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火遊びのつもりが泥沼に…不倫相手にすると“キケンな女”の特徴は

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 昨今、芸能人の不倫の話題が事欠かないが、男にとって不倫をすると厄介になる女がいるようだ。彼女たちにはいくつか共通した特徴があるという。

 不倫相手にしてはいけない女の最も分かりやすい特徴の一つが、「SNSを頻繁に更新する女」だ。SNSは自分を褒めてもらいたい、認められたいという思いで更新する人が多い。SNSを頻繁に更新するということは、とにかく何につけてもアピールをしたい女であるということだ。

 「1日に何度もインスタを更新する友達がいたのですが、そんな彼女も長年既婚者と付き合っていました。親しい友達以外には不倫のことは秘密にしていたのですが、なんでもアピールしたい彼女にとってそれは無理。インスタでわざと男性の手を入れて、男性と食事していることが分かるような写真を投稿するなど、匂わせまくっていましたよ。奥さんにバレるような時間にLINEを送るなどしたため、男性側から別れを告げられたのですが、いまだに未練があるようで、『家庭を壊してでもよりを戻す』と言っています…」(30代女性)

 また、「自称サバサバ女」も要注意なようだ。

 「サバサバしている女に限って、サバサバしていないというのはもう定説。『私は恋愛とか興味ないから、ドライな関係でいられる既婚者との恋愛が一番』などと、会えば毎回言っている不倫中の友達がいたのですが、最終的に『私は無理してるのに、あなたは全然気づいてくれない』と彼に泣きつき、家庭を巻き込んで修羅場になったそうです。今思えば、サバサバしているから大丈夫と私に話すことで、自分を納得させていたのだと思います」(20代・女性)

 さらに気をつけたいのが、「家族との関係が良好でない女」だ。他人に依存しやすい可能性があり、どんなに傷つけられても別れない可能性がある。

 「以前、不倫をしていた女の子がかなり依存型で困りました。その子は自分より20歳近くも若かったのですが、父親との関係がよくなかったようで、自分を父親のようだと言ってくれていましたね。ですが、不倫がバレたため別れることに。家族が一番で、君には何もしてあげられないと言いましたが、『2番手じゃなくて3番手でも4番手でもいい』と言われ、なかなか別れられませんでした。もともとは不倫をした自分の責任なのですが…」(40代・男性)

 不倫は女性側にも男性側にも責任がある。多くの人を傷つける不倫は、手を出さないことが一番だろう。

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