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二宮和也の妻妊娠で赤西仁にとばっちり?“伝説のコピペ”に本人が反応、ファンから驚きの声

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赤西仁

 嵐の二宮和也がこの春に父になることが一部で報じられ、大きな話題になっている。
 2019年11月に結婚を発表していた二宮。妻はすでに安定期に入っているとされ、嵐活動休止後、初めてのおめでたい話題となった。

 このニュースに対し多くの祝福の声が寄せられている一方、ツイッター上では、「デビュー前からのファンだけど別に発狂してないよ。プライベートは妻が支えればいい。私達はニノの音楽=魂を支えるから。その魂は私から子供へ、子供から孫へと受け継がれていくし、そうやっていつかニノのDNAと混ざり合うから。それがファンと仁とのEternalだし」というツイートが拡散されている。

 実はこれ、ネット上で有名な定型文、いわゆるコピペと呼ばれるものを一部改変したもの。もともとは元ジャニーズで歌手の赤西仁が2012年2月に女優の黒木メイサと結婚した際にファンによって当時の2chに書き込まれていた文章だった。

 「デビュー前からのファンだけど別に発狂してないよ。もともと『結婚したい』『子供が欲しい』ってよく言ってたし、仁に振り回されるのは馴れてるし。こんな奴だけど好きなんだからしょうがない。型に嵌らないのが仁だしね。プライベートはメイサが支えればいい。私達は仁の音楽=魂を支えるから。その魂は私から子供へ、子供から孫へと受け継がれていくし、そうやっていつか仁のDNAと混ざり合うから。それがファンと仁とのEternalだし」

 その後、ジャニーズタレントや人気俳優らが結婚するたびにこのコピペは改変され、「仁」や「メイサ」の部分はそれに当てはまった名前に変更されるものの、締めの言葉である「それがファンと仁とのEternalだし」だけは変らないのがお約束ともなっており、一部では「Eternal構文」とも呼ばれていた。

 ​>>嵐・二宮、妻の言うことしか聞かなくなった? 生配信で映りこんでしまったクッションにファン嘆き<<​​​

 そんな「Eternal構文」の改変が話題になる中、赤西自身も13日にツイッターを更新。「だから結果ファンと仁とのEternalなんだよ結局は」と投稿した。

 本人がコピペをイジったことに対し、ネット上からは、「仁くんからその言葉聞けるとは…!」「有名なコピペを本人が発信するなんて!」「ファンと仁とのEternalの魂がついに仁のDNAと混ざり合った!」といった喜びの声が殺到している。

 その後、「ファンと仁」や「Eternal」といったワードがツイッターでトレンド入り。二宮妻妊娠の、思わぬ余波となっていた。

記事内の引用について
赤西仁公式ツイッターより https://twitter.com/Jin_Akanishi

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