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新日本プロレス 後藤洋央紀が同期の山本を一蹴。天山戦に向けて怪気炎を上げた

 後藤洋央紀の快進撃はどこまで続くのか。約1年半の武者修行から帰国し、いまだシングル戦で無傷の後藤が、この日も同期の山本尚史に完勝。10・8両国大会で行われる天山広吉とのシングルマッチを前に絶好調だ。復帰後初となるシリーズ最終戦で山本との同期対決に臨んだ後藤は、ゴングと同時に襲撃してきた山本をビンタ一発で吹っ飛ばすと終始パワーで圧倒。最後は11分6秒、伝家の宝刀、昇天で難なく3カウントを奪取。試合後は「次は天山。せいぜい余生を楽しむがいい」と余裕の笑みを浮かべた。

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