妻夫木聡の大河ドラマ「天地人」。24.7、23.5、24.7、26.0、24.2%と、今のところ、前回の「篤姫」を上回るペース。 このところ、制作費削減など不況にあえいでいる民放。ドラマの制作能力がダウンしたのか、それとも視聴者の嗜好(しこう)が変わってしまったのだろうか。
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