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スポーツ 2014年12月19日 15時00分
巨人・阿部流出か! 陰謀渦巻くFA補償のプロテクト攻防戦(1)
今オフ、巨人のFA補強は“小粒なもの”に終わった。横浜DeNAから肩を叩かれた金城龍彦外野手、同じく、東京ヤクルトで働き場を失いつつあった相川亮二捕手。38歳、同い年の両ベテランを獲得しただけである。 「左の代打層が薄く、右肘と右膝の手術で長野久義が開幕に間に合わない可能性もある。'14年シーズン、一時的とはいえ外野手が手薄になり、実績のある金城に興味を示したんです。相川を獲得した理由は阿部慎之助を一塁にコンバートしたことによるものですが、新人の小林誠司では体力的にまだまだフル出場は厳しいと判断したためでした」(スポーツ紙記者) 「ならば、若手にチャンスを与えても…」の声もあるが、原辰徳監督が「欲しい!」と判断した以上、それに従うしかないだろう。 「巨人は金子千尋を獲得するつもりで資金的にも準備を進めていました。その金子を背後から操る代理人が国内FAとポスティングシステムによる海外挑戦の両天秤作戦に出て、巨人は『アヤシイ』と撤退を決めました。金子獲得の軍資金の一部を、金城、相川に充てたわけです」(同) しかし、FA補強はリスクも伴う。獲得後、旧在籍球団が行使できる権利、人的補償だ。 「阿部、高橋由伸、内海哲也らのベテランをヤクルトが狙っています」(関係者) NPB(日本野球機構)のフリーエージェント補強における規定では、権利行使した選手が『A』『B』『C』の三つに分けられる。『A』は旧在籍チームの年俸ベスト3、『B』は4〜10位、『C』は11位以下。同一年俸の場合は出場試合数が多い方が「順位が上」となる。CランクのFA選手を獲得した場合、獲得球団は旧在籍チームに対し、人的・金銭の補償が発生しない。人的補償が発生するのはAランクとBランクのFA選手を獲得したときで、旧在籍チームは提出された28人のプロテクト名簿以外の選手を誰でも選べる。FA選手を獲得した側のチームは「やっぱり、この選手は出せない。考え直してくれ」と“待った”を掛けることはできないのだ。 「直近の例で言えば、昨年オフ、巨人は大竹寛を獲得した代償として、若手の一岡竜司を喪失しました。一岡が戦力になることは巨人もわかっていましたが、主力選手を優先すると、どうしても、28人のプロテクト名簿から若手が漏れてしまう。去年の広島の話をすると、大竹の慰留は“ポーズ”で、ハナから巨人の若手投手を一本釣りする作戦だったようです。つまり低年俸で活躍しそうな投手を獲った方が“お得”ということです」(ベテラン記者) 東京ヤクルトは相川喪失にともない、人的補償を行使する。原監督もある程度は覚悟し、Bランクの相川を獲得したわけだが、状況が変わってきた。真中満新監督は“巨人の主力”を狙っているという。 「28人のプロテクト名簿の作り方ですが、高額年俸の選手やベテランをあえて外す作戦もあるんです。『年俸が高すぎて、手が出せないだろう』と読んで」(同・ベテラン記者) とはいえ、FA補強の常連でもある巨人は、その作戦でしくじった経験もある。2005年、西武・豊田清の見返りで江藤智を、翌'06年も横浜・門倉健を獲得した際、工藤公康を一本釣りされた。 「工藤を引き抜かれたのは衝撃的でした。『高額年俸のベテランだから』との作戦が裏目に出た典型です。その後、工藤は年齢的な衰えで活躍できませんでしたが、巨人フロントが受けたダメージは大きく、『門倉を獲得する意義があったのか!?』と嘆いていました」(球界関係者)
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芸能ネタ 2014年12月19日 14時29分
日本エレキテル連合 全世代から絶大なる人気「今年笑いのツボに入ったお笑いタレント」1位を獲得
