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スポーツ 2009年02月19日 15時00分
K-1MAX 優等生アンディが不良宣言
「K-1MAX日本代表決定トーナメント」(23日、東京・代々木第一体育館)で2度目の優勝を目指すアンディ・オロゴンが18日、都内のジムで公開練習を行った。これまでの優等生キャラから一転、まさかのヒール転向を宣言した。 真面目なアンディが脱優等生だ。きっかけは母国ナイジェリアに帰国したこと。原野で自給自足の生活を送り「今までは、とにかく日本人の真似をしようとしていたけど、俺にはそれが合わなかった」ことがわかった。「自分は外国人だし、不良でいた方が自分の気持ちが高められる」。 ヒールとなって毒舌全開だ。優勝候補でディフェンディング王者の城戸康裕について「アイツの優勝はない。オレと当たったら2Rはもたせない」とまくし立てた。1回戦で激突する小比類巻太信には「絶対にKOで勝てる。俺の方がパンチ力があるしね。試合が終わったら(小比類巻の折れた)歯を拾ってやるよ」とうそぶいた。 「1回戦は絶対KO、2回戦は判定で勝って、決勝はKO」とふてぶてしく優勝予告した“悪アンディ”は「俺は(優勝賞金の)500万円がほしいだけ」と銭ゲバぶりを見せ、目をギラつかせた。
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芸能 2009年02月19日 15時00分
小林麻耶 松本志のぶ独立の余波
TBSで一番人気を誇る小林麻耶アナ(29)がフリーになり、同局の報道新番組にキャスターとして登場する。さらに日テレの看板アナだった松本志のぶ(39)が3月一杯で退社を公表した。実はいまこの2人の人気アナウンサーの独立問題が大きな波紋となってテレビ界に広がっている。 「小林アナにしても松本アナにしてもほとんどの局員は、寝耳に水の話。誰もが一様に驚いていた。というのも、この2人は2番手、3番手のアナウンサーではない。局にいても将来は、それなりのポジションが約束されていたからです」(関係者) そしてその余波がテレビ局内に打ち寄せている。民放編成マンが内情をぶちまける。 「局を代表する人気アナのフリー宣言を知り、各局を代表するいわゆるアラサー・アラフォーアナたちが真剣に独立を考えるようになったんです。理由? もちろんお金ですよ」 この100年に一度といわれる大不況はテレビ界にとっても痛手となった。スポンサーの出稿が激減し制作費はどんどん削減されているのだ。そんな時に注目されたのが安く使える女子アナだ。 「なかでも人気アナとなればフル活動。ところが皮肉なことに給料は右肩下がり。フリーになれば最低でも2倍以上になる」(同) さらに、フリーになった人気女子アナたちの受け皿が存在していることも影響しているようだ。 「フジテレビと系列の共同テレビ、そして多くの人気キャスターを輩出してきたセントフォースの3社が立ち上げた『フォニックス』です。小林麻耶アナもここに所属するはず。推定年収は5000万円。ちなみに共テレからフォニックスに移籍した滝川クリステルの年収は一気に3倍の3000万円。松本アナも期間限定で日テレ系のプロダクションに所属しているが、1年後は一切の白紙。関係者はフォニックス入りすると見ている」(芸能プロ関係者) ちなみに現在、独立が予想される各局の人気女子アナを羅列してみた。フリーになった場合の推定年収も併記する。 「日テレは、西尾由佳理(推定4000万円)、笛吹雅子アナ(推定5000万円)。TBSは過去に独立騒動を起こした青木裕子(推定7000万円)。フジは高島彩(推定1億円)、中野美奈子(推定1億円)テレ朝は武内絵美(推定3000万円)」(芸能プロ幹部・年収は広告代理店シンクタンク調べ) だが、一方ではこんな声も。 「経費削減の中で、ギャラの高いフリーアナを使うことはほとんどないと思う。起用されても視聴率がとれなければ、次の仕事がなくなるリスクも高い。局に残って、結婚式の司会など、バイトに励んだ方が安定した高収入が得られる」(別の民放関係者) 人気女子アナの独立宣言が続くかどうか?
