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ダイヤモンドS(JpnIII 東京芝3400m 17日) 本紙・橋本はエフティイカロス

 53kgと裸同然のハンデに恵まれたエフティイカロスに白羽の矢を立てた。
 迎春Sは目に見えない疲れが残っていたため、小差2着と2連勝のチャンスを逸しているが、状態はその時と雲泥の差。「獣医が太鼓判を押してくれた」と川口調教厩務員は胸を張った。

 もちろん、実力の裏づけもある。昨年のダービーTR・青葉賞は返し馬で放馬。コースを1周半走り、スタミナを消耗したにもかかわらず、5着と健闘したのがその証拠。このエピソードは無尽蔵のスタミナを証明して余りある。条件馬と侮ってはいけない。調子、距離、ハンデと三拍子がそろったここで、“金星”を奪取する。

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