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アマンダ・サイフリッド、ドミニクとの別れは後引いた!

 アマンダ・サイフリッドは、ドミニク・クーパーが自分と交際を始めた後で、まだ元カノと付き合っていたことを見つけたときは傷ついたと語った。
 アマンダは、2008年の映画『マンマ・ミーア!』の撮影現場で出会った共演者のドミニクと交際を始めた。その当時ドミニクには恋人がいたが、アマンダは2人が別れたと思い込んでいたことから交際を開始したという。
 「私ったら、馬鹿みたいに2人の関係は終わっていると思い込んでいたから、ドムと付き合い始めたの。でも私達は思っていたよりも深い仲じゃなかったのね。だから、結構キズついたわ。それから別れるのにも時間がかかっちゃって。そんなのだから、新しい人に心を開くのは本当に大変よ。本当にね」
 2人が付き合うことになったキッカケについて、アマンダは映画の中で2人が演じるロマンスは、「度が過ぎた」と雑誌エルに語った。
 「世界で最もカンタンなことの一つ。お互いオープンで、2人でラブラブしないといけない状況下に置かれるんだから。行き過ぎちゃうのもちょくちょくあるわ」

 2010年5月にドミニクと別れた後、アマンダは、『トゥルー・ブラッド』の俳優アレキサンダー・スカルスガルドと短期間交際していたが、元恋人ドミニクに対しての思いが残っていたため、すぐに終わってしまったという。
 「デートをしたわ。彼は超面白い人よ。でもドムのことが忘れられなかったの」
 またアマンダは、去年10月からライアン・フィリップとウワサになっていたが、それについては否定した。
 「ええ、そうね。彼には『会った』ことはあるわよ」

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