飯島直子 モンロー級垂涎バディに激濡れ五十路密壺の秘密(1)

芸能ネタ 週刊実話 2019年11月16日 22時03分

飯島直子 モンロー級垂涎バディに激濡れ五十路密壺の秘密(1)提供:週刊実話

 「やはり、“男運のない女”なのかもしれません」(芸能レポーター)

 長渕剛20年ぶりの主演映画『太陽の家』(来年1月17日公開予定)で、長渕の妻役を演じる飯島直子(51)。
「人情に厚い大工の棟梁を長渕が演じます。飯島が長渕に“本気のビンタ”を見舞うシーンもあり、見どころいっぱいの映画です」(映画ライター)

 キャスト発表記者会見で長渕が、
「やっぱり(現場は)ファミリーですよ」

 と話せば、飯島は、
「夫を手のひらで転がしています」
 といたずらっぽく笑い、息の合った夫婦ぶりを見せていた。

「長渕は、共演者に色々と細かい注文をすることで有名ですが、飯島はすべてが“天然”。何を言われても柳に風でした。ウマくいった最大の要因は、ここにあったと思います」(映画製作関係者)

 しかし、プライベートにおいては夫を手のひらでコロコロ転がすというわけにはいかなかったようだ。
「不動産会社を経営する夫の“路チュー不倫”が女性誌によってスッパ抜かれたのです」(ワイドショー芸能デスク)

 それによると、夫は1年ほど前からガールズバーで知り合った39歳の舞台女優・平塚真由と親密な関係になったという。
「手をつなぎデートする姿や、路上で彼女に頬をキスされる様子もバッチリキャッチされてしまいました。さすがの飯島も、かなり落ち込んでいるようです」(芸能記者)

 飯島は1988年、深夜のお色気番組『11PM』(日本テレビ系)のカバーガールでデビュー。1990年には、カネボウの水着キャンペーンガールとキリンビールの初代キャンペーンガールを務め、数多のグラビアページを飾った。
「日本人離れしたセクシー・ダイナマイトバディで、その存在感は圧倒的でした。“右手のおかず”として、お世話になった男性諸氏も多かったと思います」(芸能ライター・小松立志氏)

 身長166センチ、スリーサイズはB90・W60・H89のEカップと“マリリン・モンロー級”の肉体に加えて、サービス精神も旺盛だった。

 こんな逸話がある。
「水着撮影の時、必ず水着の上から自分の敏感な部分に“スジ”を入れていたようです。また、おしぼりを土手の部分に入れ、“土手高”にしてレンズに向かっていたそうです。誰をターゲットにして撮っているのか、よく分かっていたのでしょう。ファンより先に、まず撮影カメラマンがフル勃起していたようです」(グラビア編集者)
(明日に続く)

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