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アイドル 2015年03月09日 11時45分
AKB48 佐々木優佳里の独特な世界観が話題
アイドルグループ、AKB48の佐々木優佳里のトークライブアプリ「755」での独特な世界観が話題となっている。 これまでも、あまりにもマイナス思考から、「面倒くさいキャラ」として話題であった佐々木だが、トークライブアプリ「755」でも、そのキャラは全開だ。「悪魔さんの声」「天使さんの声」「ささきゆかりさんの声」との3種類の注意書きがあるコメントには、それぞれの声が会話をしあっており、かなり独特である。たとえば以下のような内容だ。 「ソロイベントできたらいいですね、ちゃんと行動しましょう。みなさんはあなたのことをたくさん想ってます。だからあなたもみなさんを想ってあげて。 だからマイナスには考えず笑顔でいて。 みんなあなたの笑顔がみたいのです」 と「天使の声」が登場すると、続いて、「絶対1人は引いたよこの感じ」と「悪魔の声」が登場。そうすると、「こらっ! ハピネスには悪魔はいらないですよよよよよ〜」と自身の合言葉であるハピネス「天使の声」を盾に天使が悪魔を攻撃。さらに天使は、「もし悪魔がたくさん現れても絆は強いの天使さんにはわかりますから」「天使さんはどんな困難があっても優佳里さんについていきます」と自身を励ますも、悪魔は、「うわー(棒読み」「時には厳しい言葉も必要!」「てかみんな引いてるよ!」と反論。そんな中、本人である「ささきゆかりさん」が「みんなはどっちの味方!?」と登場するも、「いきなりでてこないで」と悪魔には言われる。すると天使は「優佳里さんの味方です!」と発言した。 もちろん、佐々木の「755」であるため、「悪魔さんの声」「天使さんの声」「ささきゆかりさんの声」ともに本人が書き込んでいるものである。この独特な「755」の使い方に、戸惑うファンがいる一方で、「これでこそハピネスゆかるん(佐々木優佳里)」と評価するファンも多い。 今後も佐々木がどんな独特な世界観をファンに提供してくれるのか、楽しみだ。
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芸能 2015年03月09日 11時45分
FUJIWARA・藤本が「相方とラッスンゴレライ」
FUJIWARA、パンサー、マテンロウの三組が、7日都内で行われたカードゲームUNOアタックのイベント「よしもとUNOアタック最強王決定戦」に登場した。 UNOアタックを40分間戦い最強王を決めるというもの。パンサーの3人はUNOを発売する「マテルのマテルゲーム大使」を務める。 特別ルールも導入され(秘密を暴露する、他の参加者からディスられる等)大会は盛り上がりを見せた。このゲームは「マテルゲーム大使」のをかけての戦いだった。勝者マテンロウ・アントニーに大使の座を明け渡すはずだったが、関係者から「大使は引き続きパンサーさんで!」と告げられ肩を落としていた。勝者アントニーには、複勝としてインフォマーシャル出演権が贈られた。 ゲーム中にFUJIWARA・藤本が「相方とラッスンゴレライ」をするという指令を引き「後輩のネタをやるなんて…」と渋っていたが、「5時間8分ピストルです。」と後輩の「8.6秒バズーカー」をアレンジして登場し、全力で披露し会場を爆笑させていた。 また、パンサー向井が、暴露する指令を引き、パンサー・菅が最近新宿2丁目によく行っていると明かし、「もしかしたら、男もいけるかもしれない」と話していた暴露。菅は、「僕も正直どっちか分からないです。可能性を閉じたくないので…」と盛り上げていた。
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アイドル 2015年03月09日 11時45分
アイドルグループ・とちおとめ25 栃木の名産品を全力でPR
栃木県のご当地アイドル「とちおとめ25」が7日、東京・新宿高島屋で行われた「栃木のいちご とちおとめサンプリングイベント 第3弾」に出席。 栃木のいちご「とちおとめ」の新鮮なおいしさを一般消費者に広く伝える為に行われたイベント。無料サンプリングとして400パックを2回に分けて配布された。 メンバーのゆりかは、「栃木といったらいちご、いちごといったら、とちおとめと言ってもらえるように、これからも、とちおとめ大使として頑張りたいです」と配布を終えて嬉しそうし話していた。 また、4月22日発売の5枚目のシングル「ゆ」について「今までイチゴ、ギョーザ、和牛と栃木の名産をPRする曲を歌ってきました、今回は『ゆ』ということで温泉をテーマにした曲です、これからも、全力で栃木を推していきます」と力強くPRした。
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アイドル 2015年03月09日 11時45分
AKB48グループ 2015年も被災地復興支援を継続
AKB48グループが東日本大震災の復興支援活動として2011年3月にスタートさせた「誰かのために」プロジェクトを、2015年も継続して行っていくことを発表した。 2011年3月11日に起きた東日本大震災の後にAKB48グループは「誰かのために」プロジェクトを立ち上げ、被災地への復興支援活動を継続的に行ってきた。同プロジェクトでは、募金活動をはじめ、定期的な被災地訪問による“触れ合い”に重きを置いて活動を行なっており、2011年5月から2015年2月まで合計46回の被災地訪問では、トラックをステージに見立てたミニライブや握手会に加え、クリスマスやバレンタインイベントなども行った。 震災から丸4年を迎える3月11日(水)には、2012年以降毎年この日に実施されている復興支援特別公演が、今年も国内48グループの各劇場で行われる。
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トレンド 2015年03月09日 11時45分
杉本有美 元事務所とは和解してホッとしています!
