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芸能 2009年02月23日 15時00分
“報道の女王”安藤優子アナが大絶賛する巨乳アナとは!?
テレビ各局、人気キャスターが多数いるが、中でも“報道の女王”といわれているのが安藤優子キャスター(50)。その安藤キャスターも絶賛しているのが、隠れ巨乳でも知られるNHK青山祐子アナ(36)なのだ。 先ごろ、ヒラリー・クリントン米国務長官が訪日した際、唯一、単独インタビューに成功した「スーパーニュース」(フジテレビ)の安藤優子キャスター。 「安藤キャスターに与えられた時間は、ヒラリー長官が椅子に座ってから7分間。直前の皇后陛下との面会が盛り上がったのか、時間が押したのにもかかわらず、彼女は“9分間”のインタビューに成功したのです。周囲のスタッフに“これは私でないとできない”と鼻高々だったそうです」(芸能ライター) これで、ますますもって“報道の女王”の座は安泰だが、今春から番組の改編に伴い、各局の女性キャスターが大きく変わる。 「主なところでは、TBSの局アナだった小林麻耶アナがフリーとして3月30日スタートの同局の報道番組「総力報道! THE NEWS」のメーンキャスターを務めます。またテレビ朝日の看板番組「報道ステーション」のキャスターを務める河野明子アナが中日ドラゴンズ・井端弘和内野手と結婚したため、3月で寿退社しますが、その後任には同番組のお天気キャスター、市川寛子アナが大抜擢されました」(芸能リポーター) 彼女たちが安藤キャスターにどこまで肉薄できるか、けだし見ものだが、安藤キャスターは歯牙にも掛けていないという。 「安藤さんが気にしているのは『ニュースJAPAN』(フジテレビ)の滝川クリステルキャスターと『ニュースウォッチ9』(NHK)の青山祐子キャスターの2人です。とりわけ青山アナに関しては、“清潔感があって、言葉に人間性、温かさのあるNHKらしくないキャスター”と絶賛してます」(芸能ライター) 広島県三原市生まれの青山アナは、4人姉妹の長女。小さいころから剣道、新体操、弓道に励んできた“体育会系”のキャスターだ。 「青山キャスターのセールスポイントは、この体育会系のノリを背景とした明朗活発なしゃべりと巨乳です。新人時代は発音やアクセントがおかしく失敗の連続でしたが、スポーツで鍛えた不屈の精神で乗り切りました。局内での愛称は“まるちゃん”。あのまんまるい笑顔からきています」(芸能ライター) 今でも時々“かむ”のも魅力の一つか。
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芸能 2009年02月23日 15時00分
「野球には負けません!」K-1甲子園イメージガール決定
「FieLDS K-1 WORLD MAX 2009〜日本代表決定トーナメント〜」直前会見が22日、東京・赤坂のTBSで行われ、K-1甲子園イメージガールに決まった女子高生タレントの石川彩夏(17)、加田穂乃華(15)、船岡咲(15)がお披露目された。 石川は「高校生らしく、明るくK-1の魅力を伝えていきたいと思います」、加田は「野球の甲子園に負けないくらい、熱い戦いになるよう盛り上げたい」、船岡は「私はK-1と同じ93年生まれということで、すごく身近に感じています。一生懸命頑張ります」とそれぞれ話した。 今後、3人はいろんな場所で、K-1甲子園をアピール&サポートしていく。
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芸能 2009年02月23日 15時00分
岡本果奈美「限界までイってます」
法政大学在学中のHカップグラドル・岡本果奈美(20)が22日、ファースト写真集「Hのレシピ○」の発売記念イベントを都内で行った。 色白&美乳のHカップ88センチのバストと特技Y字開脚の柔らかボディーで人気急上昇中。 タイトルは法政とバストサイズの「H」をかけている。 岡本は「今回の衣装はほとんど『ぬの』。限界までいってます」。 3月28日には同作のDVDも発売さえれる。
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芸能 2009年02月23日 15時00分
ミスマガ・中川美樹のタッチしたくなる巨乳
講談社の「ミスマガジン2008」でミスヤングマガジンを受賞した中川美樹がファースト写真集「コットンタッチ」をきょう23日に発売する。 同賞は岩佐真悠子、中川翔子、安田美沙子を輩出したアイドルの登竜門。今後の活躍が楽しみな存在だ。 正統派のアイドルフェースに加え、スレンダーボディーなのに実は巨乳。そのギャップがそそる女のコだ。 3月1日午後4時から、福家書店銀座店で発売記念サイン会を開く。
