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噂の美女・劉飛昶の淫相学 新SEX診断 おのののか(28)エロスのコンディションは上々!?

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提供:週刊実話

 元グラドルでタレントのおのののかが、結婚を発表した。お相手は、リオ五輪の競泳日本代表で、延期となっている東京五輪でも出場が有力視されている塩浦慎理選手(28)。相学的な相性のすこぶるよい(後に詳述)2人で、おしどり夫婦ぶりが期待できそうだ。

 垂れ目で、眉間と目間がともに広く、いかにもユルい顔相が特徴の彼女。丸額(女額の代表)で眼光に和気があり、温順で女らしく、寛容な性格が観て取れる。

 もっとも性愛の点では、これらの相はどれもモテ相で、丸額以外は同時に尻軽相でもあって、異性につけこまれやすく、男縁ばかり増やしがちで、身持ちの定まりにくい女相ではあった。

 以前に比べ、貧弱だった鼻の肉付きが増して相が強くなっており、そのぶん自我もしっかりしてきて、この結婚を機に人生も印象も様変わりしそうな女相だ。

 性ホルモンタンクの臥蚕の厚みがやや増しており、ときおり眼に浮光(濡れたような艶)がのることもあって、エロスのコンディションは上々。【官能度】【モテ度】は、ともに「4」と高い。

 彼女は目頭に切れ込みがあって、男の淫心をくすぐる艶技ができる相。また、垂れ目女性の性感は低い絶頂が長く続くのが特徴で、その反応や仕草を眺める男性側の実感する【官能度】は、1ポイントアップの「5」となろうか。

 生来的な膣道の断面と一致するとされる、耳穴の下の溝がやや広めながら良形で、後天的な締まりの良し悪しを観る口元の肉付きも悪くない。広い目間と眉間が名器性に関してはマイナス要素で、トータルで観て【名器度】は「3」。

 歯列のアーチは小振りながら口自体は大きく、金甲(小鼻)の張りも増してきており、【スタミナ度】も「3」。

 眉が吊り上がらず、かすかに弓なりにカーブしているのは、あげまん要素。金甲の変化もプラス要素ではあるものの、肝心の眼形があげまん相(上がり目)とは逆で、【あげまん度】は「2」どまりだ。

 総じて女性度の高い顔相で、前述の丸額・広い眉間・和気のある眼光・小振りな歯列のアーチなどは良妻相で、笑った時、眼形が三日月を横倒しにしたような形になるのは、愛嬌と慈愛に富んだ心性の現れ。尻軽相と相殺して、【良妻度】は「3」と観る。

 顔相に観る夫婦の相性は、鼻相は同じ相、鼻以外は反対に相補的な相、というのがベスト。塩浦選手は鼻下が短く、反射神経が鋭く直感的で、短気な激情家でもある。小さい耳に肉食動物的な俊敏性と攻撃性が現れ、耳廓も出ていて同傾向を強めており、妻のユルい顔相を十分に補っている。

 垂れ目の妻に上がり目の夫という組み合せでもあり、顔相の相性としてはベストに近いカップルだ。

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【劉飛昶プロフィール】劉飛昶(リュウ・ヒチョウ) 観相学・東洋運命学・心理学などを独学。セクソロジーにも通じ、女相から性感の特徴などを観極め、現代にフィットした〈新〉淫相学の研究に取り組む。淫相学とは、観相術の中でも男女の交わりに主眼をおいた観法の総称。

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