スカパーJSAT株式会社が19日、「今年笑いのツボに入ったお笑いタレント」ランキングを発表し、ダントツの票を集めて日本エレキテル連合が1位に輝いた。 全国の15歳〜69歳の男女1000名に対してインターネット調査したアンケートで、1位が日本エレキテル連合(155人)、2位はどぶろっく(35人)、3位は明石家さんま(31人)、4位がダウンタウン(30人)、5位はサンドウィッチマンと流れ星(22人)という結果だった。1位の日本エレキテル連合は2位のどぶろっくに120票の差をつけて、完全勝利。各世代別でも全て1位を獲得し、圧倒的な支持を集めた。 日本エレキテル連合以外では、10代の同率1位は流れ星、20代の2位はどぶろっく、30代〜40代の2位はダウンタウン、50代〜60代の2位は明石家さんまという結果だった。 7位は有吉弘行(20人)、8位はタカアンドトシ(19人)、10位はNON STYLEとさまぁ〜ず(13人)。
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芸能 2014年12月19日 14時04分
chay 映画版「テラスハウス」出演は「内緒」
「NEC×Lenovo デジタルクリスマスイベント」が18日に東京都秋葉原で行われ、ますだおかだの岡田圭右、菊地亜美、chayが出席した 9月に惜しまれつつ終了した「テラスハウス」(フジテレビ)に出演し、瞬く間に大ブレイクした歌手のchay。イベントでは「テラスハウス」の主題歌であるテイラー・スウィフトの「we are never ever getting back together」を含む4曲を熱唱し、観客を盛り上げた。 番組は9月に終了したものの、視聴者から続編を望む声が多数上がったため、2015年2月14日に映画版「テラスハウス クロージング・ドア」の公開が決定。菊地から映画出演の可能性について聞かれると、chayは「言えない。内緒」と笑顔で返答。chayの対応に、菊地は「絶対(映画に)出るでしょ!?」と疑っていた。 今年のクリスマスは仕事が入っているchayだが、目を輝かせながら「カップルでディズニーランドに行くのが夢」と女の子らしいコメント。来年の目標は「前へ前へ」と意気込みも語った。
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レジャー 2014年12月19日 14時00分
夜を捨てたキャバ嬢〜実家に帰ることを選んだ麻紀〜
年末が近づくと東京からは実家帰省のため、多くの人が姿を消す。キャバ嬢もまた年末と正月は実家でゆっくり過ごしたいと願う者も珍しくないようだ。だが麻紀(仮名・29歳)の場合は一時的な帰省でなく、キャバクラという仕事を完全に辞め、実家に帰ることを決意したという。 「夜の世界に入ったのは大学を卒業した22歳ぐらいの時。一人暮らしで就職も決まらず、生活費の問題も含めて焦っていたので、とりあえずキャバで働きはじめました」 最初は数か月で辞めるつもりだった麻紀だが、人と話すことが得意で、酒も大好きだった彼女は、そのままキャバクラを続け、指名も順調に増やしていった。 「それから、先の見えないままズルズルとキャバ嬢を続けてしまい、今に至ります。若いときはよかったんです。深夜に飲み続けても、そこまで疲れをそこまで引きずることも少なかったですし。でも気がつけば来年で30なんですよね」 キャバ嬢を引退する者の中には、結婚であったり、貯金していたお金で店を開いたりする嬢もいる。だが麻紀は入った分はそのまま使っていたため貯金もなく、結婚を約束するような相手もいなかった。やがて麻紀は夜の世界で働くことに限界を感じ始める。 「一時期より指名も随分と減って、このまま続けても未来はないのかなと感じてしまったんです。親にもこの仕事をしていることを黙っていたんですけど、東京を離れることを自分で決めた後、電話で打ち明けました」 親に反発し、大学進学のために上京した麻紀。ほとんど実家に帰っていなかったというが、すべてを打ち明けたことで、親は暖かく麻紀を受け入れてくれたのだという。彼女はすでに先月末にキャバクラを辞め、今月中に引越しをする予定だ。そして来年からは実家のある山形で新たな人生をスタートさせるという。(文・佐々木栄蔵)
