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浜辺美波、「闇深」&「こじらせ」趣味を告白も好感度爆上がり? 指原莉乃も「かわいい!」と悶絶

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浜辺美波

 水曜ドラマ『私たちはどうかしている』(日本テレビ系)で、横浜流星とダブル主演している浜辺美波。19日放送の『今夜くらべてみました』(日本テレビ系)は、まさに浜辺美波こそ「どうかしている」と思わせる1時間だった。その底知れぬ魅力に指原莉乃も、どハマリしているようだったのだが……。

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 「この日のテーマは、『本棚が独特女』ということで、本好きのタレントが登場。その中で浜辺は、自宅の本棚を公開しました。すると、透明なラックに『ハイキュー!!』『アオハライド』『キングダム』『約束のネバーランド』『黒子のバスケ』『ワンパンマン』などなど人気コミックを大量に揃えていることが発覚。これには、漫画好きのネットユーザーから『浜辺美波ちゃんの好感度爆上がりなんですけど!! 』『絶対、浜辺美波ちゃんと好み一緒だと思う』『浜辺美波と好きな漫画のジャンルもろ被りなんやけど!?!?!?』と話題を呼んでいました」(芸能ライター)

 だが、浜辺の“真骨頂”はここからだった。よく読む本のジャンルについて聞かれると、「ミステリーのサイコパス」と答え、「連続殺人犯系でございます」と笑顔。これには指原も若干、悲鳴を上げていたが、なおも浜辺はその楽しさについて、「ホントにゾクゾクする」「エンターテインメントとして楽しめる」と最高の評価を下し、お気に入りの小説について具体的に、「人を何人も殺してる 殺人犯の方とかが出て来る話」「サイコパスな弁護士が、被害者たちの脳みそだけを奪って行く殺人犯と出会うお話」などと、“書評”について熱弁していた。

 そんな浜辺の“暴走”に、指原は“もう笑うしかない”と言ったように、ただただ黙って苦笑していた。だが、浜辺はこの後、ピュアな一面も見せる。恋愛に関してはこと苦手で、好きになった男性にはっきりと「好き」と言えないと告白。

 だが、相手に好意を示すため、どうアピールするのか聞かれると、「え~なんだろう」と戸惑いながらも、「暇ですよ、みたいな。空いてますよって(という雰囲気を出す)」と語ると、指原は顔を覆って赤らめながら、「かわいい!!」と声を上げていた。こうして指原を翻弄していた浜辺はまだ19歳。一体、これからどんな魅力を解禁して行くのであろうか?

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