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神戸新聞杯(JpnII、阪神芝2400メートル、27日) 本紙・谷口はアンライバルド◎

 菊花賞本番を思わす豪華メンバーが集結。各陣営が火花を散らすなか、悪夢のダービー12着から119日、けん土重来を期して挑む皐月賞馬アンライバルド陣営の意気込みがすさまじい。

 そのダービーは泥田のような極悪馬場に持ち味を殺されたのがすべて。仕切り直しとなる今回、調教役の杉村助手も、「ノーザンファームからバッチグーの状態で帰ってきたから、その後の調教が実にスムーズ。今では春と違って少々のことでは動じなくなったし、普段から馬もドッシリと構えている。菊を獲るためにもここで負けるわけにはいかない」と闘志を燃やしている。

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