モデル、女優として活躍中の杉本有美が、10作目の写真集『Chiamata』(ワニブックス)の発売を記念したイベントが、7日に都内で開催された。 元所属事務所とギャラ未払いで係争していたが、先月に和解をしてイベントには清々しい顔で登場した。「長い戦いでしたけどホッとしました。これからもこれを糧に頑張っていきたいです」と安堵の表情を浮かべた。報道陣からは実際の法廷に初めて立った感想を聞かれると「ドラマでは法廷に立てていないですけど、本当にドラマで見ている感覚だと思いました。本当にいい経験になりました」と振り返った。 久々の写真集発売ということもあり、注目度も抜群だったが、その写真集のタイトルは『Chiamata』。そのタイトルの意味を聞いてみると「写真集はローマで撮ったんですよ。このタイトルはイタリア語でカーテンコールという意味です。カーテンコールって一回幕が閉じて、その後にステージに戻ってくるじゃないですか。そうゆう意味で私自身も新たに頑張ろうという気持ちになり、これからの自分の幕開けという意味で、このタイトルにしました」と説明した。 実はヨーロッパに行くのは初めてみたいで、何もかもが新鮮で、戸惑いも多かったそうだ。「撮影の最初は緊張しましたけど、ローマのコロッセオの雰囲気や遺跡などを感じることができて、すごいイイ写真が撮れたと思います」と振り返った。 その中でもお気に入りのカットを聞いてみるとプライベートで食事をしているシーンがお気に入りだという。「ローマは海老が美味しいんですよ。これ遊び半分で撮ってもらった写真ですけど、まさかこの写真を使われるとは思いませんでした」と話した。 和解話しが先行してしまった会見だったが、見どころ満載の写真集なので、これは見逃せないですからかなり注目です。
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社会 2015年03月09日 11時45分
NPO法人が風俗店運営!? 女子高生に売春させる
NPO法人が風俗店を運営していた? 茨城県警生活環境課などは2月26日、女子高生と売春契約を結び、客に斡旋(あっせん)したとして売春防止法違反(契約、周旋)の疑いで、NPO法人「茨城人権擁護支援会」理事長で、無店舗型風俗店「セレブな愛人アマン」経営の男(61=同県下妻市下木戸)を、同法違反(周旋)の容疑で従業員の男(22=同市下妻乙)を逮捕し、同27日に水戸地検下妻支部に送検した。 逮捕容疑は、昨年12月、同店の事務所で、県立高校3年の女子生徒(18)と売春契約を結び、今年2月5日、共謀して、同市内のホテルで男性客(25)に引き合わせて、売春行為をさせたとしている。 同課によると、経営者の男は、風俗店と知らずにアルバイトの面接に来た女子生徒に売春をする契約を結ばせた。女子生徒が「契約をやめたい」と言うと、免許証などをコピーして、「家に行って親に言うぞ」などと脅し、売春を強要していたとみられる。 女子生徒は昨年12月から、県警に保護される今年2月までの3か月間に、男性客約60人を相手に売春をさせられていた。同店の料金は60分1万7000円で、昨年12月に契約した際、取り分は店が7000円、女子生徒が1万円とされていたが、女子生徒には未払いの給料もあったもよう。 NPO法人「茨城人権擁護支援会」は、昨年9月8日に下妻市が認証。「子どもたちの生活や教育に関する支援事業」などを活動目的としていたが、活動実態はなく、事務所や電話番号は風俗店と同一のもの。店の従業員を送迎する乗用車には、「茨城人権擁護支援会」のステッカーが貼られていたという。 NPO法人は特定非営利活動法人だが、「茨城人権擁護支援会」がデリヘルを経営していたわけではないにしろ、事務所を同一にするなど、あまりにもずさんだ。経営者の男は「NPOはイメージが良いから登録した」などと供述。同市市民協働課は「書類上は問題なく、実態はわからなかった」としている。(蔵元英二)
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その他 2015年03月09日 11時00分
