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デヴィ夫人熱愛情報、年下のイケメン外国人は舐め上手!?

 元祖セレブタレントのデヴィ夫人(69)の熱愛スクープ情報を独占キャッチした。お相手はまたまた白人男性(27)。右翼の街宣車に植木鉢を投げつけるなど血気盛んなおばさまは、アッチのほうもバリバリの現役だった。ただし、年下のイケメン外国人ならだれでもいいわけではなく、恋人の条件は“舐め上手”という。デヴィ夫人の熱愛には様々な真実が。

 デヴィ夫人の恋人といえば、約10年前に熱愛を報じられたアラン氏が有名。テレビカメラの前で熱烈キスを披露するなど、積極的に恋人自慢をしていた印象が強い。年下のイケメン西洋人で、骨の髄からジェントルマン(紳士)だった。
 「いまの男は、アランよりも数段ダンディーで気配りができる。目黒区内のマンションで同棲していたんだけど、飼っているスピッツがうるさくて近所迷惑になったとき、カドを立てずに引っ越しをして丸く収めた。年下と思えぬほど頼りがいがあり、漏れ伝わってくる夜のテクニックがまた凄い」と事情通は語る。
 デヴィ夫人は来年2月で70歳を迎える。惚れたはれたの話題さえはばかられる齢といっていい。しかし、なんとも艶めかしい夜の営みの詳細が噂されている。
 「いま彼はとにかく舐めるのが得意なんだって。耳から始まり足指の一本一本まで全身をねぶるように舐めまくる。アランもそうだったけど、舐め舐めがお上手ってわけ。それがヘタだと逆に彼氏失格といえるかもしれないね」(前出の事情通)
 インドネシアの故スカルノ元大統領夫人とあって常日頃から“女王様”の風格を漂わせているが、あっちのほうもまた女王様プレーということか。いまどきの小娘もビックリの日本人離れしたナイトライフである。

 別の芸能関係者はこの情報に「へえ〜」と驚いた上で、全く逆のスタイルを連想させるエピソードを披露する。
 「デヴィ夫人は総入れ歯なんです。必要に迫られて16歳の頃に全部歯を抜いてしまったといわれています。ほら、外国人男性のアレは大きくてふにゃふにゃだっていうじゃないですか? つまり“ご奉仕”するために抜いたようで、実際にベッドに入るときは必ず入れ歯をはずしてサイドテーブルに置くらしいんですよ。だから舐められるばかりではないはず。業界では有名なエピソードです」(同関係者)
 話を総合すると、外国のポルノ映画のような濃密な交わりが浮かんでくる。前出の事情通によれば、「今の彼は3番目の男。アランと別れた直後に付き合った2番目の外国人は舐めるのがダメで、すぐに捨ててしまった。それでまたアランとヨリを戻したんだけど、今度はアランのほうから離れていった。そんな経緯もあるから今彼とはアツアツでうまくいっているようだ」という。
 ただ、問題もある。
 「金だよ、金。デヴィ夫人はテレビなんかでも好き勝手言うでしょ。当然ながら敵が多く、共演者の『NG指定』で出演オファーが減っている。いまはたとえ1万円でも仕事を受けるとか。毒舌は視聴者にはウケるんだけど…」と事情通。
 ここは今彼の稼ぎに頼りたいところだが、そうはいかない事情があるという。「彼氏の仕事は、デヴィ夫人の飼う3〜4匹の犬の散歩専門なんだ」(事情通)。恋を成就させるためにも、右翼の街宣車とケンカしている場合ではない。歯に衣着せぬトークももうちょっと抑えてはどうか?

◎「植木鉢ぶん投げ事件」とは
 デヴィ夫人が右翼の街宣車に植木鉢をぶつけたのは4月19日。北朝鮮が発射したミサイルについて「人工衛星なのに騒ぎすぎ」などと発言したことへの抗議活動として、渋谷区富坂の自宅に街宣をかけられた。
 この人のすごいところは即反撃したこと。当時の警視庁渋谷署の調べによると、2階から「うるさい!」と怒鳴りつけ、そばにあった植木鉢3個を街宣車にヒットさせたという。デヴィ夫人はインドネシア時代から北朝鮮と親交があった。
 ちなみにこの自宅は、某企業経営者が競売のかたちにして夫人に提供したものとの情報もある。

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