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東京大賞典追い切り 動き上々ルースリンド

 前走、浦和記念ではクビ差の2着に敗れたルースリンドだが、初めての浦和コースで先行馬を捕らえ切れず、不完全燃焼で終わったもの。レース後も順調に調整されており、巻き返しを期して大一番に臨む。
 「大井コースの方が馬群もさばきやすいし、レースはしやすくなる」と矢野義師。

 爪の持病、深管部の痛みなどを乗り越え、今年、遅咲きの花を咲かせた同馬。今年最後のレースでその実力の集大成を見せる。

 【最終追いVTR】佐藤太騎手を背にミスジョーカーを3馬身追いかけ、直線は気合をつけられただけで軽く1馬身先着。5F62秒0→49秒7→37秒8→12秒5を計時し、万全の仕上がりをアピールした。

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