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社会 2014年12月19日 12時00分
三洋の遺産電気自動車にのめり込む パナソニック負の連鎖
「機を見るに敏なトヨタは保有する株の大半を売却した。そのベンチャー企業と“運命共同体”を決め込んで本当に大丈夫なのか」 市場関係者がパナソニックに冷ややかな視線を送っている。昨年3月期まで2期連続で7500億円超の大赤字を垂れ流し、今年3月期でやっと黒字(1204億円)を確保したばかりのパナソニックが、病み上がりにムチ打って大バクチに打って出たのだ。 その“博打”とは、米電気自動車(EV)会社でナスダック市場に上場するテスラモーターズとのタッグである。総額約5000億円を投じて米ネバダ州に世界最大級となるEV向けの電池工場を建設、2017年に稼働し、'20年のフル稼働を目指している。 パナソニックは国際オリンピック委員会(IOC)と2024年までトップスポンサー契約を結んでおり、このフル稼働で東京五輪開催に花を添えようとの思惑が透けている。津賀一宏社長は今年の3月末、一連のリストラのメドが立ったことから「攻めの経営に転じる」と宣言、2019年3月期('18年度)に売上高10兆円の目標を掲げて住宅関連と自動車関連を家電に次ぐ経営の柱に位置付けた。その延長にあるのがテスラとの共同事業だ。 EVは「環境にやさしいエコカー」として注目されている。その中核を担うのがリチウムイオン電池で、「EVは原価の半分を電池が占める」とまでいわれている。パナソニックが約7000億円の大枚を投じて三洋電機を買収('08年)したのも、当時の三洋が誇るリチウムイオン電池や太陽電池の高い技術力を取り込む狙いがあった、と言えば話は早い。 しかし、津賀社長が描くテスラとの二人三脚に不吉な影が兆してきた。冒頭に述べたように、トヨタによるテスラ株売却だ。 トヨタはテスラと共同開発したスポーツタイプ多目的車『RAV4』のEVをカナダで生産し、既に北米で1300台弱を販売している。ところが株売却を機に、テスラからEV用リチウムイオン電池2500台分の供給を受ける当初の契約を打ち切った。テイよく三くだり半を突き付けた理由は「トヨタがハイブリッド車(HV)の次を、EVではなく燃料電池車(FCV)と位置付けたからだ」と関係者は打ち明ける。 パナソニックにとって、これは大誤算である。EVを生産するメーカーの中で日産はNECとの共同出資会社から電池を調達している。三菱自動車の調達先は三菱商事やJSユアサとの共同出資会社だ。ところがパナソニック・テスラ連合はトヨタへの供給を最優先に考えてきた。今後、欧米メーカーに猛アタックするにせよ、最大の顧客を逃す損失は計り知れない。 「厄介なことに、パナとテスラはズブズブの関係になっている。というのもパナは2年前にテスラが発売した高級EVセダン『モデルS』にリチウムイオン電池を供給したのですが、この車が800万円〜1000万円と高額にもかかわらず、米国で人気を呼んでいる。そのため今年度から4年間でテスラに20億本のリチウムイオン電池を供給する契約を結んだように、パナにとってテスラは切っても切れない得意先。テスラだってパナとは一蓮托生ですし、金の成る木と捉えているから新工場の投資マネーの大半を搾り取る魂胆でしょう」(パナソニックOB) 思えば三洋電機の買収で“ドブ銭7000億円”と揶揄された同社が、その延長に位置付けたEV事業で再びドロ沼にはまりかねないのだから皮肉である。 これには続きがある。パナはプラズマパネルの工場建設に5000億円を投じてテレビ事業のテコ入れを図った。しかし、この過剰投資から一昨年、昨年と屈辱的な大赤字に塗れたのはご承知の通り。それどころか、今年3月期の黒字達成にしても「ヘルスケア事業を米投資ファンドに1650億円で売却したたまもの。テレビや半導体などで大型リストラを断行したとはいえ、これがなければ最終赤字が避けられず、世間から『V字回復』とヨイショされ、凋落のソニーとの違いをアピールすることもなかった」と証券アナリストは指摘する。 