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21歳の島崎遥香 自身の半生を悲観「夢がない。憧れているものがない」

 1日深夜放送のフジテレビ「淳・ぱるるの○○バイト!」でAKB48の島崎遥香が、自分の半生を振り返り、悲観した。

 現在21歳の島崎は、3月30日に22歳の誕生日を迎える。「21歳っていう自覚もなくて、まだ20歳のまま時が止まってて…」と語り出し、「21歳いい思い出がなかったからですかね」としょんぼり。「自分が思っていた22歳と違う。もっと大人なイメージでした」と自身が想像していた22歳と、現実の自分とのギャップにがっかりしている様子だった。

 さらに「なんかできないことだらけで…」と自身の能力の無さを反省し、「何がしたいっていうのもないからダメなんでしょうね。夢がない。憧れているものがない」と悲観。ロンドンブーツ1号2号の田村淳からは「毎日楽しくないの?」と質問されると、「はい」と即答した。

 ただ、実は島崎自身は「楽しく生活したい」という気持ちを内面に持っており、「青春っていうものをやりたい」と告白。スノーボード旅行やBBQなど大学生が送るような、まさに“キャンパスライフ”を謳歌したいという。「バカ騒ぎみたいなのをやりたい」とコメントした。

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