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独自のコミュニケーションで共演者との距離と縮めた川口春奈

 女優の川口春奈が共演者の股間をタッチして距離を縮める独自のコミュニケーション術を編み出していたことを、発売中の「週刊文春」(文芸春秋)が報じている。

 川口といえば、デビュー以来、正当派の美少女キャラだったが、2月14日に日本テレビ系で放送された「徳井と後藤と麗しのSHELLYと芳しの指原が今夜くらべてみました」に登場した際の言動が話題に。「東京に慣れない女」として登場し、上京して七年が経つのに友達ができないことを明かした。さらには、共演したことのない俳優の阿部寛と「鬼ごっこする夢をよく見る」と話し、共演陣は「闇が深い…」とドン引きさせていた。

 そんな川口だが、同誌によると、よく現場で一緒になった俳優の股間を、挨拶がわりにタッチするというのだ。14年に映画「幕末高校生」で川口と共演した玉木宏と千葉雄大が、同作PRのため「踊る! さんま御殿!!」(日本テレビ系)に出演した際には、玉木が「某女優に千葉君が局部を触られているのを目撃した」と暴露。千葉も女優名こそ明かさなかったが、「『久しぶり! チーン』みたいな感じで触ってくる」と笑いながら認めたという。さすがに、マネージャーから再三注意されたそうで、最近ようやくやらなくなったというのだが…。

 「おそらく、地元で男子相手にやっていて、そのクセが抜けなかったのでは。とはいえ、そのコミュニケーション術は共演者との距離を縮めるのに功を奏したようで、SNSに掲載した千葉との写真があまりにも親密そうで、交際説も流れたほど。『さんま御殿』での千葉もまんざらでもない表情だった。たしかに、あんな美女に股間タッチをされたら嫌な気分にはならないだろう」(芸能記者)

 ちなみに、所属事務所は川口の股間タッチについて、「よくわからないです。そうした事実は把握していません」とコメントしている。

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