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本当にあった怖い彼氏〜サランラップの恐ろしい使い方〜

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画像はイメージです

加藤美郷(仮名・21歳)

 私の恋人は、普段おとなしく、外ではすぐに人に謝ります。例えば、狭い通路を一緒に歩いていて、前から人が歩いてきたらすぐに「すみません」と言って避けたり、一緒に食事に行って店員が食べ物を運んでくる時も、必ず「すみません」と言います。それなのに夜の行為の時だけは、かなり高圧的な態度になるのです。

 普段、必要以上にいつも謝っているからか、私に「ごめんなさいと言え!」と、何も悪いことをしていないのに要求してくる。さらに、私の両腕をタオルでベッドの棒部分に縛り付けて、身動きが取れない状態にされたこともありました。まあ、それぐらいならば、軽いSMプレイという感じなので大丈夫だったのですが、この前、なぜか彼はキッチンからサランラップを持ち出してきたんです。

 それで彼は何をするのかと思ったら、ラップで私の腕をグルグル巻き始めました。それだけでは終わらず、私の太ももとスネの周囲もラップで固定されたため、強制的にM字のような体勢にされてしまいました。ベッドの上で腕と足が固定されているので、身動きは取れません。その状態で彼は、好き勝手に行為を始め、果ててからもラップは解いてはくれませんでした。その時も「謝ったら解いてやる」と言われ、私は言う通りにしたのに、結局3回くらい彼が欲望を満たすまで、自由にはなれませんでした。こんなことをされると今後の交際が不安になりますね。

写真・joannapoe

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