本誌記者が語る 急逝した“不屈の男”後藤浩輝騎手の素顔
JRA(日本中央競馬会)の後藤浩輝騎手(40)が2月27日未明、茨城県内の自宅で亡くなった。首を吊った状態で発見されており、茨城県警は自殺とみている。 後藤騎手は1992年にデビューし、これまでJRAで1447勝、重賞53勝(うちGI 15勝)を挙げているトップジョッキー。『ジャンクSPORTS』(フジテレビ)などのテレビ出演やプロ野球の始球式に馬に乗って登場、本やCDを出すなど多方面で活躍。弊社の川口オートレースでのイベント『週刊実話杯』でも2度、トークショーのゲストとして登場し、ステージを大いに盛り上げてくれた。 '13年の秋、騎手生命を脅かすほどの大ケガを負った落馬事故からおよそ1年で復帰し、いきなり地方競馬のGIを2勝(マイルチャンピオンシップ南部杯、JBCスプリント)。 このタイミングで、本誌は後藤騎手にインタビューを行った際、「競馬の神様のおかげ」「基本的に僕は競馬が好き。その場・その瞬間を楽しみたい」「娘が理解できるようになるまでは続けたい」と熱く語っていた。 その後、'14年4月に再び大きな落馬事故で重傷を負いながらも、懸命なリハビリで不死鳥のように甦り、昨年11月に再復帰。これからまた活躍してくれるものと、ファンの誰しもが期待していただろう。 そんな後藤騎手の突然の死を悲しむ多くのファンが、JRAの各競馬場に設置された献花台、記帳台に訪れている。また、フェイスブック上にはファンの悲痛なコメントが多数寄せられた。 これほどまでにたくさんのファンに愛されていた後藤騎手。なぜ自ら死を選んでしまったのか? 関係者によれば、自殺するような兆候は見られなかったという。何度も大きな落馬事故で心が折れてしまったのだろうか…。 真相はいずれ明らかになるかもしれないが、今はただ、やすらかに眠ってほしい。後藤騎手に合掌。(本誌記者・中野孝信)
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社会 2015年03月09日 10時00分
消える庶民の味方大阪フードコート
大阪からまた一つ昭和が消えていく−−。阪神百貨店梅田本店地下一階の名物立ち食いフードコート『スナックパーク』が、2023年の百貨店改装工事に伴い2月17日をもって営業を終了した。 最終日には多くの利用客が詰めかけ、閉店前には完売状態の店が続出。警備員が利用客の整理にあたるほどの混雑ぶりだった。 「『スナックパーク』は前身の『おやつセンター』から数えると50年以上の歴史を持つ、梅田地下街で最も大衆的な飲食フロア。オムライスやイカ焼き、ラーメンなど、いずれも高くてワンコイン。そのため、いつも買い物客や家族連れで賑わっていました」(地元記者) 今後に関しては、一部の人気店舗は場所を移して営業を継続する。ただし持ち帰り専門で、立ち食いのスペースは設けられないという。また、建て替え工事完成後の仕様も未定で、長年親しまれた立ち食いスタイルは、このまま無くなる可能性が高い。 阪神百貨店を運営する『エイチ・ツー・オー・リテイリング』は営業終了の理由について「建て替え工事による売り場面積の縮小」を挙げているが、『スナックパーク』の周辺からは、こんな声も出ている。 「『エイチ・ツー・オー・リテイリング』は、どちらかといえば阪急主導の企業体。『スナックパーク』の庶民的な色合いは高級感を大事にする阪急とは別路線ですからね。できればこの機会に方向転換したいという考えがあるのでは」(元阪神百貨店社員) 村上ファンドの暗躍による阪急阪神の経営統合の影響が、こんなところにも出ているということなのか。庶民的な阪神から高級感溢れる阪急へ−−。イメージチェンジは今後、『エイチ・ツー・オー・リテイリング』の他の部門にも波及する可能性もゼロではない。阪神タイガースは大丈夫?
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芸能 2015年03月08日 20時00分
落書騒動から凋落の一途を辿る江角マキコ レギュラー番組完全消滅も時間の問題か?