皮肉は、まだ続く。パナは来年4月、三洋電機の社員7000人を転籍で受け入れ、給与体系を一本化する。これを踏まえて「グループの一体化」をアピールするが、前出のパナOBは喝破する。 「情け容赦ない苛烈リストラの結果、社員数はピーク時に比べ11万人も減っている。日本の上場企業では最大の人減らしです。これでテスラと心中しようものなら、肩叩きの対象になる社員こそいい面の皮です」 パナソニックは今期の増収増益を見込んでいるが、テスラ依存度に比例して将来に対する社員の不安も日を追って高まりそうだ。
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芸能 2014年12月19日 11時45分
イケメン俳優・木村了と不倫同棲していた奥菜恵
2009年に再婚した同じ歳の一般人の夫と離婚調停中で、9歳年下のイケメン俳優・木村了と交際中であることが報じられている女優の奥菜恵が、2人の子供とともに木村と同棲中であることを発売中の「フライデー」(講談社)が報じている。 奥菜が離婚調停中であることは、今週、一部スポーツ紙によって発覚。その後、3年前から別居状態であったことや、昨年7月に舞台で知り合った木村と交際中であることが続々と報じられていた。17日には木村の所属事務所が、「プライベートなことは本人に任せています」とコメントし交際を否定しなかった。 とはいえ、まだ離婚が成立していないだけに、木村との交際は立派な不倫にあたるが、同誌によると、奥菜は木村にすっかり入れあげ、2人の子供とともに、半年ほど前から都内のマンションで木村との同棲生活をスタート。とはいえ、奥菜も不倫であることをしっかり自覚しているようで、2人きりで出掛けることはめったになく、木村は正面玄関からの出入りを控え、奥菜は子供の幼稚園の送り迎えなどで外出する際には帽子・マスク・コートなどでまるで人目をしのぶかのような重装備で警戒しているというのだ。木村は交際について、事務所から注意されたが、聞く耳を持たなかったというのだ。 「このままだと、離婚調停が不調に終わり、家庭裁判所での裁判に切り替わることになるだろう。木村が直接、離婚の原因になってはいないが、証人として出廷する可能性がありそう。あまり奥菜との関係が騒ぎ立てられ、奥菜の離婚が長引くようだと、それほど売れていないこともあって、木村が事務所から契約解除されてしまわないか危惧される」(芸能記者) 木村もすっかり奥菜と子供たちに取り込まれ、今や家族同然の生活を送っているが、木村はもう少し、奥菜がどういう状況に置かれているのかを考えた方が良さそうだ。
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芸能ネタ 2014年12月19日 11時45分
ナイナイ岡村 漫才の新説唱える「ゆとり教育が詰め込み漫才、詰め込み教育がゆとり漫才」
19日深夜に放送されたラジオ番組「ナインティナイン 岡村隆史のオールナイトニッポン」で、岡村隆史が“漫才”に関して新説を唱えた。 「THE MANZAI 2014」で見事優勝した同期の博多華丸・大吉に対して、「鳥肌立った」「かっこ良かった」と大絶賛した岡村。博多華丸・大吉は、昨今主流だったボケ数が多くスピード感のある漫才ではなく、ゆったりとした味のある彼らならではの漫才を披露し、圧勝で優勝した。 岡村は「ゆとり教育の人たちが詰め込み漫才をして、僕らみたいな詰め込み教育の方がゆとり漫才をしたんやなっていう分析。僕ずっとそれ思ってたんですよ」と自慢げに新説を発表。 また、「去年まではゆとり教育の…ウーマンラッシュアワーとか、テンポ上げてボケの数増やして笑いを取っていく…ゆとり教育の詰め込み漫才が主流だったんですよ。今年は逆転して…」とコメントした。 ただ、ウーマンラッシュアワーの村本大輔は1980年生まれで、ゆとり世代ではなく「ゆとり世代とは2003年高校入学の人たちからだそうです」とリスナーから指摘されると、「まぁ、ええやんか。ギャンギャン言うてこんといてよ。ネタやんこっちも。そんな細かいこと言わんといて」とウンザリ気味。 「2003年からっていうけども…、もうちょっと前からゆとりあったんちゃうの? 円周率が3っていったときあったやん。あれ、ゆとり始まってたで。それが2003年からでした? 違うでしょ? 僕たちはずっと3.14って習ってきたんですよ」と反論した。
