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有名女優「本番SEX疑惑」濡れ場映画13本(2)

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提供:週刊実話

 南果歩が見せた痙攣イキ顔

 ’18年の『リバーズ・エッジ』で初脱ぎ。昨年公開の『人間失格 太宰治と3人の女たち』でも、しっかりとフルヌードを披露してくれた二階堂ふみ(25)も、常に本気を見せてくれる。

 おっぱいの先こそ封印されたままだったが、当時18歳の二階堂が濃厚すぎる濡れ場を演じた’14年公開の『私の男』はスゴかった。

 震災によって10歳で孤児となってしまった少女が、引き取られて父のような存在となった遠縁の男と性的関係を持つようになるのだが、隙さえあれば指をしゃぶり合い、人目に触れる可能性がある道端でも糸を引くようなキスをしてしまうなど、やりたい放題。

 圧巻だったのは、朝食を食べている二階堂に指を舐めさせ、たわわな乳房を揉みまくったかと思うと、脇をベロンベロンに舐めまくって始まるセックスシーン。やや強引に脱がされてクルッと丸まるパンティーの様子と、リビングの床で行う気だるくも激しい行為からは、ジメッとした湿気が伝わってくるようだった。

「実は、撮影は二階堂が17歳の時から始まっていたと言いますが、あのリビングでのセックスシーンだけは、18歳の誕生日をもって行われたといいます。お互い、さんざん“おあずけ”を食った後だけに、あんなにも激しいシーンとなったのでは」(前出・映画ライター)

 本気の痙攣エクスタシーや、乳首がそそり立つ瞬間までが捉えられているのは、渡辺謙の元妻・南果歩(56)が’97年、33歳の時に体当たりした『不機嫌な果実』での年下男との不倫セックスシーン。

 相手は、年下のピアニストの男。太ももやお尻、さらに濡れそぼる割れ目の方までも丹念にイジられ、うなじに舌を這わされると、南は全身に鳥肌を立てて細かく痙攣し、「あぁぁ〜」っと、切ない声を上げてしまう。床に押し倒されてストッキングを脱がされ、足の指をしゃぶられると、さらに南の痙攣は激しさを増してしまうのだ。

 若い男との2回戦では、なかなかのテクニシャンの男が、南の胸の中心から舌を這わせていく。すると、快感の予兆と期待を感じ、すでに身体が火照りはじめている乳首が、みるみる硬さを増していくのだ。

「バンバン脱いで、ガンガン交わり、よがりまくる南の姿は、さすがは“世界のワタナベ”を咥え込んだ女っぷりというか、とにかく凄まじいの一言でしたね」(前出・映画評論家)

 だが、やはりド迫力なのは、大きなバストが魅力の美女たちの本気な姿。

 実は、多くの映画関係者が濡れ場がエロい映画のナンバーワンに名前を上げるのは、’86年の『家宅の人』。特に、主人公の作家を演じる緒形拳と原田美枝子(61)の旅先でのセックスシーンは圧巻だった。

 緒形に強く抱き寄せられ熱いキスをされると、原田も強くしがみつき、万歳をするようにして自ら下着を脱ぐと、推定Gカップはあろうかという真っ白な巨乳が飛び出してくる。

 それは見事なお椀型で、乳首サイズも大きすぎず、小さすぎずの黄金比。その先端はツンと上を向き、少しも垂れておらず、完璧な美しさなのだ。

 そんな原田を、日本映画屈指の濡れ場俳優・緒形は、なんと、前からではなく後ろから背中に舌を這わせるという意外性のある責めで、原田の身体に火をつけてしまう。たまらず身をよじらせ、巨乳を震わせながら感じ入る姿が艶かしい。

 横になると、今度はその巨乳を脇から寄せるようにして揉みしだき、首筋に舌を這わせる緒形の繊細かつ大胆な責めに、もう原田はガクガク。ともに絶頂に達してしまうのだ。

 この緒形を本気にさせた女優といえば、真行寺君枝(60)も忘れてはならない。

「’85年の映画『櫂』での縁側でのセックスシーンです。あぐらをかいた緒形の膝に上半身を預けた真行寺の着物の合わせから、血管の浮いたたくましい両手を突っ込んで、巨乳をこれでもかと揉みまくるんです。緒形の腕にしがみつきながら、その快感に身を委ねながら身体をビクンビクンと脈打たせてしまいます。さらに、真行寺を押し倒し、なおも責め続ける緒形の勢いのまま、なんと次第に真行寺の上半身は縁側からはみ出して落っこちそうになるんです。これは完全にアクシデントだったことが、後に五社英雄監督から語られました。それでも2人の熱演は続き、緒形のたくましい腕に頭を支えられながら、真行寺は感じまくっていましたね!」(映画宣伝担当)
(明日に続く)

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