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男らしく逃げずに報道陣に対応した岡田義徳

 5日の朝、交際している女優の田畑智子が自宅マンションで手首を切って搬送され、自殺未遂の可能性が浮上し渦中だった、俳優の岡田義徳が13日、岡山県倉敷市内で行われNHKBSプレミアム「インディゴの恋人」(来年1月27日放送予定)の取材会に出席し、騒動を謝罪したことを各メディアが大々的に報じた。

 報道をまとめると、岡田は取材会後、会場に残り「お騒がせして申し訳ありませんでした。それ以外、申し上げることはございません」と頭を下げ謝罪。その後の田畑の様子について「元気でやっております。ご心配なく」と説明。田畑の事務所は「カボチャを料理中に負傷した」と説明していたことから、「好きなカボチャ料理は?」と聞かれたというが、その質問には答えず苦笑して会場を後にしたという。

 「岡田は渦中だけに、取材会を欠席する可能性も浮上していたが、所属事務所と制作サイドが協議の結果、出席して報道陣に対応することになった。通常、NHKの会見は民放各局が入れないが、渦中の岡田の会見とあって民放各局が取材できるように掛け合った結果、取材を許可するという異例の事態になった」(ワイドショー関係者)

 田畑が搬送され騒動になった翌日、岡田の所属事務所は11年に2人の交際が認められて以来、初めて交際を認めるコメントを発表。「田畑は14日に仕事復帰するが、現場で報道陣に何らかの対応をする」(同)というだけに、なんとか自殺未遂のイメージは払拭したいようだ。

 「警察が搬送された時の詳細を発表していないので、自殺未遂の可能性が高い。おまけに、田畑は男性に依存するタイプのようで、岡田の自宅に合鍵で入り込んで自殺未遂。電話で岡田を呼んだ可能性も浮上。さすがに、岡田はもう逃げられない状態で、このままゴールインもありそう」(芸能記者)

 このまま2人が「雨降って地固まる」の状態になればいいのだが…。

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