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DAIGO 小学校時代の将来の夢は「総理大臣」だった?

 タレントのDAIGOが21日、都内で開催されたセイバンの新製品発表会に出席した。

 自身の小学生時代について「“WP”、わんぱくだった」と語るDAIGO。当時なってみたかった職業については「お菓子屋さんとか有名漫画家とかになりたかったです」と話した。

 ただ小学4年生の時には、祖父にあたる竹下登氏が、ちょうど内閣総理大臣になった時期とのことで「夢、総理大臣ってリップサービスのつもりで書いたらみんな本気にして、友達のお母さんから『大変だけど頑張って』と心配されたので、それ以来リップサービスは止めようと思った」と振り返り笑いを誘った。

 会場では同社のランドセル「天使のはね」のCMキャラクターを務めるDAIGOが、小学校で6年間同商品を使用した卒業生10人に、卒業証書とトロフィーを授与した。卒業にちなみ「自身が卒業したいと思っていること」について質問を受けると、DAIGOは「若干、のどが痛いので、のどの痛みから卒業したいですね」と話した。

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