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関ジャニ村上が本番中にあの女優の巨乳を揉んでいた

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画像はイメージです

 ジャニーズグループにおいて、A.B.C-Zと関ジャニ∞はNG事項が少ない。トップアイドルの嵐であれば許されない下ネタへのハードルが、かなり低めに設定されている。ゆえに、深夜番組や地方のローカル番組ではハメを外すことがままある。関ジャニは読んで字のごとく、5人全員が関西出身。笑いのためなら身を売ることが、珍しくない。

 ​>>徐々に“得意分野”のソロ活動にシフトしそうな関ジャニ∞のメンバーたち<<​​​

 情報誌の編集者が教えてくれた。
 「関ジャニは本番中に、『屁をこく』ことさえOK。かつてはその役割を渋谷すばるが担っていて、屁をこいても素知らぬ顔してソファに座ったまま。村上信五がツッコむという光景が関西ローカルの『関ジャニ∞のジャニ勉』(関西テレビほか)では当たり前のように見られていました」

 その村上はかつて昨年10月の“ジャニ勉”で、ものまねピン芸人・りんごちゃんの胸をもんでいる。りんごちゃんは、性を超越した存在。芸のためなら体を張るタイプの芸人でもあるため、大目に見られた。しかし今年に入ってからは、さらに暴走。ついに女優の乳をもんだのだ。

 お相手は、柴田理恵。還暦超えの61歳の人妻である。
 「所属する劇団のWAHAHA本舗は、飲みニケーションならぬ“もみニケーション”が必須なのです。新米劇団員は最初の飲みの席で、女性なら胸、男性なら股間を触り、触られ、距離を縮めるのです」(先の編集者)

 それを柴田が村上相手に実践。『ジャニ勉』の本番中に手取り足取り教えてみせ、推定Eカップの巨乳を3回もませたのだ。触ることができない劇団員がいると、先輩から「あんた、下心あんの?」というツッコミが飛び、「ありません!」と答えると、「じゃあ、できるだろう」と強制的にタッチさせる。説明された村上としては、やらないわけにはいかなかった。それでも、勧められた丸山隆平と横山裕はちゅうちょ。相手が自分の母親ほど年齢差があるコミカル系女優とはいえ、さすがに触ることができなかった。

 同じく二大看板女優の久本雅美も、“もみニケーション”の発案者であり、実践者。両手を挙げて踊りながら、「もみニケーション」と歌い、「ふーわっ、ふーわっ、ふっ」とコールしながら“3もみ”する通過儀礼を何年にもわたって行っている。

 番組本番中にもませた柴田、従った村上。どちらもプロ芸能人だ。

(伊藤由華)

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