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芸能 2009年02月19日 15時00分
みのもんた 「スラムドッグ$ミリオネア」会見にゲスト出演
タレント・みのもんた(64)が18日、都内で行われた英映画「スラムドッグ$ミリオネア」(4月公開)のダニー・ボイル監督(52)の来日会見にゲストで登場した。 同作は米アカデミー賞の主要9部門10ノミネートの話題作。 日本版「クイズ$ミリオネア」の司会者として激励に駆け付けたみの。同作を見た感想を「自分がミリオネアの司会をやっているので、興味津々で見ました。とても良い出来でした。 一つだけ気になるのが、映画の中に出てくる司会者がちょっと悪者なんだ。今日は日本の司会者はとても良い司会者なんだよと言いに来ました」と笑わせた。 さらに3万円の特製カツ(勝つ)カレーでオスカー獲得を祈願。「このカツカレーを食べれば、絶対にアカデミー賞をとれるよ」と太鼓判。(写真=来日会見を開いた映画「スラムドッグ$ミリオネア」のダニー・ボイル監督(右)とみのもんた)
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レジャー 2009年02月19日 15時00分
フェブラリーS 美浦黄門・橋本記者がカジノドライヴの藤沢和調教師を直撃
世界制覇(ドバイワールドC)を目指す外国産の超大物カジノドライヴが迎撃態勢に入った。「第26回フェブラリーS」。東の砦(とりで)を守る主砲に与えられた任務はもちろん、連覇を狙うヴァーミリアン&GI3連勝中のカネヒキリの2強退治だ。国内を制圧し、胸を張って海外へ。壮大な夢を描く藤沢和調教師を、美浦黄門こと本紙・橋本千春記者が直撃した。 −−追い切り(坂路800メートル51秒8→38秒0→12秒4=馬なり)の感想をお願いします。 藤沢和調教師「前走から1カ月しか経っていないので、ハードにやる必要はなかった。時計的にはこれで十分だし、息遣いも、動きも良かったですよ」 −−その前走・アレキサンドライトSは、体が22キロも減っていました。 藤沢和師「米遠征中はソフトな仕上げだったけど、帰国後はハードなケイコを積んできたからね。それにしても、22キロ減は、ちょっと減りすぎだったかな(笑)」 −−体は回復しましたか? 藤沢和師「使った後、短期放牧に出して先週の10日に帰厩。徐々に調教ピッチを上げてきた。体はふっくらとして、元に戻ってますよ」 −−JCダートと比較してどうですか? 藤沢和師「当時は検疫(米遠征から帰国)の関係で直接、阪神競馬場に入厩。1頭だけで調整していたので、思い切ったケイコをやれなかった。その意味で、今回の方が中身の濃い調教をやっている。仕上がり状態もいいですよ」 −−東京の千六は初めてですが。 藤沢和師「左回りの方がスムーズに競馬ができそうだね。それに、ちょっと行きたがるところがあるので、流れが速くなる千六はむしろ向いていると思う。あとは、スタート直後の芝の部分に戸惑わなければ」 −−最後に意気込みをお願いします。 藤沢和師「JCダートは超一流の古馬に正攻法で挑み、外を回るロスもあった。それで、0秒5差だから悲観する内容ではなかった。その時の比較から、チャンスはあると思ってますよ。いい形で(勝って)ドバイに遠征したい」
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レジャー 2009年02月19日 15時00分
フェブラリーS追い切り速報 ヴァーミリアンひと息
勝負付けはまだ済んでいない。ジャパンCダート(3着)、東京大賞典(2着)とカネヒキリに連敗中のヴァーミリアンだが、古川助手は強気に言い切った。 「正直、ここ2走は力負けというより、カネヒキリのルメールに百二十点の乗り方をされてしまった。半面、こちらはJCダートで岩田君が大きな不利を受けたし、前走で乗ってくれた武豊さんは骨折明けでまだ本調子じゃなかった。そのあたりが大きかった」 馬の能力では、一歩も劣っていない。乗り方ひとつで逆転の目は十分ある。「今度は豊さんもひと味違うでしょう。豪快さと大胆さが戻ってきましたからね」 京都牝馬S、共同通信杯、そして先週のきさらぎ賞と3週連続重賞Vの天才に期待を寄せた。 もちろん、馬の仕上げに抜かりはない。昨年はこのレースをステップにドバイワールドカップを見据えていたが、今年はここに全精力を傾けている。カネヒキリが圧勝した川崎記念もあえてスキップ。東京大賞典の後はここ一本に的を絞ってきた。 「カネヒキリよりローテーションにゆとりを持たせてきた。その分、デキはいい。ドバイのことも考えなくていいんだから。目いっぱいの仕上げができた」。11日の1週前追い切りも栗東坂路で800メートル54秒7、ラスト1F13秒7。