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ディータ・ヴォン・ティース、ジャージはダサい

 ディータ・ヴォン・ティースは、スタイリストを拒否。
 ディータは何を着るべきか、アドバイスをくれる人にお金を払う意味が分からない。自分で衣装を選び、ファッションの冒険をするのが好きなのだという。
 「イマドキのセレブは、自分の衣装を選ぶ為にスタイリストを雇っているみたいね。私は、ダフネ・ギネスや亡くなったイザベラ・ブロウみたいな女性に魅力を感じるわ。お金を払って誰かにやってもらうのではなく、リスクを負いながらも自分のスタイルを持っている女性よ」 とコメントした。

 常にお洒落をして化粧もパーフェクトなディータだが、控えめなお洒落をしている人よりも、準備に時間はかからないらしい。ディータは、vogue.comに対し「凄く自然な格好をした友達がたくさんいるけど、皆時間が掛かり過ぎだわ。髪の毛を真っ直ぐにして、ブロンザーを体中に塗って、ベージュの口紅を塗って、それからマスカラを50回も重ねてナチュラルにしようとしているのよ。ただ色合いが違うだけで、私も同じ事をやっているの。髪の毛のセットはブロードライよりも実は短時間で済むわ。私の知っている人達みたいに準備に時間は掛からないの」と言う。

 またディータは、いつでもグラマラスで洗練されたフィーリングが好きな事からジャージのパンツも絶対に履かないと語る。「一度も着てみたいなんて思った事ないわ。どうして着なきゃいけないの? 誰も、自分の意思でガッカリしたいとは思わないでしょ?」

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