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深田恭子が小顔になった理由

 一時期は丸顔でムチムチだったものの、このところすっかり小顔でスリムになった女優の深田恭子だが、深田がどうして小顔になれたのかを発売中の「週刊文春」(文芸春秋)が報じている。

 「一時期は、飲んだ後のシメのラーメンが欠かせなかったようで、どんどん巨大化。ネット上では愛称の深キョンを文字って『デブキョン』と呼ばれるようになってしまった」(芸能記者)

 そんな深田だったが、ヒロインをつとめるドラマ「名もなき毒」(TBS)には「デブキョン」と呼ばれていた当時とはまるで別人のようにほっそりとして登場している。中でも特に目につくのがその小顔だが、同誌によると、深田は「西倉式美容整体」という美容整体で小顔を手に入れたという。その整体は頭蓋骨などの骨を動かすことによって顔を小さくする方法で、モデルの道端ジェシカやタレントの優木まおみも顧客。深田は2年前に初めて施術を受け、その後も利用しているようだが、驚くのはそのお値段。エラ、ほお、頭蓋骨、面長のいずれか1カ所、約10分の施術で21万円。深田はエラとほおを施術し42万円支払ったというのだ。

 「どうしても大好きな酒はやめられないようだが、整体のほかにはCMに出演している大手化粧品メーカー『メナード』のフェイシャルサロンに通ったり、食事制限でスリムな体型をキープし続けている。アラサーになってからようやく自分の体型に危機感を持って努力するようになった」(テレビ関係者)

 プライベートでは3歳年下のイケメン俳優・五十嵐麻朝との交際中で、周囲にはすでに「結婚宣言」したことが一部で報じられているが、彼氏のためにも“女磨き”に励んでいるようだ。

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