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芸能ネタ 2014年12月19日 11時45分
日本エレキテル連合が豪遊宣言? 流行語大賞で「ちょっと潤った」
お笑いコンビ・日本エレキテル連合が2014年12月18日、東京・渋谷のCLUB CAMELOTで「『日本スタミナ連合』急発進!! 記者発表会」に出演した。 バイキングレストラン「すたみな太郎」を展開する江戸一は、12月5日から日本エレキテル連合とコラボした「日本すたみな連合」を発足。コラボメニュー「朱美ちゃんの白湯豚じゃぶじゃぶ」「細貝さんの昭和あったかおでん」や、特別メニュー「熟成黒毛牛中落ちカルビ」の提供、ボタンを押すと日本エレキテル連合の2人からのメッセージが聞ける音声ポスター、オリジナルコラボグッズのダウンロードなどのキャンペーンを展開する。 忘年会シーズンを迎え、細貝さんこと橋本小雪は「ずっと貧乏だったからできなかったけど、今回、流行語大賞をいただきまして、ちょっと潤ったもので、芸人仲間を連れてパッといきたいね」とにんまり。発表会翌日の19日に所属事務所のライブがあるといい、朱美ちゃんこと中野聡子は「事務所が阿佐ヶ谷にあるので、…吉祥寺店」とすたみな太郎NEXTの吉祥寺店を指名。細貝さんは「明日、爆笑問題と、(事務所社長の)太田光代と、日本エレキテル連合が若手を引き連れて参ります!」とご機嫌に語った。(竹内みちまろ)
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芸能 2014年12月19日 11時45分
小松菜奈がクリスマスドライブは「寝ている時間がもったいない!」
女優の小松菜奈と俳優の長谷川博己が18日、都内で、ダイハツの新型MOVE発売記念記者発表会に出演した。 トークでは、クリスマスドライブ中にさりげなくプレゼントを渡すとしたらどんなシチュエーションがいいかが話題となった。小松は、「少し運転してみる?」と声を掛け、相手の運転を褒めながら渡したいと回答。「せっかくのクリスマスなので2人で話しながらドライブしたいです。寝ている時間がもったいない!」と乙女心全開に語った。(竹内みちまろ)
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芸能 2014年12月19日 11時45分
浅田真央「 スケートと一緒に歩んでいきたい」
フィギュアスケートの浅田真央が18日都内で「ロッテ クリスマス・チョコツリー」お披露目・点灯式に出席した。 ロッテ チョコレート スペシャルPRキャラクターの浅田はキュートなミニスカサンタ姿で登場。自身がプロデュースしたというクリスマス・チョコツリーの点灯式を行った。クリスマスの予定を聞かれた浅田は「何も決まってなく未定です。でも友達同士でワイワイしながらクリスマスプレゼントの交換をしたいですね」とニッコリ。 今季の休養を発表している浅田にとって、クリスマスシーズンに試合が無いのは小学校6年以来12年振りという。「すごくリラックスしています。今年はアイスショーに出場するので気持ち的には試合とあまり変わらないですね」と話した。来シーズンの抱負を問われると「オリンピックの後はこれからもスケートを続けていきたいという気持ちがありませんでした。でも数か月休養してやっぱりスケートは欠かせないものだと思いました。これからはスケートと一緒に歩んでいきたいと思います」と熱い気持ちを語った。(アミーゴ・タケ)
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