審査委員長のビートたけしが、独断と偏見で選ぶ『東京スポーツ映画大賞』の『話題賞』に選ばれた女優の江角マキコ(44)。しかし、授賞式へは欠席し、世間の風当たりは冷たくなるばかりだ。 タレントで野球解説者の長嶋一茂(49)の新築豪邸の門や塀に、『アホ』、『バカ』、『バカ息子』と江角が書いたと騒ぎになった。小学校のママ友とのトラブルが原因と言われ「江角の担当マネージャーが勝手に書いた」と謝罪して一件落着したようにに見えたが、実は騒動は終わっていなかった。 この“バカ息子”は、巨人の終身名誉監督である長嶋茂雄の息子の一茂を指していて、この騒動でイメージが落ちてしまった江角へのドラマのオファーは一切なくなった。そしてレギュラー番組はフジテレビ『バイキング』と、日本テレビ『ぐるぐるナインティナイン』の『ゴチになります』、TBS『私の何がイケないの?』のバラエティー番組だけが残った。しかし、その中のフジ『バイキング』への出演も、3月いっぱいでなくなるというのだ。 「ご主人が勤務するフジテレビですから、ここだけは江角の降板はないと思われていた。視聴者からのブーイングも殺到したようだが、それでもフジは彼女をかばった。背景には、江角のギャラのダウンもあったからだという」(テレビ局関係者) ビートたけしが江角を話題賞に選んだのには理由がある。決して貶めるためではなさそうだ。 「たけしさんが選んだ背景には『いつまでもくよくよせず、騒動を笑いにしちゃおう。したたかに生きるべき』という思いがあったんじゃないのかな」(映画賞関係者) 受賞式に参加して、たけしにイジられ、笑いにされ、新しい江角を見せることが出来たら、騒動に一区切りがついていたかもしれない。路線変更した江角が話題になり、『バイキング』の降板も回避できた可能性もある。 「江角を出演させている局には、いまでも視聴者からのクレームが入っているらしい。フジが降板させたら、一気にレギュラー番組がなくなる雪崩現象が起きるかもしれない。『マネージャーが勝手にやった』と処理したことの反発が大きかった。だから、いつまでも視聴者の心に残ってしまった。日テレとTBSは、いまのところ降板は考えていないようだけど、フジから消えたら時間の問題。新しく江角を使うところが出るとは思えない」(スポーツ紙記者) 騒動の処理を間違えると視聴者から反感を買うのは、どの時代も同じ。寝室不倫が発覚したタレントの矢口真里、占い師騒動があった元オセロの中島知子、息子の窃盗未遂騒動のみのもんた。いずれも露出が極めて少なくなったままだ。 江角も、ファンの男性とスキャンダルがあっても復活した指原莉乃や、父親の詐欺事件を切り抜けたローラのように、うまく立ち回るべきだった。
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芸能 2015年03月08日 19時00分
徳島えりかアナは隙だらけ? スタイルと姿勢がよすぎてパンチラ連発
日本テレビの徳島えりかアナ(26)が大胆な(?)パンチラを披露して、話題になっている。 徳島アナと言えば、『週刊実話』で年末恒例企画の『女子アナエロ・珍言大賞2014』で取り上げられた人物。フリーアナの高橋真麻アナが日テレの番組に出演し、「フジテレビの女子アナはみんなTバックでした」と語ると、徳島アナは「え、みんなTバックなんですか?」と仰天。このコメントについて当サイトで芸能記者は「徳島アナはガチガチのデカパン派です。日本テレビは伝統的にTバックを穿かないんです」と推測した。 そして、徳島アナは自ら“デカパン派”であることを証明した。2月下旬に、情報バラエティー『PON!』でパンチラしてしまったのだ。 「タイトなミニスカでイスに座り、上品に両脚を揃えていたのですが、あまりにスカート短すぎたため、そして脚も細いので、スカートの中の白いデルタ部分がもろに見えてしまったんです。開脚していたわけではないので、パンモロではなくパンチラですが、ここまで白い三角形が見えたのは衝撃です。現役キー局女子アナのパンチラとしてはすでに今年のベストでしょう」(女子アナウォッチャー) 白いパンストを穿いていた上でのパンチラなので、正確な色までは分からないが、純白のデカパンの可能性は非常に高い。さすが“清廉性”を重視する日テレの女子アナだけあって、教育が行き届いているようだ。 徳島アナは身長166センチで、趣味がクラシックバレエ。したがって、スタイルも姿勢もいい。しかし、あまりにスタイルと姿勢がよすぎるがために、タイトなミニスカで出演する際には、パンチラをたびたび披露してしまってきた。 「徳島アナはバラエティー番組でお笑い芸人から『たまに鼻をほじってる』、『あくびをしている』、『退屈そうに立っている』と暴露されるように、実は隙だらけ。学生時代はフットサルに夢中の体育会経験者で、女らしさはあまりない。パンチラも意図したものではなくて、隙があるから出てしまう」(テレビ関係者) 女子アナ界は現在、ぽっちゃりの水卜麻美アナを代表とした、ぽっちゃり癒し系路線が流行中だ。しかし、そろそろ揺り戻しで、キツめの顔立ちの典型的女子アナがトレンドになる可能性が高そうだ。スタイル抜群でキツめの顔立ちなのに、パンチラなどの隙が多い。そんな、徳島アナの時代がそろそろ来るかもしれない。
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