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ぺこぱドッキリになぜか三瓶が出演し話題 「去年の今ごろちょうど帰ってきた」トルコから帰国を報告

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ぺこぱ・シュウペイ、松陰寺太勇

 7月14日の『ロンドンハーツ』(テレビ朝日系)で、ぺこぱのカウントダウンドッキリ第二弾が放送された。今回はソーシャルディスタンスを意識し、シュウペイと松陰寺太勇が隣り合った別の部屋でドッキリを仕掛けられる。

 ガチのビビリ屋でリアクションに定評のあるシュウペイには、いつも通りの仕掛けが用意される。一方で、前回リアクションの弱かった松陰寺には、より弱いドッキリを掛けて、逆にどうすればいのか困らせる、ちょっと意地悪なロンハーテイスト溢れる内容となった。

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 小さい風船が割れただけで、松陰寺はその場に倒れる大げさなリアクションをしていたが、それは前回のシュウペイの動きとそっくりだった。これには、ゲストのザキヤマことアンタッチャブルの山崎弘也も「前回のシュウペイを追っちゃってる感じ」と苦笑い。ボイスチェンジャーで変えられた声で、ロンドンブーツ1号2号の田村淳からもツッコまれると、松陰寺は「見習うべきは見習おうじゃないか」「僕にはアレが羨ましかった」と、ネタ風の「ノリツッコまない」名フレーズが飛び出した。これには、ネット上で「なんだか、かわいそうだけど、これが面白い」「松陰寺の素の部分が時々見えるのがいいね」といった声が聞かれた。

 最後に、壁から驚きの人が出てくるドッキリでは、前回はシュウペイの実の母親が登場した。だが、今回松陰寺の前に現れたのは、普段から行動を共にしている男性マネージャーで、こちらもリアクションに困り、松陰寺は「こんな悲しい収録はない」「シュウペイがお母さんで僕がマネージャーって弱くないですか」と名言が飛び出すが、どんどん気弱になっていく。
 
 一方、シュウペイの前には、なぜだか芸人の三瓶が現れ、「三瓶です」「シュウペイです」のギャグ交換が行われた。何も知らない体で、淳が「今日はトルコから」、ザキヤマも「一年間やって難しかったんですよね」と振ると、三瓶は「去年の今ごろちょうど帰ってきた」と約2か月でのホームシック帰国を改めて報告。だが、着ていた服はなぜだかサッカーのイタリア代表ユニフォームだった。これにも、ネット上では「三瓶、なんでサッカーユニフォームなの」「ここで出してくるロンハーすごいわ」といった声が聞かれた。

 ぺこぱのリアクションドッキリは好評だけに、第三弾もありそうだ。

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