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木村拓哉、“エゴサーチ”疑惑?「おじさんっぽい」を気にしてインスタから絵文字が消滅か

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画像はイメージです

 木村拓哉が8日、公式Instagramを開設。新型コロナウイルスの影響で外出自粛が続く中、新たなファンとのコミュニケーションツールとしてSNSを始めたという。木村は1日1本ペースで写真を投稿。自撮りやペット、景色、山下智久&亀梨和也との3ショットなど、多種多様なプライベートフォトをアップしてファンを喜ばせている。
 そんな中、「木村拓哉が使う絵文字が古い」というニュアンスのネットニュースが拡散。賛同の声が多いのかと思いきや、SNSをのぞいてみると、「本当にどうでもいい」「40歳過ぎて、流行ばっかり気にしてる大人の方が気持ち悪い」「そもそも絵文字の使い方にルールなんかねぇだろ」「おじさんっぽい? おじさんだろ!」などツッコミの声が多数あり、特に世間では気にならない出来事としてスルーされていた。しかし、その後の木村の投稿にある変化があったという。

 「それまで絵文字を多用していた木村の投稿でしたが、偶然なのかネットニュース後の彼の投稿には、絵文字が一切なくなっていました。中国のSNS『Weibo(微博)』でもアカウントを持っている木村ですが、17日の投稿では絵文字を使っているので、たまたまなのか、他国だから気にしていないのか……そのあたりは不明です」(芸能ライター)

 この件は多くの人が気づいたようで、「個性をいじらず、そのままを楽しみたかったな」「絵文字がおじさんって言われて気にしてるのかな?笑」とのツイートが。さらに、「絵文字やめちゃったの…? エゴサ結構する人だからなぁ…」「エゴサしてんのかな、やっぱり。もしくは娘たちに言われたか」と、彼がエゴサーチをして、絵文字をやめたのではないかという憶測も飛んでいる。

 「また、彼の投稿の特徴として、数日前から文章にカギカッコを使うようになりました。『ダイレクトな投稿ではなく、一度スタッフが写真や投稿を見てアップしているのでは?』との指摘もあります」(同上)

 人気者であるがゆえに、ファンもいろいろと勘ぐってしまう木村のインスタ。本人は気にせず投稿を続けてほしいものだ。

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