併せ馬で遅れはしたが、ケイコ駆けしないタイプにしては上々の動きだった。 18日に予定されていた最終追い切りは、「右肩の出が少しぎこちない」(石坂調教師)ため、1日延ばす誤算こそあったものの、陣営が細心の注意を払っただけで、馬場入りは予定通りに行った。 「東京は決してベストの舞台とはいえないけど、昨年は勝たせてもらっているし、何とかカネヒキリに勝ちたい。結果を出したい」 砂の王者の座を奪還してみせる。その思いの強さは誰にも負けない。 【最終追いVTR】アロンダイト(オープン)を1馬身後方から追走した。中間地点を過ぎてから追出されたが、なかなか差が詰められず、ゴール前で何とか併入に持ち込むのがやっと。昨日は追い切りを取りやめる誤算があっただけに、ビッシリやれたことは評価できるが、ラスト1Fが14秒0とかかったあたり、不安はぬぐいされない。
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レジャー 2009年02月19日 15時00分
データインパクト 東京ダ1600メートル編
今回はフェブラリーSにちなんで、東京ダ1600メートルを徹底検証。このコースをさまざまな角度から調査した。集計対象は過去5年の全レース。サンプル数は十分なので、ぜひ参考にしてほしい。 ◆枠番 複勝率だけで見ると、1枠以外はほぼ横一線となっている。しかし、これに単複を1万円ずつ買い続けた収支を加味した指数を入れてみると、複勝率は5・6・8枠が優れ、2・7枠が弱いという結果が出た。 ちなみに、“鬼門”の1枠は投資金額が3分の1近くにまで激減する。特に1枠の弱さは特筆すべきものがあり、例えば1枠に1番人気馬が入った場合、3着以内に残る確率はたったの44%。何と半分以上の確率で、1番人気馬を4着以下に沈めてしまうほど不利な枠なのだ。1枠ほどではないが、2枠もかなり弱いので、「東京ダ1600メートルは内枠が不利」と覚えておきたい。 ◆騎手 このコースで30戦以上した騎手の複勝率ベスト5は、安藤勝(41%)、武豊(41%)、後藤(40%)、横山典(37%)、ルメール(33%)。この5人の中で、単複を買い続けた場合、収支がプラスになるのは、安藤勝、後藤、ルメール。この3人は狙い目だ! 逆に池添、三浦、北村宏はもうからないので、“消し”としたい。 ◆種牡馬 ダンスインザダーク、フジキセキなど、サンデーサイレンス系種牡馬が、複勝率も単複収支も高い。ジェイドロバリーやキンググローリアス、スキャンなど一見、ダートが得意そうに見える馬がそろって不振なので、イメージに振り回されないように注意したいところだ。
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レジャー 2009年02月19日 15時00分
金盃 バグパイプウィンド優勝
「第53回金盃」は18日、大井競馬場で行われ、的場文騎手が騎乗した1番人気のバグパイプウィンド(牡5歳、大井・庄子連厩舎)が、6番手追走から直線抜け出すと、追い込んだルースリンドの追撃をクビ差かわして優勝した。 重賞初挑戦でのタイトル獲得に、的場騎手は「道中はいい位置が取れた。最後はルースがくるのが見えてドキドキしたけど、根性がすごいね」と絶賛。庄子師も「こんなメンバーとは初めての対戦だったのに、この馬の成長度が見られた」と目を細めた。 庄子厩舎、的場騎手、馬主の塩田清氏のトリオといえば、2007年帝王賞馬のボンネビルレコードと同じ。新たな大井生え抜きのスターが誕生した。
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その他 2009年02月19日 15時00分
競輪穴男列伝 3・3開幕日本選手権 即席ラインなら狙いたい西川親幸
豊橋記念の西川親幸(熊本・57期)の優勝には驚かされた。勘の良いレースをする選手で、顔見せで西川の並びをみていると、西川が付く先行は必ずといっていいほど主導権をとる。 豊橋GIIIの決勝でも石丸寛之(岡山)が8番手になっても捨てず、2コーナーから11秒5でまくった石丸を直線では1車身もかわしている。超一流のまくりをもつ石丸に離れずピタリと付いていく。とても43歳の追い込み屋とは思えない。「すごい」の一語に尽きる。 西川といえばマーク屋。2着か3着の狙い目しかないと思われがちだが、昨年は13勝してS級戦でも優勝2回。これまで368勝をあげている。しかもGII、GI戦でのファイトは素晴らしい。時にはそれが裏目に出て落車43回、失格20回の記録もあるが…。 ラインのない時は配当的に一番魅力がある。主導権を取った先行ラインの3番手あたりには、いつの間にか西川がいる。500や直線の長いところでは、ゴール前でグーンと伸びる。 九州ラインの組み合わせより、即席ラインの時が狙い目だ。GI戦でも必ず連がらみがある。勝負をゴールまで捨てない闘いぶりで、23年間で7億8千万円を稼いでいる。相手が強いほど燃える西川を岸和田・日本選手権で狙ってみたい。