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スポーツ 2009年02月23日 15時00分
ハッスル 性に目覚めたボノくんに強敵
ハッスル(H)軍新キャプテンのボノくんに強敵が現れた! 誕生以来、最大のピンチが訪れたことになる。 22日のハッスル千葉・幕張メッセ大会で、高田モンスター(M)軍のカウボーイ・ランス・ケイドと対戦。圧倒的なパワーで試合を優位に進めた。だが、M軍海外エージェント、フランソワーズに気を取られ、ランスにラリアート、ダイビングエルボーを叩き込まれて3カウントを奪われた。 ランスのセコンドに就いたフランソワーズが気になって試合に集中できない。19日の東京・後楽園ホール大会から予兆はあった。メーンの試合では乱戦の中、場外でフランソワーズからキスされ頬を赤らめた。 この日も、フランソワーズはリングインの際に、大股開きでパンチラならぬパンモロ。優勢に試合を進めていた時もリングサイドで脚線美とパンチラで誘惑され反撃を許した。最後もブラウスをはだけた色仕掛けに硬直し、ランスの連続攻撃を受けるはめになった。 試合後、ボノはランスとの再戦を訴えたが、フランソワーズから「僕ちゃん、わがまま言っちゃダメよ。おねーさんがオッパイあげましょうか?」と誘惑され、「お、お前、何言っているんだよ」とドギマギ。性に目覚め始めたボノは、もはや闘いどころではない。 3月25日の後楽園大会では仲違いした、あーちゃんとのシングル戦が決定した。ここでもフランソワーズがセコンドに就くことは確実。快進撃を続けてきたボノに難敵が現れた。
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スポーツ 2009年02月23日 15時00分
K-1MAX ヲタク戦士☆長島フルボッコ宣言
いよいよ今夜ゴングが鳴る「K-1MAX2008日本代表決定トーナメント」(東京・代々木第一体育館)の前日会見が22日、都内のTBSで行われた。注目のアニヲタ戦士、長島☆自演乙☆雄一郎(ながしま・じえんおつ・ゆういちろう)は初出場初優勝に向け“フルボッコV”宣言だ。 11戦全勝7KOという戦績を誇る最強のアニメヲタク戦士として、今大会で最も注目を集めている。ディフェンディング王者の城戸康裕が「やっぱり、みんな、自演乙選手が気になってるようで俺は注目されてないッスね」とボヤくほどだ。 この日はアニメ「地獄少女 三鼎」の閻魔あいのコスプレ姿で登場。1回戦で対戦するHAYATOから「K-1とコスプレの世界が違うことをきっちり分からせてやる」と脅され、ワラ人形を握りしめながら「地獄に流したい人(HAYATO)がいる。閻魔あいにも協力してもらう」とアニメキャラになりきって反論した。さらには「明日は(1回戦、準決勝、決勝で)3人地獄に流す。フルボッコで!」とV予告だ。 この日の予備軽量ではアンディ・オロゴンが規定体重の70キロを2キロオーバー。1回戦でアンディと激突する小比類巻太信は「500グラムの差でもパワーの差が出るので、正直2キロ差の人とはやりたくないッス」とタメ息を漏らした。
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スポーツ 2009年02月23日 15時00分
ハッスル インリンのネギ反撃にハッスル静観
ギャラの未払い問題で、インリン・オブ・ジョイトイが自身のブログで徹底抗戦を宣言したことを受け、ハッスル側は静観の構えだ。 ハッスル・エンターテインメントの山口日昇代表は、いまだ訴状が届いていないことを明かしただぇ。インリンの反撃について報道陣からの質問には一切答えず、「ノーコメント」を貫いた。
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レジャー 2009年02月23日 15時00分
フェブラリーS(GI、東京ダ1600メートル、22日) 4歳馬が一斉蜂起 サクセスブロッケンが新ダート王に君臨
