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『鉄腕DASH』突然の下ネタ連発にお茶の間凍り付く? SixTONES森本も大興奮か

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画像はイメージです

 1月29日放送の日本テレビ系『ザ!鉄腕!DASH!!』で気まずいシーンが流れたとして、視聴者の間で話題になっている。

 この日は「初公開貴重映像だらけSP」と題して、1月1日の元日スペシャルから漏れてしまった未公開映像を公開した。

 ​>>『鉄腕DASH』の残酷シーンに「かわいそう」「放送して欲しくなかった」と悲鳴 稚魚の調理場面が物議<<​​​

 気まずいシーンが放送されたのは番組中盤。「レッドモンスター」との異名を取る巨大なイカ「ソデイカ」を捕獲しようと奮闘した。

 TOKIOの城島茂、元日本テレビアナウンサー・桝太一らはソデイカを捕獲するため、海の中に放置されたイカ釣りに必要なルアー「エギ」を拾い集めてリサイクル。ソデイカ捕獲のために、仕掛けを作ることになった。

 ソデイカは太い肉質のものを好むという。専門家の説明は「おっぱいような柔らかさ」を持つ極太エギに改造すると説明した。

 城島や桝は「何を言ってるんですか?」と突然「おっぱい」というワードが専門家の口から出たことに動揺した。だが専門家いわく「おっぱい」というのはイカ釣り業界では当たり前に使われている疑似餌のひとつ。「オッパイ針」や「おっぱいスッテ」という商品が存在しているという。

 このとき、出演者の中には男性しかいなかった。SixTONESの森本慎太郎は「おっぱい」という名前に大興奮。森本は金色のエギを作り「金パイ!」と笑顔を見せていた。番組スタッフも同様に興奮したようで「巨大おっぱい」「ベテランのおっぱい」「吸いつく」と過剰なまでに「おっぱい」や、関連する言葉を連呼していた。

 だが、テレビを見ている視聴者の間には気まずい空気が流れたようだ。ネットでは「家族で見ていて気まずかった」「突然の下ネタは辞めて欲しい」「チャンネル変えるに変えられない」「これは気まずすぎる」「品がない」といった声が相次いだ。

 なお、異様な「おっぱい推し」は元日スペシャルでもあったが、今回の方が悪ふざけ度は高かったようだ。

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