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レジャー 2009年02月19日 15時00分
内外HP版地方競馬予想 佐々木敦子の最終のおみやげ
佐々木敦子です。暖かくなったと思ったら、冬に逆戻り…なんて天気が続いていますが、風邪には気をつけてくださいね。 今週は大井競馬開催です。早いもので来月末からはナイター競馬が始まります。まだ、ちょっぴり寒い時期ですが、暖かいおでんとか食べながら観戦するのも悪くないですね。 さて、20日(金)の最終レースは、フルゲート16頭による1200メートル戦。馬旨指数で上位に浮上するのはマストコントロールです。近走は連続4着ですが、確実に着差を縮めているように、ここきて末脚に磨きがかかってきました。ケイアイサンダー、プリミティーヴとテンに速い馬がそろった展開も向きそうで、頭はこの馬で決まりです! 相手は前出のケイアイ、プリミティーヴのほかに、穴狙いでゴールドアップ。前々走はJRAの勝浦騎手が乗って5着。前走は1400メートルで4着と気配は着実に上向いています。 前々走の内容が良かったスターペガサスにも注目です。1分13秒9の走破時計、上がり3F38秒0はともに上々の数字。捨てられない一頭です。【3連複】(10)軸(3)(9)(11)(13)(14)(16) 大井の3連複は、意外な好配当にめぐり合えますので夢があります。日曜日のフェブラリーSの軍資金稼ぎといきましょう!! ※馬旨(ウマウマ)指数…前4走の成績と前3走の成績をそれぞれ数値化し、その合計の差がより低く、総合計が高い馬が軸候補の筆頭となるデータ馬券。データは3着までに入る確率がベース。予想の基本は3連複となる。<プロフィール> 佐々木敦子(ささき・あつこ)3月31日生まれ/B型/東京都出身/パチンコ・パチスロに特化し、タレント活動中。最近は馬券もデビュー。南関東を中心に、パチンコ・パチスロで培った勝負勘と独自のデータをもとにヒットを連発している。 パチンコ必勝ガイド・漫画パチンカー・パチスロパニック7ゴールドでコラムを連載中。スカパー!777chサイトセブンTVにレギュラー出演中。 まだまだ競馬は駆け出しの私ですが、馬旨指数で頑張ってます。応援よろしくお願いします!
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レジャー 2009年02月18日 15時00分
フェブラリーS(GI、東京ダ1600メートル、22日) カネヒキリ GI4連勝へ向け、態勢万全
もう奇跡の馬といっていい。2度にわたる重度の屈腱炎から立ち直っただけでなく、GIを3連勝。カネヒキリは競馬の歴史と認識を変えてしまった。 そんな名馬が狙う次のターゲットは3年ぶりとなるフェブラリーS勝利だ。前哨戦として出走した川崎記念は逃げるフリオーソをゴール前できっちり捕らえる完勝だった。クッションのない稍重の馬場だっただけに、脚元への影響も心配されたが、きっちり仕上がってきた。 「硬い馬場の影響で屈腱炎を発症した部分に熱を持ったけど、すぐに治まった。体調面の心配もないし、いい感じできている」と清山助手。 順調に競馬を使えているだけに、中間のケイコには手間取らない。11日には栗東坂路で800メートル60秒3→44秒2→14秒3、13日にも60秒0をマーク。さらに15日にはCWコースで併せ馬を敢行し、5Fから71秒3、ラスト1F13秒5。ナイトフッドを1秒追いかけ、あっさり併入した。脚元に負担の少ない坂路だけでなく、コースで追えるあたり、体調に不安のない証拠。 「15-15をコンスタントに乗れているし、その後のケアもしっかりできている。体重も540キロ台で、前走と同じぐらいで出せそう」。あとはルメールに託すだけとでもいいたげだ。 「ここ2戦は先行しながら、上がり3Fを36秒台の脚を使って伸びてきた。まさに力の違いで押し切ってくれた。人気馬同士、恥ずかしくないレースを見せたい」 ヴァーミリアンに黄信号がともっただけに、受けて立つ側は余裕たっぷりだ。 【最終追いVTR】坂路で併せ馬。カラメルマキアート(古馬500万)を5馬身近く追走して、中間地点から徐々にピッチを上げた。最後は計ったように鼻面を合わせて併入フィニッシュ。これだけビッシリとケイコができるのも、脚元に不安のない証拠。気配は文句なしだ。
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