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斎藤工、木村拓哉からの粋で太っ腹な“差し入れ”に仰天! プレゼントだけじゃない神対応も

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斎藤工

 木村拓哉がパーソナリティーを務める『木村拓哉 Flow supported by GYAO!』(TOKYO FM)が12日に放送。ゲストの斎藤工が木村のエピソードを披露した。

 2018年に放送されたドラマ『BG~身辺警護人~』(テレビ朝日系)で共演した2人。4月から第2章が放送されるはずだったが、新型コロナウイルスの影響で、放送は延期となっている。

 映画に関するトークの中で、トム・クルーズ主演『トップガン』が話題に。斎藤は「木村さんが、『BG』のスタッフとキャストに、(映画でも使用された)MA-1を贈られていましたよね? ヤバくないですか?“すげぇーな!”って思いました」とコメント。木村はプレゼントの真意について、「何かを身にまとうことによって、広い輪のようだったモチベーションが、“ギュン!”って縮めることができたらいいなと思って。『BG』に関しては、寒い時期に撮影していたので、暖も取れるし、見た目もタフだし、MA-1にしました」と明かした。このように、木村の差し入れエピソードは各所でも多く紹介されている。

 「バナナマンの設楽統は、木村とドラマで共演した時のことを回顧。木村が初日に叙々苑弁当を差し入れしたり、HYSTERIC GLAMOURオリジナルTシャツ(シリアルナンバー入り)をプレゼントしたりしたそうです。また、映画『マスカレード・ホテル』で共演した長澤まさみは、木村らしいエピソードを披露。撮影で絨毯を使うため、スタッフが毎日掃除をしていたそうです。それを見た木村が、高級掃除機をプレゼント。自ら掃除をすることもあったそうですよ」(芸能ライター)

 ほかにも、腹持ちの良いトリュフ入りパン、マクドナルド、現場にラーメン屋台を呼ぶなど、豪華な差入れをチョイスしており、木村自身も、キャスト・スタッフが喜ぶもの、一つとなるものをあえて選んでいるようだ。コロナが収束し、『BG』が撮影再開された際には、また新たな“キムタク差し入れ伝説”が語り継がれていきそうだ。

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