今年最初のGI「第26回フェブラリーS」(東京ダ1600メートル、22日)は、6番人気のサクセスブロッケンが直線の叩き合いを制し、上半期の砂の王者に輝いた。勝ち時計の1分34秒6(良)はレコード。2着にはカジノドライヴが入り、4歳馬同士のワンツーフィニッシュ。長らく7歳勢が牛耳っていたダート界だが、世代交代を決定づける結果となった。 閉塞感が漂いつつあったダート界に、4歳馬サクセスブロッケンがようやく風穴をあけた。 10秒台が1度、11秒台が4度という芝並みのラップを楽な手応えで3番手追走。直線半ばでいったん、カジノドライヴが抜け出すと、それを待っていたかのように内田騎手もゴーサイン。最内からカネヒキリが猛然と追い込み最後は3頭の壮絶な叩き合いになったが、ブロッケンが鞍上のゲキに応え、外から強引にねじ伏せた。 「直線を向いた時は正直、カジノを捕らえられないと思った。このペースで交わせたんだから、馬に力があったとしかいいようがない」。これが中央のダートGI初勝利となった内田騎手は、愛馬の強さに脱帽しきり。 一方、藤原英調教師も「地方でカネヒキリとヴァーミリアンに負け続けていたので、勝つにはもう少し時間がかかると思っていた。まさか勝てるとは…」と劇的な勝利に目を丸くした。 ブロッケンの優勝…これが意味するものは、もちろんダート界の新旧交代だ。最強世代といわれ続けてきた7歳勢はカネヒキリの3着が最高。もう一頭のヴァーミリアンは6着に敗れ去った。 カネヒキリの角居調教師が「今日は若い力が出てきているのを強く感じた」と言えば、鞍上のルメール騎手も「ヤングホースのスピードが勝っていた」と素直に力負けを認めた。この両者の弁からも4歳馬同士のワンツーフィニッシュは決して枠順や展開が招いたアップセットではない。 現4歳世代はブロッケン、カジノ以外にもスマートファルコン(地方交流重賞3連勝中)、今回4着に粘ったエスポワールシチーなどがいる。今回、上位5頭中3頭が4歳馬だった事実からも、今後のダート界を引っ張っていくのは間違いなくこの「新最強世代」。世代闘争を制した若きチャンピオンはこの後、しばらく休養に入るが、今度は追う側から追われる側へ。復帰後は、同期のライバルたちとの新たな戦いが始まる。
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レジャー 2009年02月23日 15時00分
内外タイムス杯(1600万、中山ダ1800メートル、3月1日) 本社杯の主役候補はこの馬!!
今週から舞台は中山へ。開幕2日目(3月1日)の10Rには、オープン入りを目指す砂の素質馬がそろった本社杯「内外タイムス杯」(1600万、ダ18000メートル)が組まれている。注目を集めるのは、アレキサンドライトSでカジノドライヴの2着したダイワルビア。満を持して出走する同馬を徹底解剖した。 内外タイムス杯はオープンの登竜門。過去の連対馬には、後のGI戦線で活躍したプレクラスニー(天皇賞・秋)、ランニングフリー(天皇賞・春2着)などがおり、今年も本社杯をステップに大きく羽ばたく馬が現れるに違いない。 その候補の一頭がダイワルビア(牡5歳、美浦・鹿戸雄厩舎)だ。 前々走の舞浜特別をメンバー最速の差し脚で差し切リ勝ち。余勢を駆って怪物カジノドライヴに挑戦したアレキサンドライトSは、3馬身2分の1差2着とノックアウトされたが、さすがに相手が悪すぎた。 「負けたけど、実力は改めて確認できました。カジノドライヴ級の馬が出てこない限り、今度はチャンスでしょう」と仕切り直しの一戦に闘志を燃やす高橋助手は、「一瞬の脚がない半面、スピードの持続力があるし、センスもいい」と愛馬のセールスポイントを挙げた。 将来を嘱望された素質馬が、昨秋を境にようやく目覚め、確実に地力強化の跡を示している。円熟の5歳を迎えた今年は勝負の年。「前回が(実力的に)目いっぱいではなかったし、まだ伸びしろはありますよ」とプラスアルファを強調する。 <4258>のキャリアの中で、掲示板を外したのは5回だけ。とりわけ、中山ダ1800メートルは、<3322>と最適の条件だ。 「回りは関係ないけど、結果が出ている通り、中山の方がより競馬をしやすいのは確かですね」と高橋助手。前走後は東京開催には見向きもせず、ここ一本に照準を絞ってきた。待望のオープン入りへ、機は熟した。
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レジャー 2009年02月23日 15時00分
エンプレス杯(JpnII、川崎2100メートル、25日) ユキチャン 相性いい川崎で復権かける
全国競馬ファンのアイドル・ユキチャン(牝4歳、美浦・後藤厩舎)が、打倒ヤマトマリオンを胸に、再び交流重賞に殴り込みをかける。 マリオンには、クイーン賞(アタマ差)、TCK女王盃(1馬身差)と目下2連敗中だが、「三度目の正直を果たしたいね」と橋本厩務員は不退転の決意を示す。 「前走はスタート直後にトモを滑らせたし、右回りは手前のかえ方がぎごちないとテキ(後藤調教師)が言っているから、左回りと距離延長はプラスになるよ」 実際、川崎は昨年の関東オークス(2100メートル)を圧勝。2着プロヴィナージュを8馬身突き放して逃げ切ったシーンは、まだ記憶に新しい。好走条件が整ったここは、ライバルの差し脚を封じ込み、一気に押し切る構えだ。
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